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高3重要 8日4Fで 無機 金属イオンの検出総まとめ 天井張り用教材渡します

8日に化学暗記は無機の総まとめで「金属イオンの検出」をやりますが、共通テストのみならず国公立難関大学の筆記試験はこの内容を完全暗記しておけば大丈夫です。
「完全暗記」=「隅から隅まで1つのもれなく覚える」=「瞬間的に再現できる」=「夢に鮮やかに出てくる」まで覚える。
これが出来なければ、さらに2倍の分量がある「有機と高分子」の暗記も出来ない。
それがプロの科学者になろうとする者の条件だ。
片面印刷で天井や壁に貼るためのものをもう一部渡すので、必ず貼って証拠写真=写メを取って来る。



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中1重要 「公文の基礎がため」で方程式の予習を!!

来週から数学は「方程式」に入りますが、方程式計算を、春休みに購入した「公文の基礎固め」で再度練習しておこう!!
方程式⇒連立方程式⇒1次関数と進むのが、自然な流れです。
方程式は連立方程式を使うための準備、1次関数は連立方程式を座標で表して「目で見て考える=可視化」する事です。
方眼紙を使うので、購入しておこう!!
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中3重要 次に来る日は5月8日

模試日程は予想より順調に消化したので、5月1日と同じく5月6日はスキップ(飛ばし)ます。
次に来る日は5月8日です。
それにしても社会科の知識がまるで足りない。
理科同様に猛勉強が必要です。
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高1重要 今度の中間テストでは物理で100点を取ろう!!

今の高1生は今度の最初の校内テスト、1学期中間テストの物理で「全員」が100点を取れる学力がある。
テスト対策セットでの得点がそれを証明している。
100点を取れる時は遠慮せずに100点を取ろう。
物理は理系入試では最も頼りになる科目で、今年の「共通テスト」では新星先輩達はこれで高得点を稼いで、医学科などの志望校に受かった。
特に女子の物理得点が高かった。
さてここからが重要だが、静高の物理校内テストは問題が簡単なのが伝統で、入試問題のレベルに達していない。
そこで、本当の実力は予備校系マーク模試で確認する必要がある。
ところが静高物理授業は「亀」より遅い。
昔、静高物理教師に「カメさん」というあだ名の、女子に大人気の先生がいた。
とにかくテストに出す問題が簡単で、女子にも解きやすかったからだ。
脱線したが、高2の授業進度が完全にストップする。
高1最後に履修した内容が、高2最後の期末テストにでるという異常事態だ。
そこで新星としては学校ペ-スは無視して、さっさと進むのでその学習内容は校内テストで出るのが、1年後になる。
そこで、通常授業ペ-スの学校を対象とする「河合マ-ク模試」や「駿台マ-ク模試」をネットで受けるようにしよう。
ここなら新星授業と模試出題範囲がうまくマッチする。


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中3重要 小学校の漢字読み取りは本来塾でやるものではないが、やります。

ハイレベル模試で国語の「不正確」な読解を指摘したが、その根本には「二字熟語」の「読みと意味」が頭に入っていないという本質的欠陥がある。
「二字熟語」の「読みと意味」といっても、高校程度の高度なものではなく「小学生程度」の読みと意味である。
漢字の書き取りよりも読み取りのほうが重要なわけは、「読みは意味と直結する」からだ。
漢字は読めなければ意味は解らない。
小学内容の「漢字の読み意味」は、本来は小学校と小学クラスの塾の責任だが「静大附属小は日本一の無責任小学校」なので期待しても仕方ない。
「漢字の読み意味」は家庭で「保護者」が責任を持って教える内容だが、それもやらないらしい。
仕方がないので、短期集中で小学中学程度の読み意味の完全暗記をやります。
昨日のハイレベル模試の記述で「冗談」の意味が解らないで解答を書いている生徒がいた。
文中の「冗語」の意味を「冗談」と取り違えているのだ。
「冗語」は注に詳しく説明されているので、その部分を読めば、取り違えるはずがないが、そもそも「冗談」の意味が解っていないためだと考えられる。
「冗談」の「冗」という漢字の意味から覚える必要がある。
うってつけのテキストがあるので、それを使って1週間で小学中学漢字の読み意味を完全に暗記します。
中3までの数学が全て終了しているので、出来る措置です。

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中3重要 では手っ取り早く解答力を身につけるには?

