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中1重要 中学英語の最重要事項 疑問詞疑問文と不規則変化動詞

中学英語の重要事項はいくつかあるが、最大の重要事項は「疑問詞疑問文」だ。
大人が英語、特に英会話を学習するときに、重大な学力不足を指摘されるのが、この「疑問詞疑問文」である。
中学1年で学習する内容を、大の大人がまるで解っていない理由は、SVOCの理解の上に学習していないからである。
その結果「疑問代名詞」と「疑問副詞」の区別が着かないので、疑問詞疑問文の語順がデタラメになる。
これは「SVOCによる5文型」を中学のカリキュラムに含めずに、高校の英文法に組み入れているからだ。
新星では初めからSVOCを入れた例文を暗唱するので、自然に頭に入る。
後は常に反復暗唱して、完全に頭に焼き付けよう!!
また英語では動詞の使い方が重要だが、動詞を暗記するときは「原型-過去形-過去分詞形」をセットにした不規則動詞一覧表で覚えるのが鉄則だ。
さっそくこの2つを今日の授業から始めよう!!



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中1重要 全員優秀です 分配法則を使う分数の文字式を反復しよう

全員が優秀で、第一志望の高校に合格する可能性が高い。
英語の基本文法もよく解っているので、英検準2級の受験準備をしましょう!!
数学は「分数の文字式」で「分配法則」を使う計算の練習を反復しよう!!
今の新静高1年は中1のころから「静高に受かるつもり」で数学の勉強をしてきたので、他の静高生に対して大きなアドヴァンテイジを持っている。
その伝統を引き継いでいこう!!
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高3重要 数学共通テスト対策  中間テスト対策 分量が多いので早めに来て完了

まず共通テスト対策です。進研模試は比較的簡単なので満点狙いです。
数ⅡBは毎回時間不足になるので慣れが大切。
3セットともカードとして貼り付けしておく!!
複素数平面テスト対策は「標準基礎問題」のセットです。
分量が多いので、平均点は低めです。
早めに来て完了しよう!!
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高1重要 数学中間テスト対策セットの使い方

1か月後の最初の中間テストに向けて「数学の出題範囲の予習」はほぼ終わりました。
中間テスト対策セットを渡したが、全ての問題は君たちは解いたことのある問題で、必ず解答できる。
そこで100分の制限時間はとりあえず無視して「落ち着いてじっくり考えながら答案を書いてみよう。」
その答案の得点が「本来の実力でとれるMax」だ。
実際には時間制限があるので「焦りや不安」から計算ミスを連発して、大幅に失点する。
さらに解答法を忘れてパニックになり、収拾がつかなくなることもある。
そこで、今度は次の手順で回答してみる。
①1枚目の第1題、マス内に解答のみを記入する小問を、丁寧に確実に計算して記入する。
ここで焦って先を急ぐと必ず失敗する。
この小問集を満点で通過すると、後の大問も計算ミスなくスム-ズに進む。
得点率で8割は確保できる。
8割は例年の学年ならクラス1位は間違いないし、8割5分程度でも学力試験なら学年1位だ。
ただ、去年の先輩=今の高2は限りなく100点に近いところで1位を争っていて、98点くらいでも1位が取れないこともあった。
今年はそれはないだろう。
②意識的にゆっくり丁寧に解いていくと、100分以内で解答できなくなることもある。
しかし、全然心配ない。
今後、大学入学まで数学で100点を取ることなど、まず絶対にない。
(掲示板に去年の高1と高2の100点答案が貼ってあるが、あれは例外)
特に大学入試記述答案では満点は絶対にない。
東大でも5割が関の山だ。
合格した新星OBがみなそう言っている。
手を着けた問題を確実に正解に導くことが、最優先である。
③毎回最後の問題は定番応用問題なので、新星では必ずじっくりと教える。
だから多少時間が足りなくとも、確実に解答できるので、焦らなくてもよい。
大問1題くらい手つかずでも、問題ない。
ただし手を着けたなら必ず完答しよう!!
数学のテストでは「命の次に大事なのは時間」である。

中間テスト対策セットは、たっぷりあるから入念やろう。

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高2重要 河合と駿台のマーク模試を受けまくろう!!

