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新高3重要 明日の数学で数Ⅲ青テキスト使います

明日の数学は数Ⅲ積分の入試問題演習です。
数Ⅲ青テキスト(もちろん青チャではない)を使います。
数Ⅲ入試対策には青チャは全く役不足だ。
7時から3Fです。
11日は4時から4Fで複素数平面を一気に進めます。
期末テストの答案と問題、解答を持参しよう。
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新高2新高3 3月最初の授業は8日

3月最初の授業は、新高2新高3ともに8日午後7時の数学からです。
期末テストの問題と答案用紙、解答を持参しよう。
新高2は理系クラスがスタ-トして数学授業がますます加速化し、化学の学校授業も始まる。
理科の先行アドヴァンテイジを最大限に生かそう。
新高3は学校も受験体制に入る。
校内テスト対策よりも、全国模試対策のほうが優先されるようになる。
特に医学科推薦入試組では、共通テスト一発勝負なので、地理や古文漢文も重要です。
地理は9割、国語は8割取れないと厳しい。
T大志望組は、数学物理化学過去問演習に入ります。
 

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新中3重要 新メンバ-は因数分解と平方完成の練習をしておこう

新しく中3から加わる生徒は数学の「因数分解」と「平方完成」の練習をしておこう。
因数分解は2次方程式を暗算で解くための準備だが、高校数学でも高次方程式を因数定理を使って解くときに、よく使う。
特に(x+a)(x+b)の形に因数分解されるパタ-ンに慣れるようにしよう。
平方完成は2次方程式や2次関数で必須の技法で「2次方程式の解の公式」はこれをもとに導き出される。
さらに高校数学では「判別式」の基礎であり、高3の数学まで最大値と最小値を求めるために頻繁に使う最重要なテクニックだ。
中学校の授業では参考程度にしか教えないが、学校授業でも、1週間毎日連続で練習してもよいくらい重要な計算テクニックである。
新星の静高1年理系コースでは、最初の授業で特訓するが、かなり差がつく。
従来のメンバ-も、うろ覚えの可能性が高い。
再度練習しておこう。


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新静高1年重要 英文速読力を着けよう!! だがその前に単語力と構文力

英語力を大学受験のためだけに向上させようとするのは、あまりに近視眼的だ。
この先の100年間を生きていくために、英語力はコンピュ―タ-関連の総合的な能力とともに、必須の能力であることは言わずと知れたことである。
英語力の中で英会話力の向上は、長い間日本人の急務の課題だといわれてきたが、面白いことにネットの普及によって英文の「読解力と作文力」のほうが重要視されるようになった。
スマホの利用が直接会話より、文字によるチャットのほうがはるかに使用頻度が高いことからも、自明だ。
読解力と作文力は同時に向上させるべきだが、読解力のほうが実はハ-ドルが高い。
しかも「速度と正確さ」を兼ね備えた読解力が、入試英語でも現代英語でも要求される。
効率優先の現代英語では「難解構文」や「修飾構文」を書く人物は相手にされない。
いかに多くの情報を早く伝えるかが勝負の世界で、一読して意味が通じない英文はスル―される。
大学入試でもかつての難解構文は姿を消した。
難解構文の最後の砦であった京大英語入試問題も、とうとう量で勝負の英文に切り替わった。
だが、いくら難解構文が姿を消しても「最低限の基本構文」は健在である。
いまでも分詞構文や仮定法は、必須の構文である。
必須構文はだらだら覚えずに一気に覚えるのがコツだ。
静高の授業では1年間かけてノンビリやるが、時間の無駄た。
最初の英語の授業で必須構文一覧表を渡すので、どんどん暗唱しよう。
これを完全に覚えてしまえば読解も英作文も無敵である。
さらに赤タンもすぐに暗記を始めよう。
1ユニット100単語の発音と意味を2分=120秒以内で言えるようにしよう。
これを繰り返せば、赤タン青タン緑タンの3000語の完全暗記はあっという間だ。
今年から赤タンは中3におろした。
さらに中1中2は新たに黄タンも加わった。
黄タンには高1で渡される学校用の英語読解教科書に出てくる「新出単語」も含まれる。
うかうかしていられません。





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新中1重要 数学は整数の加減乗除と分数の加減乗除の練習をしておこう