解答力イコ-ル読解力ではないところが、みそである。
総合的な読解力は「豊富な読書量」が必要だか、テストの解答力には必要ない。
そうでないと受験生には救われる道が無い。
まずすべきことは「アエラ 4月4日号 N0・16」を購入して読みましょう。
「読解力は複眼力」というタイトルで特集が組まれています。
そのなかの「大学が求める能力」という章で、入試現代文のカリスマと呼ばれている出口汪氏が書いている練習を、忠実に実行すればよい。
国語解答力が無いと本当に国立難関大と国公立医学科には「何年浪人」しても受からない。
その前に高校入試で、国語以外の全科目でまともな記述式回答が書けない。
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中3重要 ハイレベル模試国語 全問不正解の回答者もいる

ハイレベル模試の国語は問題文が優れているのみならず、問も入念に作られた傑作問題だ。
漢字の書き取りを全て間違えている生徒がいるのは、公立中の生徒でも同様なので、諦めが着く。
今は正しく読めればよい時代だ。
いずれPCのAI化が進んで、打ち込んだ平がなを正しい漢字に変換してくれるだろう。
その前に、英語も公用語になるだろうから漢字はいずれ消滅する運命にある。
さて、記述式の問題では「全問不正解」の生徒がいる。
そこまでいかなくても、正答率は平均して3割程度だ。
国語の解答力は読解力とイコ-ルではない。
作文力の要素が大きい。
厳密な文章を書くという習慣がないので、国語解答にも正確な文が書けない。
本文の意味を厳密に理解し、それに対応した厳密な文を書くことが、今年の生徒は出来ない。
例を挙げる。
大問1の問1
「われわれの耳が機械的な受信を行っているのではないことがあきらかになった。」とあるが、機械のどんな特性によってそうなったのですか。
と問われている。
一人を除いて「全ての音を一様に記録してしまう」または「全ての音を一様に増幅してしまう」と書いて零点になっている。
「記録」または「増幅」が間違いである。
問題作成者はこのように「間違えることを期待して」出題しているのだ。
指摘されてもなお、間違いに気づかないのは致命的だ。
理由は下線部の単語の意味を正確に理解していないのが原因である。
附属中校内テストや学調の答案ならマルになるか、抗議してマルにしてもらえるような解答だ。
だが、間違いは間違いなのだ。
大学入試の共通テスト国語の問題では、選択肢に「記録」や「増幅」を入れて誤答を誘う。
だが、これらのひっかけに惑わされずに、瞬時に正しい選択肢を選べるようでなくては、国公立大医学科に合格するのは到底不可能だ。
一つの小問でさえ1時間も2時間も二日も三日も徹底して考え抜いて、解答する以外に解決の道はない。

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浜医推薦入試 河合データからボーダラインを正確に出す方法

前のブログで、河合塾共通テストリサ-チを使うと、ボ―ダ―ラインが正確に出せると書いた。
去年と今年のデータを使って出すと、ボーダ―ラインは今年の出願予定者の第127位と出る。
浜医の度数分布表では122位と132位の間に位置する。
得点では324点と320点の間なので、322点となる。
これは一般入試の得点で、1/2されているが、推薦入試は粗点がそのままなので644点が推薦入試のボ―ダ―得点となる。
つまり完璧に的中している。
この精度の高さは、すべて河合塾の出す「共通テストリサ-チ」の正確さ、網羅性の高さに由来している。
静高も進研模試などに付き合っていないで、河合模試にすべて統一すべきだ。
実はこのやり方で出した時、自分でもあまりの低さに驚愕した。
生徒達に伝える時には、少しかさ上げして650点から670点の間で、ズバリ660点だとした。
644点でもよかったのだが、660点でもに十分に安心させることは出来た。
彼女達の得点は、これよりも大幅に上回っていたのだから。
ではなぜ静高の担任はこの方法で、一般入試の生徒にも正確な数字を伝えなかったのか。
やればできたが、面倒くさかったか、やり方を考えつかなかったのだろう。
ネットにもどこにも書いてないやり方だからだ。
そこが所詮、公務員の限界である。
来年は、もっと恐ろしい事態が予想されるが、その対応はどうしたらよいのか。
続きは後のブログで!!」