1つ前の高1ブログに河合と駿台の模試日程を書いておいたので、片っ端から受けまくろう。
高2対象でもいいが、高3対象のマーク模試も受けてみよう。
化学物理は新星授業が高3の静高授業に追いついているので、十分対応できる。
数学英語国語は1学年上の高3対象のマーク模試を受けてみよう。
駿台浜松校舎の高3対象模試に通った5年前の高2生は、8人が医学生となっている。
前のブログを読んでおいてほしい。
なお、地理の共通テスト対策教材は用意してあるが、このネタ本から出題されているので今からやってみてもいいだろう。
共通テスト数学IAとⅡB、もネタ本が判明したので対策教材を作成中だ。
それも塾長授業で使います。
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高1重要 校外模試は化学の新星先行授業を活用して化学を選択しよう

校内申し込みによる全国模試の日程が発表された。
①6月4日 
②10月16日
③10月29日
④1月28日
どこ主催の模試か確認しておこう。
さらに理科が含まれる場合は、新星の先行授業のメリットを生かして化学を選択しよう!!
理科は物理化学で揃えれば、本番と同じ科目で受けられる。
学校申し込みではない河合と駿台の模試の日程も、書いておきます。
河合塾全統一模試
①5月22日
②8月21日
③10月30日
④1月22日
⑤1月29日
③と⑤は学校申し込みの模試と日程が重なるので、そちらも河合模試でしょう。
駿台全国模試
①5月14日M
②6月3日
③7月16M
④9月17日M
⑤11月17日M
⑥1月5日M
Mが着く模試はマーク式模試で、共通テスト対策です。
マ-ク模試はネットで申し込み、ネットで受験できます。
理科が含まれる回は、化学を選択しよう。
駿台模試は以前はネット受験が出来なかった。
4年前の高3生は、浜松の駿台校舎までわざわざ通ったものだ。
マ-ク模試は1学年上の模試を受けてもらったが、英語数学国語はSランクを取る生徒もいた。
彼らの内8人は今、医学生として学んでいる。
勉強が楽しくて仕方がないと口々に語っている。
全国に散らばっているが、帰省すると集まって情報の交換をしている。
医師の世界では「医師個人個人のネットワ-ク」は大変貴重だ。
全員が附属中静高(1名安東中)の同期で、中には附小からの付き合いというのもいる。


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中3重要 2次方程式が実数解を持たない条件

昨日の授業で「ある2次不等式>0が、すべての実数に対して成り立つための条件」を求めるために、放物線がX軸から浮いているグラフを描いて、D<0であると説明されてもほとんどの生徒はピンとこない、つまりX軸から上の位置にあるからD>0だと勘違いする、と説明した。
これはちょうど今、静高1年生も同じところを学んでいるので、彼らもぽかんとした顔をしていた。
ここは、「放物線の頂点Y座標を導く式」と、「判別式を導く式」を「2次方程式の一般式」から導き出してやらないと理解できない。
学校授業ではこの導出を省くので理解できずに高3まで来てしまう。
そこで、次回に再度説明するので、理解し覚えてしまおう!!
この重要事項は9月からの高校数学講座に繋がるので、マスタ―しよう。
今年、静高に合格した新星生は、全員高校数学講座で学んでいる。


 
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中1重要 英語詳解構文暗唱は順調 スペルは正確に覚えよう!!

英語詳解構文の暗唱は全員が順調です。
中学入学前にかなリ勉強していた生徒もいて、発音も正確だ。
英文は暗唱して覚えるのが王道で、音で覚えるが音楽の旋律のように、まとまりのある長さで頭に入れるとさらに記憶が長続きする。
音の情報は右脳に記憶されるので、時間を経ても正確に再現される。
聞きなれた曲の旋律がふと口をついて出てくるように、重要なフレイズも自然に出てくるよう反復練しよう。
単語のスペルで細かいミスが見られる。
スペルは手に覚えさせるのが、効果的だ。
つまり何度も書いてみることです。
入試ではスペルミスは全て減点対象になる。
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中2重要 平方根計算のコツは九九の逆計算

昨日の平方根計算は予想以上に手間取った。
例年よりも計算力が低い。
これは九九のレベルで知識があいまいだからで「平方因数のくくり出し」は九九の逆計算を活用する。
これを逆九九と言って、意図的に練習する必要がある。
「平方因数のくくり出し」でいちいち「素因数分解のすだれ算」をやっていては、らちが明かない。
これにはとっておきの秘法があるので、それを次回に伝授します。

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高3重要 さっそく無機化学で暗記の手抜きで解答に詰まる

日曜日にやった無機化学「非金属元素」の暗記を完璧にやらなかったせいで、昨日の共通テスト対策と標準記述問題で解答に詰まっている。
化学SVCは入試に出す最大限度枠を示しているので、隅から隅まで覚えるのが当然だ。
自分で勝手にこの個所は出ないなどと、決して決めつけてはいけない。
それが身に染みて解るときは、既に浪人に突入しているときだ。
暗記分野を甘く見ると、2浪、3浪はあっという間だ。
昨日の教材は、必ず親に頼んでカードにしておくこと!!
これを手抜きすると、必ず落ちます。
医師から「まじめに治療に専念しないと死にますよ。」と言われて言いつけを聞かないと、気が付いた時は天国にいるのと同じだ。
次回17日は「無機金属元素」の暗記をやるので、自分でも化学SVCは読んでおくこと!!