中学の数学は計算力を要求される分野が多い。
方程式の計算の基本である「等式の4大法則」は整数の加減乗除が暗算でできることが、前提だ。
また文字式の変形も「等式の4大法則」を駆使する。
分数の加減乗除は「方程式の応用問題」で「速さ距離時間」や「食塩水濃度」の方程式は、分数で式を立てるので、その計算にも頻繁に使う。
高校数学の到達点である「定積分の計算」でも、最後に代入して数値=面積や体積を求めるときに使う。
ななんと、ここで天下の静高理系生が、分数の加減乗除の計算を間違っている。
計算力は「正確で速い」事が重要だ。
最悪なのは「不正確で遅い計算力」である。
小学校時代から「百マス計算」などで計算力を鍛えていると、一生使える「脳力」となる。



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新中2重要 英語で黄タン使います 後半は赤タンも

新星の英語数学教材は、中学内容と高校内容が継ぎ目なく連続しています。
英語では今年から中2生、中3生が赤タン暗記を始めたので、中1中2は黄タンの暗記を始めます。
次回の授業で現物を見せるので購入してください。
これは、中2から本格的な英文読解演習に入るためのツールです。
新星の静高1生には赤タン青タンの完全暗記を徹底していますが、最低2往復しても完ぺきとはいいがたい。
新星のやり方は、100単語を発音と意味が2分=120秒以内で言えるようにするものです。
静高生では高2までに、青タンまで100単語2分チェック(合計2000語)ができるのが目安です。
英検1級の生徒はこれがやすやすと言えます。
英文速読、実はnaitiveの普通の速度、を身に着けるためには英単語の意味が瞬間的に出てこないと不可能です。
赤タン青タン緑タンの合計3000語の意味が瞬間的に出てくれば、東大や国公立医学科の英文は苦も無く読めます。
緑タンには医学科用重要単語も含まれるので、これで十分です。
新中2の皆さんは重要構文の暗唱も得意なので、黄タン赤タンの暗記もスラスラできます。
「単語の力は英語の力」は絶対的な鉄則で、これを外すと読解力も作文力も身につかない。
この絶対法則に半信半疑な生徒をしり目に、さっさと異次元の英語力を身に着けよう!!




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静高合格者予想 静附中55名+-3名程度 島附中45名+-3名程度か

静高の合格者は、静附中からの受験者が70名程度なので、55名+-3名程度、島附中45名+-3名程度に落ち着くのではないか。
両附属中合計で100名前後のラインは従来通りだろう。
以前のブログに書いた静附島附合格者同数は、時間の問題だ。
去年の数字では定員320名に占める合格者比率は両附属中で33%、安東中、城内中、東中の公立御三家が21%、豊田の2中学と長田の2中学、大里中が16%で以上を合わせると全体の70%を占めている。
上位5中学で定員の5割強、上位10中学で定員の7割を占めている。
今後の動向を予測すると、両附属中の合格者はこのままで、公立御三家の安東中、城内中、東中の比率が高まりそうだ。
清水区の静高入学比率が増えないのが不思議なのだが、清水区で静高入学を目指す生徒の家庭が葵区中心部に転居しているのではないかと考えている。
特に城内学区は大規模マンションの建設が今も続いているので、その受け皿になっているのだろう。


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中3重要保護者も 今日自己採点を提出した生徒は全員合格 

本日の公立高校入試の学力検査では、数学が簡単だったため総合平均点が上がると見られるが、ボーダ-ラインは去年より若干、上がる程度でしょう。
本日、静高を受験して自己採点結果を掲出した生徒は、誤差の15点程度を差し引いても余裕で合格ラインに達しています。
例年、自己採点と得点開示の得点は最大で20点程度は開きます。
おおむね10点から15点程度は差し引くとしても、ボーダラインよりも2桁以上は高い得点です。
さっそく、静高入学後に向けて始動を開始しましょう。
入試の得点は合格時点でオールクリアとなり、再スタ-トです。
面白いことに、入試の得点がかなり低い生徒でも3年間「陰ひなたなく勉強すること」で志望の難関大や国公立大医学科に現役で受かっています。
特に理科系は、中学時代の理科の校内テストや模試問題とは打って変わって、ほとんど数式の世界なので、いきなり上位に躍り出る生徒がよくいます。
特に附中生は、学校の授業ペースよりも先行して学習する習慣が出来ているので、その傾向が強い。
さあ、人生100年時代の基礎となる能力を、この3年間で身につけよう。

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今年の東大英語読解問題は、5題中3題が科学系統の書籍から

