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高1重要 物理の力学的エネルギ―を復習しておく!!イオン化傾向も!!

今日の円運動の単元で「力学的エネルギ―の保存則」を忘れている生徒がいた。
今後も使うので、次回までに復習しておこう!!
学校でちょうどエネルギ―の単元をやっているはずなので、良い復習になる。
学校授業を聞いていない生徒がいるようだが、もったいないことだ。
なお、イオン化傾向の暗記が出来ていない生徒がいるのは、言語道断である。
中3の必須事項である!!
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高1重要 明日は6時から4Fで数学 前回教材を忘れない事

明日は6時から4Fで「図形と方程式」です。
前回の「円と直線」の教材を忘れないように!!
盛りだくさんの単元なのに後1週間で学校授業が終わるのは速すぎる!!
計算力勝負の単元なので、問題演習を積まないと得点力が着かない。
期末テストの平均点を下げる単元である。
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高2重要 4時から4Fで数Ⅲ

明日は4時から4Fで数Ⅲ微分です。
微分もそろそろ最後の単元に入ります。
11月中に数Ⅲ積分に入るのは、最速記録です。
ここは計算力勝負の単元になるので、演習の量が得点力を決める。
高3で数Ⅲ積分入試問題の本格的な演習に入るのは、10月11月になり共通テスト対策と模試ラッシュの最中だ。
いまからオリスタレベルの問題は解けるようにしておこう!!
 
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中3重要 学調対策数学 中3範囲より中2範囲のほうが得点が低いのはなぜ??

今日の学調対策数学では、中3レべルよりも中2レベルのほうが、かなり得点が低かった。
基本的な計算や、空間図形の作図など、かなり以前にやった事を忘れている。
特に中1程度のコンパス作図や投影法作図、回転体体積などは得点を落としやすい。
学調は数学と英語は必ず満点の50点を取るのが鉄則だ。
これに理科と社会の高得点を上乗せすれば、難化傾向にある学調でも230点程度は確実に得点できる。
第2回学調の得点も最終的な内申点(評価点)の根拠となるので、前期評価点で低調な点数だった生徒は大幅にアップするチャンスだ。
直後の3者面談で担任から志望校について難色を示されないためにも、高得点しよう!!
3者面談は短時間で気持ちよく終了して、受験勉強に集中しよう!!
次回も中2レベルの特訓です。
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中1重要 反比例のグラフは宝の山 言葉で説明できるようにしておこう

2回にわたって「反比例グラフの特殊性」について授業を行ったが、黒板に書いて説明した事柄は、高校数学Ⅲにまで繋がる本質的な内容である。
中1から高3まで各種の関数とそのグラフが出てくるが、その中でも反比例グラフ=分数関数グラフ=は特殊なグラフだ。
数学で関数=グラフの性質について考える時、注目すべきチェックポイントがある。
その内で
①グラフの連続性
②極限のふるまい
③最大値と最小値の存在
は反比例グラフに特徴的に表れる。
①では、反比例のグラフはX=0の点で、切れてしまっている。
だからxの定義域では反比例グラフは必ずX=0は除外される。
②X=0でグラフが切れているという事は、そこで「極限のふるまい」を調べる必要がある。
X=0に対してプラスマイナスの両側からXの値が限りなく近づくとき、Yの値はプラスマイナス無限大に限りなく近づく。
その結果、グラフに描くとY軸に沿って曲線が急激に上昇下降し、無限に大きく小さくなっていく。
しかし、Y軸つまりX=0には決して触れることも交わることもない。
これをX⇒0のときY⇒±∞という。
ぜひ覚えておこう。
さらに③では、Xの範囲を定義(指定)されないと、反比例のグラフは最大値も最小値も持たないグラフとなる。
特に指定されたXの定義域が0をまたぐとき、「最大値も最小値も持たない」つまり「Yの値の範囲が定義できない」という特殊な状態となる。
大学入試共通テストの大きな特徴は「中学と高校の全範囲についてその本質を問う」ことだ。
問題用紙には中学数学から高校数Ⅱまでの全てのグラフが並べられて、その本質を問うてくる。
そのとき、反比例のグラフなんて忘れてしまった、などとは言っていられないのである。
前々回の授業では「数式を使わないで、言葉で特徴を書いて」説明した。
これも「文章で書かれた正しい選択肢を選ばせる」という共通テストの特徴を踏まえたことなのです。
何と数学の共通テスト入試では「国語の読解力」が試されるのです。
」 


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附属中生 注意!! コロナが急速に拡大 ワクチンを打ちましょう

このところ附属生や新星生の周囲で、コロナ感染者や濃厚接触者が急増しています。
過去7回の波と比べても一番多い状態です。
第8波のピークは1か月後くらいと予想する報道が、相次いています。
クリスマス後の年末年始に急拡大するのは、眼に見えています。
必ずワクチンを打って対処しましょう!!

