リーディングビュー

高3重要 今日の数学は数Ⅲ積分大問9題 早く来て完了しよう

今日の数学は数Ⅲ積分が大問で9題です。
志望校のレベルに合致しいる。
普段からオリスタ問題を「自力」で回答している生徒には、完答出来る問題だ。
オリスタの学校板書をただ写している生徒でも、復習を完璧にしてあれば、解答可能だ。
この程度の問題を最低でも5割は完答できないと、難関大の合格は難しい。
早めに来て完了しよう!!
  •  

ほんまでっか?東工大と東京医科歯科大が統合される 最強理系大の登場

東京工業大と東京医科歯科大が統合されることが、明らかになった。
大学受験の世界では大事件だ。
両大学とも単科大学では国内最高峰の大学なので、ステイタスも人気も偏差値も跳ね上がるだろう。
ただ、入試問題の傾向が両大学ともかなり個性的で、どうやって異なる問題傾向をすり合わせるのか、興味がある。
無理に問題傾向を一致させないで、従来のように医学科系学科と工学系学部で別々の入試問題をだすものと予想される。
医学の世界も一気にIT化とAI活用が進んでいるので、革新的な医療テクノロジ―が生まれるだろう。
さて、ここで思い起こすのが静大工学部と浜松医科大学の統合計画の中断だ。
静大静岡キャンパスがごねて、実現の見通しが立っていない。
医学と工学テクノロジ―の融合を目指して、統合しようという浜医学長の先見の明が、正しかったことが証明された。
完全に先を越された感じだ。
この先、大学をまたいだ学部単位の統合が、全国的にも加速することが予想される。
学部ごとの独立性を認めれば、国公立間や私大国公立大間でも、ベストの組み合わせを志向した動きが高まるのは間違いない。
そうなると、婚活見合いの場で、誰にも相手にされないさえない男が取り残されるのと同じ未来が静大には待っている。
 
  •  

中2重要 期末テスト対策に「合格ノ―ト」の本文を暗唱しよう!!

理科と社会科は「教科書」を完全理解して完全暗記することが、入試対策の大前提だ。
ところが、高校受験生で「理科社会教科書の完全暗記」をする生徒は、皆無だ。
ましてや完全理解には、ほど遠い。
完全に理解できない理由は「教科書本文」にある。
歴史内容にしろ、物理内容にしろ「こんなに重要な事」を、こんなに簡単にさらりと書いていいのか??というくらい何気なく書いてある。
その1行に歴史学者も物理学者も全ての研究者が一生をささげた内容を、あまりに淡白に書いてあるのだ。
それに対して、検定教科書を合格にした文部科学省の言い分は、教科書本文の重要か所を、入念に強調して丁寧に教えるのが学校教師の仕事なのだがら「それでいいのだ」というバカボン的言い訳だ。
学校授業で教科書を全く使わない附属中では一体だれが、その役目をはたすのか??
ここはやはりコメンタ―ル=解説書が必要だろう。
そこで新星では「合格ノート全5冊」を薦めている。
今、夏季講習でやっている「化学変化と原子分子」では、実験結果と実験考察を分けて解説してある。
教科書では実験考察は書かれていない。
それは授業でやりましょうという趣旨だが、附属中ではみな勝手な意見を言い合って、まとめるという作業をやらないので、最重要な部分が抜け落ちる。
そこでこの「実験考察」を熟読して暗記してしまおう!!
ここが校内テストや学調の「模範回答集」になっている。
  •  

高1重要 17日はU4、5、6を完全暗記 まずやることは英単語暗記!!