今年の東大入試に出た5題の英語読解問題は3題が科学系統の書籍からだった。
英語は文系と理系の共通問題なので、理系用の問題と言うわけではない。
文系学部の学生にも「科学的なテーマ」への知識と教養を要求している。
東大の教養課程では、文系3類も理系3類も全ての学生が共通の英語テキストを使う。
このテキストのレベルが東大入試英語問題の指針となっているが、予想に反して「決して難解ではない」
むしろ「お手頃で読みやすい」
さて、肝心の入試問題出典だが
①New Scientistから
   「様々な種類の笑いが人間関係に及ぼす影響」 
②Scientific Americanから
「伝書鳩の帰巣特性について」
③The Atlanticから
「大気中の二酸化炭素を減らす取り組みについて」
である。
ネットからプリントアウトできるので読んでみよう。
②のScientific American
は今年の浜松医大医学科でも出題されている。
こうしてみると、出題者が入試用英文として利用する原典は、意外にも狭いことが判る。
とはいっても、高校生が日ごろから読んでいる書籍ではない。
つまり、英米人、英語圏の一般社会人が読むup-to-dateな現代英語を読みこなす能力が、国立難関大や国立医学科の受験生には要求されている。
ちなみに浜松医大医学科で今年出題されたもう一つの英文読解問題は雑誌Timeからであった。
中学時代から「本物の英文」をよむ訓練を重ねよう。
ということで新中2生はさっそく本物英文読解に入ります。







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中1重要 数学次は「確率」 ただし本格的な「数学Aの確率」

「資料と統計」が終わったので、次は確率に進みます。
ただし中学の確率ではなく、高校数学Aの「場合の数と確率」に進みます。
中学の確率は「確率論の前提」である「場合の数;順列と組み合わせ」をすっ飛ばしていきなり確率に入るので、基礎がごっそりと抜けた不完全なものだ。
場合の数は計算が簡単で小学生でも解答できる。
しかも頭の訓練になるので「数学の場合の数」であることを隠して、中学入試でも「算数の問題」として出題される。
本来なら「場合の数」を中学で学び「数列、特に漸化式と密接に関係する確率」を高校で学ぶべきだ。
頭の体操になる「場合の数」を楽しんで学びましょう!!!
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浜医と静大工学部の統合は事実婚状態でさっさと進める方が良い

浜医は静大本体との統合はどうしてもいやだと言っているのだから、静大静岡キャンパスが1大学方式を主張しても実現は無理だろう。
以前にも書いたが、浜医と静大工学部が相思相愛になってしまった以上、もう静岡キャンパスが別れたくないとゴネても添い遂げられない。
離婚届に判を押さないなら、事実婚状態でさっさと先に進めればよい。
人事交流は既に活発で、静大工学部から浜医に移籍している教授もいる。
浜医は単科大学なので、どうしても教養課程の人材が足りない。
それが入試問題にも現れていて、数学の教授が退職した後で、数学入試問題の傾向がガラッと変わった。
世界に向けて発信するため、英語教育をさらに充実する必要がある。
理系英語の専門家も欲しい。
留学志向のある学生も少なからずいるので、新大学を作って留学支援をする部門を設けるべきだ。
浜松の地元経済界も統合を積極的に支援しているのだから、基金を作って経済支援を行い医工融合の実績作りに協力すればよい。
田辺静岡市長が「大学の事は大学自身で決めればよい」などと又トンチンカンなことを言っている。
静大は独立行政法人なので、研究資金は国の補助金だけでなく企業からでも自由に集められる。
国が大々的にぶち上げた10兆円ファンドの分配は、研究成果の実績がある大学にだけ与えられる。
まず実績を上げるためには、先行プロジェクトを推進しなければならない。
浜医静大統合を支援する企業には、光学部門の世界的企業である浜松フォトニクスもある。
現代の大学は私立国公立を問わず、資金、人材、情報を広く企業から集め還元するパイプやル-トないと立ち行かない。
「地方大学の事は、地域社会の利益関係者が参加して決めるべきだ」
これが正しい認識だ。


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中3重要 理科の対応

理科は物理の大問で差がつく。
物理は最後の大問6に配置されていたが、時間不足を口実に解答しない生徒が出たために、2021年から大問3に移された。
静岡県の公立進学校は理数の得意な生徒が欲しいが、物理は大学入試ではカギになる重要科目なので、解答放棄では適性が判断できない。
そこで前半に持ってきた。
大問3の物理を後回しにして後の地学と化学を解いても、難易度は大差ないかむしろ地学問題は難問が多いので、物理が手つかずになる危険がある。
ここは大問3を逃げずに平常心で解いていこう。
大問3の物理で難易度が上がる年度は「融合問題」になる場合だ。
その典型が2020年の「坂道落下と誘導電流の融合問題」で、高校物理を教える側からみると大変良い問題だが、受験生はやったことがないタイプなので面食らう。
実はこれは大学入試問題ではよく見かける問題で、そこから流用している。
2021年と2022年は融合問題ではなく、物理の別単元問題を前半と後半に分けて出題している。
これなら安心して回答できる。
今年2023年もおそらくこのタイプだろう。
万が一融合問題が出るとすれば昨日やった「融合問題が出るとすればこれ」と指定した問題だろう。
シッカリと何度も反復しよう!!!