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高3保護者の方へ 超重要 カード作りに協力を!!

今年卒業した静高生は皆入試が好成績だったのは、私が指示したカード作りを忠実に守って暗記に精を出したからだが、膨大なカードの切り貼りはほとんど母親に丸投げだった。
女子は母親との距離が近いので私の指示がストレ-トに伝わるが、男子は母親を煙たがるので、カード作りをさぼる傾向が強い。
化学も地理も古文漢文も暗記量が膨大になるが、覚えなければ志望校には受からない。
そこで今日持って帰った数学共通テスト対策は、すぐに回収をしてカードに切り貼りをしてもらいます。
台紙は専用台紙を大量注文したばかりなので、すぐに生徒に渡します。
父親はあまり頼りにはならないので、ケツを叩くのは母親の役目です。
女子は先行逃げ切り型、男子は追い上げ型だが、特に男子は毎年暗記科目が時間不足となる。
暗記科目は先に仕上げて、数学英語の直前調整に時間が取れるようにしたい。
今後膨大なカード添付用教材が行くが、漏らさず添付作成するようお願いします。
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高1高2重要 年間行事表にある学校申し込みの模試は全て受けよう

今年は校外模試の回数が例年よりも多いような気がする。
新高1生は附属中の校内テストに比べて余りにも、静高内テストが多くて驚いていることだろう。
模試は共通テスト傾向に慣れるように「学校で申し込める模試、特に外部会場を使う模試」は全て受けよう!!
特に高2と高1は理科の先行授業のメリットを生かして積極的に受けよう!!
高2は高3用模試を受けるのもうまい手だ。
高2の新星授業の物理化学は、高3の静高学校授業に追いついている。
高1は化学が校内授業がない分、ますます先行優位が取れる。

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コロナがインフル並みに低年齢化 御殿場で学校閉鎖

コロナ感染がインフル並みに中学生小学生に広がっている。
国立感染研究所は,コロナ感染経路を「空気感染」にほぼ絞り込みつつある。
世界中で「空気感染が主な原因」とする見解が相次いで「飛沫感染」や「接触感染」は少ないとされるようになった。
すると、今までは「飛沫感染」と「接触感染」が主で「空気感染」はわずかという国の主張は間違いだったことになる。
つまり「感染者と同じ空間にいるだけで感染する」ので、マスクを着けていない飲食店内や家庭内で感染が拡大するのは、当然だったのである。
最初から飲食店の透明仕切り(partition)など胡散臭いと思っていたが、やはりそうだった。
TVではさも感染に配慮しているように見せるため、大きな透明版で仕切って番組を放送しているが、あれも無意味だった。
テレビタレントに感染者が多いのはそのせいだ。
すると、おなじ空間に30人から40人も密集している学校の教室は、やはり大いに危険だ。
御殿場市の小学校で全学年にコロナ感染が広がり、とうとう学校閉鎖になった。
高校生以下は後遺症が心配だ。
TV番組で後遺症のせいで、せっかく入学した高校を退学しなければならなかった女子生徒の特集をやっていたが、静高も附属中も他人事ではない。
静高は野球部員にクラスタ―が発生して春の練習試合がすべて取りやめになったと聞いたが、一向に告知が無い。
新1年生は気を付けてほしい。