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超重要 浜松医大医学科2022年ボーダ-ライン 予想とほぼドンピシャ

数学を筆頭に化学や生物などセンタ―入試も含めた過去32年間で、ダントツに低い平均点だった今年の共通テストは浜松医大医学科の入試ボーダ―ラインにも異常事態をもたらした。
浜医のほうから確定デ-タの公表があったので、それを見ると
まず浜医医学科推薦入試の共通テストの確定データ-は
①ボーダ-ライン644点 得点率72%
②最高点    745点 得点率83%
③平均点    702点 得点率78%
入試で重要なのはとにかくボーダ-ラインで、それが全てだ。
今年のボーダ―ラインは、なななんと.....644点 得点率72%だ。
例年だと「箸にも棒にもひっかからない点数」で「こんだけ低いと、むしろサバサバする」「よくもこんな恥ずかしい点を取れたもんだ」とスッパリ諦めが着く、ような点数だ。
毎年、新星では推薦受験組には780点取れれば、ほぼ確実だと言っているが、それよりも136点も低い。
本当に異常事態が起きていたのである。
だが、この恐るべき低いボーダ―ラインを私はほぼドンピシャで予想していた。
河合塾が出す「共通テストリサ―チ」のデータを使い今年と去年の得点分布表から、数えていくのである。
その結果「2022推薦入試ボーダ予想は650点から670点の間」「厳しめに見ても660点」と生徒に示した。
そのときは生徒たちはあんまりいい顔をしなかったが。
おそらく「先生は私たちを慰めようとして、適当な事を言っている」と思ったのだろう。
ある女子は合格後に「すごく上位で受かっていた」と言ったが事実「最高点」に近かった。
別に特殊な方法を使ってボーダ―ラインを割り出したわけではないが、ネット上では公開されていないので、秘密にしておく。
大事なことは「河合塾のデータ」が完璧だったことだ。
これに尽きる。
大手予備校の中でも母集団の数は最大であるが、データ処理の精度が神がかっている。
神様仏様河合様と言ってよい。
共通テスト当日の平均点予想も完璧に当てていて「駿台のひとりよがりな高い平均点予想」とはかけ離れていた。
駿台のほうも後で慌てて河合と同じ平均点に修正したが。
では一般入試の共通テスト確定ボーダ-ラインはどうだったかと言えば
①ボーダ-ライン303点「満点は450点;一般入試は得点が掛ける50%」(得点率67%)
②最高点    397点(得点率88%)
③平均点    344点(得点率76%)
とボーダラインはさらに低くなっている。
こちらも新星予想点は307点と出した。
実はこのボーダ―ラインを上回っていたが、足切りを恐れて出願しなかった新星生がいた。
私は「足切りはない」と断言したが、静高担任面接のあと、他の大学に志望変更してしまった。
これは本人の決断の問題であり、まさにit's your chice.である。
今後、共通テストの出題方針が、今年と同じであるとすると、ボーダ-ラインの予想はますます重要になって来る。

 



 


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中3重要 今年の中3は要注意!! 高校入試は苦戦する

昨日のスタンダ-ド模試では、多くの問題点が出てきた。
やはり数学理科社会科に知識不足が目立つ。
理科では「炭酸水素ナトリウムの加熱分解によって出来る固形生成物を構成する物質の元素記号を書け」という問いに、化学反応式を書いている。
組成式を書けと言う間違いならまだわかるが、ずらずら化学反応式を書いている。
問題文を全く読んでいないか、問題文の意味を全く理解していないかのどちらだ。
実はこの手の生徒は「問題文の日本文が理解できないので、読んでいても、読んでいないのと同じ解答をする」事が多い。
附属小女子に見られる現象である。
今の高3生の中に「問題文無視」の解答をする女子がいて、何回も繰り返し注意しても直らなかった。
ある時、これは「問題文日本語の意味」が理解できていないのではないかと疑い、チェックをしてみるとまさにその通りだった。
これは発達障害であり、小学校段階での学校教育の手抜き、怠慢の結果だ。
小学校低学年の国語教育で最重要な「教科書の音読」を、附属小では全くやっていない。
いわゆる「サイタサイタ、サクラガサイタ」のようなクラス一斉の音読だ。
私は「チイチイパッパ」練習と呼んでいるが、小学校1年と2年でこれを愚直に反復練習しないと、母国語として音で直感的に理解するという脳内の神経ル―トが出来ない。
学校で音読練習をしないので、自宅でも勿論やらない。
新星の授業中でも暗記は頻繁にやるが、音読して暗記するという「最も効果的な暗記法」を指示してもやらない生徒がいるが、音読できないのだから暗記も出来ない。