英語は学校の授業に沿って勉強すると、間違いなく何の進歩もせず、気が付いた時にはかなりの重症になっている。
「重症」とは「英文が全く読めない」という危機的な状態だ。
共通テストは英文法が除外されたので、より一層、読解力が得点力の全てとなる。
文部科学省が決めた指導要領は、文法がどうの、構文がどうのとめんどくさいが、英文を読むときに最優先されるのは「圧倒的に単語力」だ。
英単語の意味が解らなければ、その単語が「動詞なのか名詞なのか」さえも判断できない。
SVOCのカギとなるVがどれなのか、判断が着かないので、完全にアウトの状態である。
これは致命的で文法以前、構文以前のお手上げ状態となる。
学校が「新高1生に最優先で叩き込むべき事」は「基本単語」の暗記だ。
国語で評論文、論説文、随筆などのいわゆる「現代文」を読むときに、漢字2字熟語の意味が全く解らない状態と同じだと言える。
日本語の文章は「漢字2字熟語」で構成されているので、日本文1Pに2桁以上の漢字熟語が出てくることは普通だ。
本文が10Pあれば膨大な漢字2字熟語が登場する。
しかもキ―ワードとなる抽象語は繰り返して、何度も登場する。
キ―ワード熟語の意味が解らずに、テ―マになってる事柄が解らない状態で、日本文を読んでいるのである。
ほとんどジョ-クだ。
この滑稽な状態を英文読解でやっているのである。
最低限の基本英単語1000語は、夏休みに最優先で完璧に覚えよう!!
夏休みの残りは赤タン1000語の完全暗記に費やそう!!
これで人生が変わる。
1000語完全暗記を完璧にこなすよう指示されるのは、静高生では新星生しかいない。
入学後わずか4か月で数学物理化学で圧倒的な差をつけたので、英語が数学物理と同じ得点力、偏差値、クラス順位になれば、全員がクラスのトップになるのは間違いない。
 


  •  

高1再度重要 昨日見せた物理教科書を購入する事!! 

昨日の授業で見せた物理教科書を必ず購入しよう!!
P115の第4章を読んでおこう!!
ベクトルが出てくるが、初歩の初歩だ。
心配なら数ⅡBの教科書か青チャをよんでおこう。
この教科書の編成のように「本来は力学は高1内容と高2内容で分けるべきではない。」
入試問題でも、高1内容と高2内容は融合されて出題される。
2学期中に力学全範囲を終えてしまえば、2年からの「共通テストマーク模試」を受けるのに大変有利だ。
化学だけでなく、物理もアドヴァンテイジを握って勉強しよう!!

 


  •  

高校全学年 「限界突破勉強法」と「ヒトの壁」

「限界突破勉強法」という非常にタメになる受験勉強法の指南書がある。
「東大理Ⅲ、京大医学部、国公立難関医学科に合格する受験生は、ある共通する経験を持っている。それは、深く心に残るような、ジ―ンとくるような問題にたくさんであっている」という事です。
と書いてあるが、漠然としていて解りにくい。
さらに「この究極の1問を深く心に刻み込んだ時、数学の感覚、英語の感覚、理科の感覚は急上昇し、ダントツの域に達します。」ともある。
「深い本質的な理解」という意味だが、まだ解りづらい。
養老孟司の著書「ヒトの壁」の中に、理解する事について論じている部分で「AIの理解と人間の理解は違う」と言っている。
「理解したと思う」のは理性ではない。信念、信条、納得、あるいは感情、感覚などの類である。そういうヒラメキが降りてきた瞬間のことを「アハ体験」というが、この体験は人間だけが出来るもので、AIにはできない。とも言っている。
するとジーンとくる問題に出会った経験とは「アハ体験」のことかと思い当たる。
ポイントは「納得したという感覚、感情」である。
脳内で理性や理論をつかさどる領域と、感情や感覚を受け持つ領域が、シンクロし共鳴している状態である。
この「アハ体験」をするためには「良問に挑戦する」ことだ。
「良問に挑戦して脳みそが汗をかき、必死に考える」ことだ。
出来るだけ多くの良問に時間無制限で挑戦し、1日15時間、20日間は継続することだ。
では挑戦すべき良問とはどこにある。
数学ではまず、「数学教育界のカリスマ」にして「共通テスト数学問題」の作成チームリーダ―のあの人物の著書参考書だ。
さらに彼はそれを出す大学は東大、京大で「質において一般の入試問題の水準を圧倒してる」と書いている。
東大京大の数学や物理化学の問題はとてもじゃないが手が出ないというのでは、話にならない。
それではいつまでたっても「限界は突破できない」し「ジーンとくる体験、アハ体験」はできない。
時間のある夏休みこそ、既習範囲の東大京大の数学物理化学英語に時間無制限で挑戦してみよう!!