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高1重要 地理テスト対策はマーク式の徹底練習

静高では地理を前期試験記述問題で利用する生徒は文系の10人程度に過ぎない。
あとの120人から130人は共通テスト限定の利用となりほとんど理系生だ。
学力テストは入試対策の校内テストのため、マーク選択肢式の共通テスト形式が標準的な形だろう。
地理の共通テストは「思考力問題」ではあるが、実は知識量の差が得点力に直結する。
地図読解問題以外は全て知識で解ける。
ただし今回のテスト範囲で言えば、CMPのP40「年間降水量の分布地図」と「緯度別の降水量と蒸発量の相関図」の組み合わせといった理論的な内容を「解説文込み」で暗記するといった「理解を伴う暗記」が重要である。
今年で2回目の共通テストも、CMPから多くが出題されている。
後は詳解地図帳を入念に読んでおこう。


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中学高校重要 受験生は必ずオミクロンワクチンを接種する事!!

コロナ第8波襲来は確実だ。
受験生がコロナ感染すると、記憶障害や集中力喪失などの後遺症が命取りになる。
必ずオミクロン株ワクチンを接種しよう!!
医学科志望の生徒が多いので、ワクチンの意味をよく解っているとは思うが、ただの風邪でさえ受験には脅威だ。
ましてやコロナやインフル感染はダメ―ジが甚大である。
受験当日は精神力の勝負になるので、体調不良では闘争心がなかなか湧いてこない。
かなり昔、静高受験当日に激しい咳をしていたある女子は、学調230点以上にもかかわらず不合格になった。
受験の前に咳をしていたので、何度も病院に行くよう催促したが、忠告を聞かずに放置していた。
こういうのをShe should have seen a doctor.という。
大学入試でも現役時は不合格だったが、今は浜医医学科を卒業して、なんと感染症が専門だ。
手痛い経験をして、今度はコロナに対処する側に回っている。
以前に「転ばぬ先の両国予備校」という宣伝文句を売りにしていた医学専門予備校があったが、なんと自分自身が転んで倒産してしまった。





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高3重要 明日は5時から古文演習 さぼらずに来た良い子にはプレゼントあり

古文漢文も物理や化学と同じ配点は100点です。
この100点がいかに貴重かは共通テスト本番になれば痛感する。
浪人になれば「砂漠での水の一滴は血の一滴」と同じく「共通テスト古文漢文の小問3点、4点は合否を分ける命の得点」だと痛感する。
模試ラッシュで余裕がないが、合否判定があてにならない東進模試より明日のプレゼント本のほうが役に立つ!!
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高1重要 今日の数学6時から4F 青チャ必要

今日の数学は6時から4Fです。
青課や必要です。
テスト対策で「三角比の最後の念押し」、特に中間テストで失点が多かった空間図形の確認をやります。
物理は昨日の演習で学年内無敵を確認した。
次は数学です。
地理も明日しっかりテスト対策します。
学力テストでしっかり実績を出して、気持ちよく年末年始を迎えよう!!
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静高も附属中と同じになるか?? 組織的受験指導の放棄か?