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静高入試追加 得点開示講評 

静高入試の得点開示から明らかになった事について述べたい。
まず重要なことは
①内申点にかかわらず、本番筆記試験で「一定の得点をしている生徒が合格している」
何度も言ってきたことだが、内申オール5でも落ちるし、かなり低い内申点でもしっかり受かるのが静高入試だ。
保護者はそれを理解できないので「担任の丁寧な指導という誘導(脅迫)」に屈して、志望校を変更してしまう。
では「内申点にかかわらず合格する本番得点」とは何点か?
それは秘密だ。
ただ、本番の得点は、学調得点よりも大幅に下がるので第2回学調と1月の業者テストで210点を超えたくらいでは、全く安全圏とは言えない。
学調得点からどれくらい下がるかは、以前にブログに書いたので、さかのぼって読んでほしい。
本気で静高に受かろうとするなら、それくらいの労は惜しむべきでない。
今回22名という大量不合格者が出た附属中では、このゾーンの不合格者が多いはずだ。
思われているよりも高くはないが「総合順位ではかなり上の方に来ている」とだけ書いておきます。
②数学と理科で高得点している生徒は総合点でも高得点で悠々合格している。
特に数学は差が着くので、差別化が顕著だ。
差が着く単元は「円の証明」で去年と今年の証明問題は、見た目より難しい。
しかも部分点はほとんど期待できない。
理科は物理化学の計算問題で差が着いている。
理科の平均点は、この数年の易化に反して難化したので、下がるのでないか。
今年は化学分野での得点が低いので、理科も総合点もこの大問が、合否を分けたと考えられる。
ちなみに新星生は、今年も皆理科は例年通りの高得点だったので、今年の好結果につながった。
③英語は例年よりも差が着いていない。
県教育委員会の平均点開示はまだだが、例年よりも平均点はかなり高そうだ。
理由は「和文英訳問題」が2021年から出されなくなったためで、この形式は既に時代遅れになったため「文の流れに一致した英文を書く英作文」に変更された。
これにより単語のスペルミスと文法ミスが大幅に減ったため、最大の失点箇所が消滅した。
④社会の地理問題はハイレベルだが、多くの生徒はフィーリングで選択肢を選んで間違っている。
静高理系生に「大学入試地理」を教える立場からも、公立高校入試地理問題は「思考力を要する良問だが、中学生には無理でしょ」という問いがある。
それは「資料読解問題」で大学受験でも一番頭を使う部分だ。
一種の「知能検査」で数的センスも要求される。
⑤国語は相変わらず狭い得点の幅に集中していて、数学理科とは異なり45点以上はほとんどいない。
つまり合否判定に決定的な要因にはなっていない。
最後に強調するが、本番入試の得点は、入学後の成績とは相関関係が高くない。
つまりオールクリア-で再度スタ-トである。
ただし、入試の得点が同じ程度も静高入学後は、驚くほど大差がついていく。
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高1重要 「赤タンと重要構文148」暗記を先行(潜航?)させよう

赤タン=ユメタン赤(共通テストレベル)と、重要構文148の暗記を今日初めてやってみたが、かなり個人差が出た。
数学は学校授業も速いし、校内テストで個人の点差が大きく開くので、学力差がすぐに自覚できる。
英語の学校授業は、遅々として進まない上に学習効果は「永遠のゼロ」なので、学力差がなかなか自覚できない。
これが、「高校流の英語勉強法」にすぐに切り替えられない理由だ。
だが、大学受験用の英語勉強法に、今すぐ変更しなければならない。
それが解っている生徒と解っていない生徒では、半年後、1年後には大差がつく。
1年後は今の高2生を見ればよくわかるが、共通テスト筆記問題は満点が取れる上に、東大京大の難解英文もスラスラ読めるようになっている。
ぼ―っとしていると、1年後は全く進歩していない自分に気が付く。
今日の授業では、英語構文の暗記で大差がついた。
個々の例文がなぜその形になるのか、よく理解していないから正しく書けないというのは言い訳だ。
まず型を覚えてから徐々にその本質に迫っていくのが、全ての習い事の大原則である。
夏休み明けまでの5か月間弱で赤タンと構文148を完全暗記してしまおう。
そこまで先行学習=潜航学習すると、9月になって浮上したとき、はるかに先を進んでいることに気が付く。
「深く静かに潜航せよ」というのは映画のタイトルだ。
静高の英語恩師である巻島先生に「英語で言ってみよ」と言われた記憶がある。


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高2重要 4時から英語難関大長文授業 緑タン必要

4時から東大京大程度の難関大英語長文を始めます。
緑タンを必ず持参しよう!!
東大京大理系や国公立医学科志望者は、このレベルまで暗記しないと長文は読解出来ない。
特に医学科志望者は緑タンには「医学科専用英単語」が多く含まれるので、必ず覚えよう!!
7時からの数学は空間ベクトルの締めです。
来週の土曜日は「鬼門の数列」に入りたい。
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中2重要 関係代名詞の暗唱 必ず完全に覚えてくる事

昨日の関係代名詞の暗唱は、全員がかなり苦労していた。
英文で関係代名詞が出てこない文章はありえないので、今まで君たちが読んでいた英文はじつは「嘘っぱち」だった。
中学2年生程度を対象に、関係代名詞を除外した英文を読んでいたわけだ。
英文では後で学ぶ「目的格関係代名詞の省略」が頻繁に出てきて、これを自由に読みこなせいと、本物の英文は読めない。
今年の新静高1年の中に入試直前の時期に「関係代名詞」がまるでダメ子がいたので急遽特訓した。
ここはやはり時間をかけてじっくり学ばないと、ものに出来ない。
英検2級合格のためにも、必ずマスタ―しよう。
暗唱のコツは昨日教えたSVOCとS'V'O'C'を意識して覚えることだ。
関係代名詞=接続詞プラス代名詞であるから、接続詞の前で一度切る感覚から、関係代名詞の前で一度切って覚えてもよい。
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