  •  

1万時間の努力 最優秀者への道

アメリカコロラド大の心理学者K.A.エリクソンらが「最優秀者のピアニストは1万時間の練習をしている」と発表した。
彼らは、ベルリン音楽アカデミ―のバイオリンを学ぶ学生から、10名ずつレベル別に3つの集団を選び出した。
そのグル―プは技量別に
①国際的なソリストとして活躍できる可能性を秘めた最優秀バイオリニスト
②かなり演奏がうまい優秀バイオリニスト
③未来の音楽教師
と定義づけた。
彼らが18歳に達するまでに、練習時間として平均して合計何時間を費やしたか、というデ-タを取った。
①の最優秀バイオリニストは7400時間
②の優秀バイオリニストは5300時間
③の音楽教師は3400時間
20歳のころになると、最優秀ピアニストは週に30時間以上は練習するので、20歳までに合計1万時間を超える練習をしていることが解った。
1日8時間、毎日練習しても3年半はかかり、いわゆる「石の上にも3年」ということわざにも符合する。
これは統計上の結果であり「統計学」では重要な定理がある。
統計的に解るのは「相関関係」であり「因果関係」ではない、という事だ。
確かに1万時間の練習時間と最優秀ピアニストの間には、強い相関関係があるが、それが因果関係、つまり原因と結果ではない。
1万時間の練習をしたから皆、国際的なソリストになれるわけではない。
因果関係と判断するためには、エビデンスにもとづく理論的な根拠が必要だ。
ここで、その根拠として有力なのが、
「脳の神経ネットワ-クは、反復練習によって、電気信号をワープする機能を獲得する」という観察結果である。
脳の神経ネットワ-クは微弱電気を流す神経細胞によって繋がっているが、一定のルートに頻繁に電流が流れると、神経細胞の周りに「脂肪の鞘」を作ってその前後で電流がジャンプして流れる、つまりワープするのだ。
その結果、大幅に速い速度で電流が流れていく。
バイオリニストやピアニストのあの超絶技巧は、このように猛練習によって獲得したものなのだ。
受験勉強も同様だ。
基礎になるのは反復練習であり、1万時間の勉強時間の蓄積が「超絶的な解答力」を生み出す。
1万時間は3年間+浪人の1年間であり、医学科合格までの平均的な勉強時間だ。
この現役時代の毎日8時間(ここでは学校や予備校で授業を受けている時間は入らない)を継続するのは並大抵のことでは出来ない。
運動部や音楽部の部活に毎日出かけていては、とうてい積み上げることのできない時間だ。
新星の生徒には、医学科に合格するには、3年まで部活をやれば浪人3年
2年まで部活をやれば浪人2年、1年で切り上げれば浪人1年と言っている。
自分は天才だから3年まで部活をやっても現役で医学科に合格すると、思っている生徒はご自由にどうぞ。
新星にいないことはないが、静高に首席で受かって、高1から高3まで評点平均9.6の学年1位を続けた生徒だと、事実だけを言っておく。
  •  

高校生重要 静高夏季講習でコロナ発生!! 高3は参加には慎重に

静高3年の夏季講習でコロナ患者が発生した。
軽症ではなく、高熱で動けない状態だ。
高3は追い込みの夏休みにコロナに捕まると、体力と時間でロスが大きい。
感染ル-トは間違いなく大教室でやる講習である。
過密教室で授業するのは、愚の骨頂だ。
換気をしてもマスクをしても、感染が防げないほどBA5は感染力が強い。
夏季講習参加者の中に、既にコロナ感染者がいたのは間違いなく、アベ花や夏祭りに出かける高校生の間にコロナは広く広まっている。
高3は必要最小限の講習に絞って参加してもらいたい。


