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高1重要 明日は4Fで7時から不等式の証明

明日は4Fで7時から不等式の証明です。
解法方針は決めやすいのにかかわらず、苦手の生徒が多い単元だ。
数学の教師も苦手らしく、校内テストでの問題数はさほど多くない。
採点が面倒なせいである。
得意にすれば差別化できる単元だ。
ここが終わるといよいよ「複素数と多元方程式」に入る。
複素数は、現代数学の必須事項で、一気に数学の現代最前線に躍り出ることになる。

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高1重要 明日の数学は6時から3F青チャ必要 証明問題など分量多いので早めに来て完了

明日は「等式の証明」など、解答が手間取る上に問題数が多い。
数ⅡBの青チャを忘れない事!!
早めに来て完了しよう。
中間テストと学力テストの数学範囲が同じだ。
第3回学力テストは社会を含む5教科なので、本当の実力が解る最重要テストだ。
理社の勉強時間をひねり出すために、数学のテスト対策を早めに仕上げよう!!

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高3重要 18日の授業は地理CPTとSV化学必要

18日の授業は地理CPTとSV化学が必要です。
必ず持参する事!!
化学はまだまだ高分子の知識があいまいで、徹底暗記が必要だ。
共通テストも医学科前期入試も、高分子を得意とする生徒が有利だ。
高3男子は危機感が足りない。
学力差が開いている。
旧帝大医学科の合格が有望な生徒もいれば、静大工学部も危うい生徒がいる。
静大工学部を舐めるなよ!!
静高理系浪人生が浪人して、第一志望にまたもや落ちて、やっと落ち着く先が、静大工学部だ!!
地理のCPTの暗記も不十分だ。
君たちしか入手できない差別化教材さえも活用できないとすれば、それは自業自得だ!!
去年の高3はそれが解っていて、地理で稼いで合格した!!
勝負事は大多数の人間が苦手にする事を得意にする人間が、圧倒的な確率で勝利する!!




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中3重要 古文は入試で満点が取れる貴重な得点源

昨日やった古文は学調や入試では満点が取れる得点源だ。
特に静高入試では国語の採点が厳しいので、採点裁量の幅が狭い=解答が限定される古文は確実に満点を取らないと高得点は出来ない。
幸いなことに静岡県公立入試古文問題は「まともな古文問題」になっていないので、満点を取るのは難しくない。
「まともな古文問題ではない」と言う意味は、原文古文の横に記入されている現代語訳が多すぎて「正しい古文読解法」によらなくても、意味が理解できてしまうということだ。
「正しい古文読解法」は、第一に「助動詞の活用と意味」を完全に覚えて解釈に使うことだが、静岡県古文問題はその必要が無い。
また最低限の古文必修語くらいは覚えて現代語訳に対応できなくてはいけないが、その必要もない。
そのため静高入学後もフィーリング訳で押し通すバカが多数いる。
新星では「共通テスト古文問題対策」も見据えて、中3時に「助動詞活用と必須古語」は覚えてもらう。
昨日渡した一覧表は、今後常に使うので常に眺めて覚えよう!!
さて、古文はまず正確に音読できることから始まるので、昨日の過去30年分古文問題も自分で音読しておこう!!
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中2重要 円の証明 図形の証明手順を忘れている

昨日の円の証明問題では「図形証明」の手順を忘れている生徒がいた。
入試の「円と図形の証明問題」では、「円周角の定理」を使って三角形の合同や相似を証明する。
その時に、いちいち「円周角定理」を証明する必要は無い。
いきなり使ってよい。
また合同証明、相似証明、角度の計算では必ず「外角定理」を使うが「内角と外角の位置関係」を理解していないので、全く手がかりがつかめない生徒がいた。
静岡県公立高校入試の数学問題では、長い間「円の証明問題」で簡単な基礎問題が続いたが、この2,3年は難易度がグンと上がっている。
配点9点の「円の問題」で落とすと40点台は不可能なので、合否を決める問題だ。
昨日の練習問題を徹底演習しておく事!!
次はいよいよ「三平方の定理と空間図形」だ。
ここも苦手な受験生が多い。
と言うよりは、数学単元でどこも苦手な受験生が多すぎる。
これが静高入試で附属生が20人以上落ちる理由だ。



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高3重要 1月の共通テストに高分子が出る可能性大

昨日の有機まとめ問題で特に高分子の得点率が不十分だった。
理由は、基礎知識の暗記が不十分であるためだ。
化学共通テストは、センタ―入試よりも無機有機の配点が高く、両方で何と6割を占めている。
第5問だけで20点の配点があり、2021年、2022年ともに高分子だ。
グラフ問題や実験考察を含めての配点だが、やはり基礎知識なしには解答できない。
2023年の出題内容が予想できるので、SV化学の内容から暗記教材を出す。
しっかり暗記しておくこと!!
 