附属中は伝統的に「高校受験の学力指導」はやらないという方針でやってきた。
そのかわり、受験校の選択は本人と家庭の意思を尊重してまかせるが、結果は自己責任とするのが鉄則であった。
なんら受験対策の授業をやらなくても、個々の生徒が勝手に勉強したので受験の実績は長年変わらず、静岡市で圧倒的なナンバ-ワンであった。
静高もそろそろこの方針に切り替えるのかと予想させる変化があった。
組織的な受験勉強体制から離脱して、校内学力テストの成績と受験校選択の紐づけを放棄したのだ。
各学年の最後にやる学力テストの個人デ-タと受験校とその合否結果を今年から一切公開しなくなった。
3年間の累積データとして解りづらい表にはしてあるが、これは全く役に立たない。
1年に4回行う学力も2回は夏休み明けと冬休み明けの確認テストで、宿題をやらせるための形式的なものだ。
この休み明けのテストは、高2高3からは軽く見られていて、課題指定のテキストもスル―されることが多かった。
そこで学力テストという名前を夏休み明けだけ付けていたが、冬休み明けも学力テストにしてしまった。
学年最後の学力テストが形骸化して、資料として提供する意味がなくなってしまっていた。
生徒達も河合塾や駿台の模試を個々人で選択して受けるのが普通になり、特に共通テスト対策模試がネットから自宅受験できるようになり、受験校選択の資料には全く不自由しなっている。
この辺が潮時と見て、受験体制から完全に手を引いてもよい時期だ。
だからと言って、大学受験の実績が落ちるかと言えば、むしろ向上する可能性すらある。
学力テストの期間は個々人の受験勉強をストップしなければならない。
年4回の学力テストが無くなれば、生徒も学校もそして塾も時間的な余裕が生まれる。
かつて東大合格者全国1位を誇った都立日比谷高校は、全ての校内テストが年に2回しかなかった。
あとは駿台予備校におまかせだったが、何の支障もなかった。
日比谷高校は教師も各自で好き勝手な授業をしていた。
今の公立高校は、指導要領や県庁の指示に縛られて窮屈だ。
ますます公立高校教師のなり手が無くなる。
それも考えて、生徒に完全なフリ―ハンドを与えたほうが良い。
折しも、今年から大学全入時代に入り、大学名にこだわらなければ、誰でもどこかの私立大学には入学できる。
今後、大学も大学入試も大きく変化する。
その変化の方向を見据えて体制を変革しないと、静高は「茹でガエルの悪夢」に陥る。





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高校生重要 11月7日から10日まで 学力テストのため授業は休み

第3回学力テストのため、11月7日から10日まで授業はありません。
高3生は最後の学力テストなので、物理化学と地理の準備を入念にやろう。
本来はこの最後の学力テストの成績と学年順位が、個人データとして進学資料として冊子に記載された。
60年近く継続されたこの資料を、在校生は入念に読み込んで、受験対策や志望校選択に活用したが、今年から個人デ―タ欄が消滅して、進学資料として何の価値もなくなってしまった。
学力テストが無意味になった最初の学年が今の高3だ。
さて、この結果、静高もとうとう清水東の二の舞になるかどうかだ。
今年も昨年度に続いて東大理Ⅰが全滅になると、本当に進学校から脱落することになる。

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高2至急 化学のテスト対策 気体が全然ダメ 復習徹底!!

今日の化学のテスト対策は気体の範囲の大問4と大問5が全然ダメだ。
これでは100点はおろか90点も取れない!!
クラスの化学バカが低い得点を取っているから、のうのうとしていられるだけだ。
静高生は本番入試は理科で高得点出来ないと、難関大や国立医学科は受からない。
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高1重要 明日の授業で地理学力テストの範囲提出

明日の授業時に地理学力テストの範囲を提出すること。
系統地理の学力テストも、共通テスト対策として出題されるので、テスト範囲になる単元から教材を出します。
地理は日曜の午後に対策予定!!
地理の共通テスト対策が出来る塾なんて、新星だけですから!!

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高1重要 明日はテスト対策 共通テストレベル問題

学力テストは入試対策として行うので、当然共通テストレベルの問題が出ることを想定して、解答練習をしよう。
全て計算問題で三角比の応用が大半である。
高2からマーク模試を受ける準備として本気で取り組もう。
物理は全員が得意なので、満点が取れる準備をする。
前回のテスト対策で「浮力」で失点した生徒は、浮力の復習をして臨もう!!
物理で満点、地理で満点、数学で90点以上が目標だ。

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中2重要 明日は地理日本地誌 地図帳と資料集必要

地理は歴史と異なり、暗記すべき用語が曖昧なので、今一つ暗記学習に身が入らない生徒が多い。
さらに地理は時時刻々と変化する日本や世界の情勢につれて、覚えるべき事ががらりと変わってしまう。
昨日の常識は今日の非常識となる事が、ざらにあるのが地理の学習だ。
そこで、統計資料の変遷から、その間に何が起こったのかを考察する問題が良く出される。
静岡県高校入試の社会科は、ここ数年で難易度が飛躍的に上がった。
とくに歴史よりも地理の難易度が大幅にあがって、入試での平均点がかなり下がっている。
問題傾向としては、ずばり「旧センタ―入試問題や新しい共通テスト問題」にそっくりな思考力問題が増えたことが上げられる。
統計資料の問題には、とても高校入試問題とは思われない「共通テストレベル」の問題も出されている。
高校生の必須アイテムである「国勢図会」も手元に置いて勉強しよう!! 


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