  •  

中3重要 昨日のPゼミタイムアタックの得点が学調の予想得点

昨日のPゼミタイムアタックでやった5科目総合点が、9月学調の予想点だ。
基礎知識のチェックに終始した問題で、思考力問題もそれなりに学調は混ぜてくるので、この得点を上回ることはないだろう。
基礎知識のチェックなので、あれやこれやと迷う必要はなく、反射的に回答できなければならない。
特に理科社会で得点の低かった生徒は、基礎知識がないという意味だ。
昨日の5科目総合点は、中2学調の個々の得点とも一致しており、200点を下回る生徒は、基礎知識の完全徹底を今からやること!!
基準にすべきテキストは既に手元にある理科社会の「合格ノート」5冊だ。
この本文を毎日音読して、暗唱しよう!!
さらに赤字部分は完全暗記する。
合格ノートは理科第1分野の計算問題が少ないが、それは夏季講習の「計算問題総括」で全てカヴァ-してある。
後は、執念と反復練習あるのみである。
なお、再度警告するが、学調の総合点で200点、数学で40点を下回った生徒は、9月からの高校数学講座には参加できません。



  •  

高2と高1重要 今日は高3の河合共通テスト模試 共通テスト対策は英語から始めよう! 

今日は高3の河合共通テスト模試です。
高3前半では、最重要の模試です。
ここでは、出題範囲が物理化学地理は履修範囲内だが、英数国は全範囲となる。
英数国の中で、最も早く準備を終えたいのが英語だ。
なぜなら、共通テスト英語問題は英検準2級程度の難易度のため、附属中生なら中1でも解ける。
ネックは英単語だが、英検準2級や2級の単語テキストを暗記しておけば難なく読める。
英語の共通テスト問題は、センタ―入試時代からある仕掛けがある。
それは知能テストの要素が組み込まれている。
資料やグラフの読み取りや、同じテ―マに関する複数の英文など思考力を要する問題が多く出題される。
いわゆる思考力問題と呼ばれるものだが、高度の思考力が要求されるわけではない。
思考力と言うよりも、地頭の良さ、知能検査に近い。
この分野は実は「静高生が得意」とする分野だ。
もともとセンスがあるので、早めに訓練すれば満点が狙える。
全科目総合900点満点で、英語の200点はデカイ!!
読解問題で、失点する場合の多くは、単語力不足である。
国立前期試験で出てくる難解構文は、一切出てこないので安心してよい。
新星でやっている重要構文講座の内容で十分だ。
リスニング問題は、いわゆるナチュラルスピ―ドの聞き取りで、慣れないと速く感じる。
これも英検2級や準1級のリスニングCDで訓練すれば問題ない。
リスニングで失点する生徒は、単にリスニングをなめていて、練習しないだけだ。

  •  

高1重要 物理のさらなるアドヴァンテ―ジを掴みに行く!!次から高2の物理

高校物理の学習は、大変順調に進んでいる。
1学期の評価点は、見事に全員が5段階評価で5である。
10段階評価でも10だろう。
さて、静高授業は「運動とエネルギ―」が終わると「なが-------------い冬眠」に入る。
冬眠期間は授業はやっても、内容は全く進まない。
波動という単元に入るのだが、高2の3学期までず---------------と波動をやっている。
この1年間の冬眠は時間の無駄なので、新星生は次からさっさと高2の物理範囲に入る。
せっかく力学に慣れてきたところで、1年間も冬眠していると、全て忘れてしまう。
そこで次から高2範囲の「運動量と力積」という単元に入ります。
出来れば万有引力まで、進めればいいが。
教科書を読んでおいてほしいが、物理基礎と高校物理が一体になった教科書(数研出版)が書店で売っている。
それを入手しよう!!
また、同じく数研出版の「物理図録」も手元に用意したい。
これを見ると、10章「運動エネルギ―と位置ネルギ―」の次は11章「運動量と力積」で、力学は滑らかに繋がっている。
第6章から第12章までは夏休み中に読んでおこう!!
写真をただ眺めているだけでもよい。
物理の入試問題を解く第一歩は、問題文と図を見てイメ―ジを鮮明につかむ事である。
右脳に写真を転写しておくと、大変に有利だ。
  •  