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中1重要 助動詞総演習 最後は入試問題で整理

助動詞は中学全体の英文法の中では、2つ目の大きな山です。
1つめ目は疑問詞疑問文だが、これは既にクリア―した。
3つ目は次にやる不定詞です。
昨日の総演習は入試問題が、ほとんどだった。
通常のドリルよりも、入試問題のほうがひとヒネリしてあって難しい。
英文法の厳密な知識が無いと正解できない上に、ある種の知能検査が潜んでいるので、ややこしい。
静岡県の公立高校入試問題では文法問題は、読解問題の中の小問として出される。
文脈の中で文法知識をどう生かすかという能力を試される。
このように重要単元が終わるごとに、入試問題で整理しておくと、実戦力が着いていく。



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中2中3の高校数学講座 昨日の授業 2次方程式の虚数解は座標平面のどこに現れるのか

昨日の授業で、2次方程式が実数解を持つ場合は、X軸との交点として現れると言った。
そもそもX軸とは何か中学の教科書で定義していないので、この理由がピンとこない生徒が多い。
そこで新星では中2の時に有理数と無理数について学ぶ時「X軸とは全ての実数を含む全体集合であり、X軸上の全ての微細な点が、一つ一つ実数と対応している」と教える。
これが解っていれば、2次方程式を満たす全てのxとyの組は、2次関数の曲線上にある点の集合ととらえて「X軸上の集合と2次関数上の集合の共通部分が、実数解だ」と理解できる。
では、2次方程式が実数解をもたない=虚数解を持つ場合は、座標面上のどこに虚数解が現れるのか、当然疑問に思う。
それに対して、数ⅠAでも数ⅡBでも説明していない。
やっと数Ⅲで複素数平面が登場すると、縦軸を虚数を表す座標軸とすることで、円周上の等分点として現れると説明される。
この一番単純な形が「1のn乗根」で、円周等分方程式として紹介される。
昨日書いた円周上の正三角形、正四角形、正五角形がそれで、正五角形以上の座標の数値は三角比を使ってしか表記できないと教えた。
そこで君たちへの質問として出した、では今まで使ってきたY軸って一体なんだ???という問題を考えてみよう!!
この素朴な疑問に対して高校教科書も参考書も、一切説明せずに逃げ回っている。
X軸が「全ての実数を含む全体集合であり、X軸上の全ての周密な連続する点が、一つ一つの具体的な実数に対応する実数の宇宙ユニバ-スである」ならば、座標平面上にもう一つの宇宙であるY軸があるのは、おかしいと言うのが、この疑問の根拠だ。
教科書が説明しないのなら、自由に妄想して考えてみよう!!






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高3重要 今日の地理は地理CMP必要!! 

今年1月の共通テストでは静高生の地理得点の最高点は85点だった。
CMPで学習した新星生はみな80点台だった。
共通テスト問題がCMPを元に作成しているのは、明らかだ。
各大問がどのペ-ジから出されているかも、特定できる。
また、今日は化学の高分子標準問題カードを作ります。
医学科は高分子が重点的に出されるので、模試に出る出ないにかかわらず得点源にしよう!!
河合の第3回マーク模試は高分子が出題されない。
現役生の学習進度に合わせているからだが、浪人と最も差が着く単元なので、浪人生が多い医学科の合否判定で誤差が生まれる。
東進マ-ク模試を受けている生徒は、毎回高分子も出るので、そこは痛感しているだろう!!




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高1至急 今日の数学は6時から3F

今日の数学は予定を変更して、6時から3Fです。
共通テスト形式の演習を行います。
青チャも持参しよう。
第2回学力テストは、共通テスト形式の選択問題マーク方式だった。
数ⅠAは前期記述での出題比率は低く、もっぱら共通テストが中心だ。
そのために早くから選択問題形式に慣れておこう!!
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高1重要 今日から化学は「酸と塩基」なのでCV化学図鑑を用意する

化学は「酸と塩基」に入りました。
ここからは試薬や水溶液の色が重要な必須知識となる。
カラフルな学習になるので、カラ―図鑑の「CV化学総合資料」を必ず持参する事!!
これは暗記用原本にも使うので、常に開いて内容を楽しみながら読んでいこう!!
無機化学や有機化学では「教科書よりも解りやすい」と先輩たちに好評だ。
しかも入試問題対応のテキストEX化学ともリンクしている。
化学理論は高2で学校授業が始まるまでに、一通り先行学習しておくと、大変に有利だ。

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中1重要保護者も 毎回マイコンパスとマイ定規を持参しよう!!

昨日は、マイコンパス持参を指示してから3回目だったので、忘れた生徒には貸出しはしませんでした。
自分用のコンパスと定規は、校内テストや学調テスト、入試でも必ずつかうので、常にスペア-を含めて携帯する事!!
昨日は忘れた生徒には、買いに行くなり、取りに戻るなり、自分で対処するように指示しましたが、ある生徒は何と自分で定規と包装ビニ-ルで自作して対応していた。
これはこれであっぱれで、緊急災害時には医療用品がなくても、自作の器具や用具で処置できる頼りがいのある医師になるだろう!!
今後も、必要な教材を繰り返し忘れる生徒は、再発行や貸し出しはしないので、前日に必ず必携品の確認をしよう!!
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