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高1重要 明日の数学午後6時から4Fです

明日の数学は午後6時から4Fです。
新単元に入りますが、教科書の「集合と命題」を読んでおこう。
この後に続く「データの分析」「場合の数と組み合わせ」は入試では重要単元だが、苦手にする生徒が多い。
共通テストでも平均点が低い単元だ。
学校授業の速度が上がることも原因である。
全て期末テスト範囲に入るが、夏休みを気持ちよく迎えるためにも、高得点しよう!!

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中学高校生全員 GW中の移動では密集をさけ、海や川には近づかない!!

GW明けのコロナ再拡大は確実と見られています。
コロナ感染は「空気感染」がほとんどです。
部活などでの密集に細心の配慮をしよう!!
「新星生の周囲」にも感染者や濃厚接触者が存在します。
どうも特定の家庭環境に集中する傾向があります。
それは「医療の最前線で闘う戦士」ともいうべき人々の家庭です。
念には念を入れた予防をお願いします。
GW中は必ず水の事故が起きます。
海や川はプロの漁師でも、命がけで闘う危険な場所です。
シロウトは近づかないのが無難です。
海で2度も死にかけた私が言うのだから間違いない。
高2生は「命とは何か」考える機会があったので、よくわかるでしょう!!




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高1重要 化学の「あの本」を最初に読める君たちは幸いである!!

GW中に化学の指定したあの本(参考書のほうではない)を読み進めよう!!
化学の初学者が最初に、うん??と思うのは「配位結合」の所だ。
教科書も参考書も「配位結合」の説明が下手だが、この本はわかりやすい「話し言葉」でピンとくるように説明されている。
関西の超一流進学校にはこの著者のような「超一流の理科教師」がいる。
彼の話し言葉で語られる「化学の世界」は、静高教師の授業とは全く異なった景色を見せてくれるだろう。
この本を最初に読む機会を持った君達は幸いである。
あとはその幸運を活かすかどうかだ。
読み進めるうちにいくつもこんな幸運に遭遇するだろう!!




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高1重要 次回30日の数学は4F テスト対策は完了

数学のテスト対策は30日7時からの4F授業で「完成」です。
本番で100点を取れる可能性のある生徒が「あと4人いる」ので、30日のテスト対策セットでは計算ミスのないよう慎重に解答しよう!!
どうやら静高1年の数学と物理の学年1番は今年も新星生で決まりだ。
GW中に今までのテスト対策セットを何度も反復して、100点を取ろう!!
出るのが解っている問題を、本番で解けないとなると打つ手はない。
次の数学は「集合と命題」に入るので、教科書は読んでおこう!!
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中1重要 数学の指数法則を使った文字式練習と英語の不規則変化動詞の暗記を徹底!!

入学後2か月あたりから、小学校の貯金が無くなり始めます。
今日やった「数学文字式」と「英語不規則変化動詞」は一応は中2範囲ですが、全国レベルの中高一貫校では中1で学習します。
静大附属中は全国国公立大附属中のなかでも、よく言えばのんびりしている、悪く言えばカリキュラムが適当なので、5月になってやっと授業が始まる。
学校授業に足を引っ張られずに、マイペ-スでどんどん行きます。
文字式で使った「指数法則」は簡単ですが高3まで使う重要公式です。
英語の不規則変化動詞は、だらだら覚えずに一気に覚えるのがこつです。

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中2生確認 5月1日から7日まで授業は在りません  

29日の飛び級模試が完了すれば、5月1日から7日までは授業は在りません。
次の授業は5月10日です。
以前としてコロナは流行中です。
新星塾生の周囲にも、感染者や濃厚接触者がいます。
注意しよう!!
連休中に遠出する人は、コロナと水の事故に気を付けよう。

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