高2重要 数Ⅲ2次曲線(円錐曲線)と万有引力

数Ⅲの二次曲線は円錐曲線とも呼ばれるが、その理由は中学の数学教科書にも書かれてある。
円、楕円、放物線、双曲線は円錐を切ったときの断面として現れる。
古代ギリシアの数学者アポロニウスが書いた「円錐曲線論」に詳しく記されていて、イギリスの天文学者エドモンド.ハリ―によって全7巻が翻訳されている。
なぜ、天文学者が翻訳したのか。
それは太陽系の動きと関係するからだ。
そもそもなぜアポロニウスが、円錐曲線を知ったのか。
おそらく、ワインや水を入れる円錐の容器の水面の形から知ったのだろう。
円錐容器に水を入れると、その水面の形は
①水平なら円
②傾けると楕円
③容器の口を手で押さえて水がこぼれないようにし、水面が円錐底面の円の中心を通るように傾けると放物線
④③と同じく水がこぼれないようにして、水平に傾けると双曲線
となることに気づいた。
水面が水平になるのは重力による。
つまり引力の作用だ。
太陽系の惑星と彗星は、この4種類の円錐曲線と同じ軌道を描いて運動する。
円錐曲線は焦点Fがあり、太陽系では太陽がその焦点Fの位置にある。
①惑星(水金地火木土天海)は、焦点の太陽を中心に、楕円形に近いほぼ円形の軌道を描いて、周回する。
②「イトカワ」や「ハヤブサ」のような小惑星は楕円形軌道。
③大型の彗星は放物線軌道。
④小型の彗星は双曲線軌道。
4種の軌道の違いは、天体の質量の違いによる。
円錐水面の形状と太陽系天体の軌道は、引力によって繋がっている。
いま学習中の「物理 万有引力」とも関係してくる。
だから高校物理は、高校数学Ⅲと同じ歩調で進まないと意味がない。
静高物理は高2で1年間の冬眠期間に入る。
意味が解らない。
さらにすぐに学ぶ極方程式では、4種曲線が1つの統一した式で表現できる。
統一式の変数e=離心率(焦点と中心の距離比)を変えて代入するだけで、4種曲線の式が得られる。
ワイングラスの中に太陽系の現象が現れる。

  •  

中3重要 英文法チェックは女子の方が圧倒的に出来た。つまり............

今日の英文法チェックは女子の方が圧倒的に得点が高かった。
文法ドリルのような単純問題には、強い。
ところがハイレベル模試のような読解問題は苦手だ。
つまり、思考力を要する総合読解問題で得点が出来ない。
本文の意味を理解したうえで、文法知識や作文力を発揮する問題で高得点出来る生徒が、本当に学力がある。
英文読解問題は「幅広い教養と一般知識」&「深い本質的理解力」が無いと、得点できない。
この傾向は大学入試でますます顕著になる。
英語の読解が苦手で、国立難関大や国公立医学科に受かった生徒はいない。
いや、新星のOBには皆無である。
なぜなら理系は「理科と英語が最大の得点源」だからだ。

  •  

高2重要 30日は数Ⅲのチャ―トが必要 成績通意表コピ-を回数

30日は数Ⅲの青チャが必要です。
数学は学力テスト対策兼河合マーク模試対策です。
1学期の成績通知表のコピ―を持参する事!!
5段階評価に変わって、5がずらりと並んでいると思うが念のため。
浜医推薦は5段階評点の平均です。

  •  
❌