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追加中3重要 数学の対応 

公立高校入試で「勝負科目の数学が高得点」の生徒の特徴
①大問4,6,7の「計算過程や求める過程および証明」の記述の書き方が丁寧。
これは、採点時に解答過程もしっかりと採点されている証拠だ。
②数学が超得意な生徒が、必ずしも高得点ではない。
理由は①の解答が雑で、減点されている。
計算問題や大問3,4,5,6で暗算回答しているのでミスしている。
今の静高1年と2年にいる超絶計算力を持つ生徒が、これをしでかした。
数学は解答時間がかなり余ったと自慢していたが、大幅失点している。
③大問1と大問2で失点していない。
配点が高い大問5,6,7が気になって先を急いで解くというようなやり方をしていない。
大問は簡単な問題から配置するという大原則があるので、それに沿って解答すれば大問7の証明問題以前に合格点に達する。
④本番では、数学得点は特にメンタルに左右される。
解答した答えがあっているという自信がないと、不安が増大しパニックのマグマがたまる。
その状態で大問5,6,7に入って詰まる問に遭遇すると、マグマが爆発してパニックとなる。

たとえ数学でしくじる箇所があっても、損害=失点を最小限に抑えて、後半の得意分野=得意科目で挽回する、これが勝負事の鉄則だ。
新星の先輩でも、本番の数学で失神して床に倒れたが、助け起こされた後、残りの大問をしっかり回答し、得意科目の英語理科社会科でがっつり稼いで余裕で受かっている生徒もいる。
最初の校内学力テストで学年1位を取った後は、常に上位をキープし推薦で浜医医学科に合格した。
近い将来、駿河区で開業するだろう。


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中1重要 数学 三大代表値を使って「浜松医大医学科」の問題を解いてみよう

昨日やった3つの代表値の問題が、浜松医科大学の医学科で出題されたことがある。
なんと全て中学1年の内容だ。
昨日やった内容を使えば、すべて解ける。
仮平均の計算も出てくる。
早速、次回解いてみよう。
この問題を解いて浜医医学科に入った新星の生徒たちは、去年卒業して今は研修生=医師の卵として働いている。
今学ぶことが、君たちの未来につながっている。
思ったよりもずっと近い未来だ。



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中1重要 「資料と統計」から「データの分析」へ

昨日の数学内容で「仮平均を使った平均値の計算方法」は、何度も復習しておこう。
平均値の計算はミスが出やすいが、仮平均を使えば暗算でも出せる。
気になるのが「附属小女子の伝統」である少数の計算ができない生徒が見られることだ。
少数の計算は位取り、つまり数字が出る部分の小数点以下の桁数の決定が大切だ。
これがずれると、数字の意味が全く異なってしまう。
小学生用のドリルを取り出して、何度も練習しよう。
新課程になったことで、新たに高校数学から「四分位数と箱ひげ図」が下りてきた。
これはデータの特徴をより詳しく分析するための方法だ。
次回にやります。
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中1重要 英語の現在完了形は暗唱、筆記とも順調

英語の現在完了形は期末テスト対策で間が空いたので、忘れているかと心配だったが、シッカリと定着している。
あの暗記用例文集は現在完了の用法を漏れなく網羅しているので、高3まで使えます。
次回もあの続きをやります。
英語はいよいよ山場の「関係代名詞」「疑問詞の間接疑問文」に入りますが、これをマスタ-すると英文読解力が一気に高まります。
特に①「関係代名詞」と②「目的格関係代名詞の省略構文」は、英文には頻繁に出てくる形です。
②を使わずに英文を書くことはできないので、英文の読解には一刻も早くマスタ-するべき内容だが、なぜか教科書には中3の終わりにしか登場しない。
つまりそれまで読んできた英文は実は偽物なのです。
出来るだけ早く本物の英文を読む訓練に入りましょう。
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中3重要 新静高1年専用 高1数理英講座 3月開講のお知らせ

3月11日から新しい静高1年生用の授業を始めます。
数学の学校授業は中学時代とは異なり、進み方も速く、校内テストの平均点は驚くほど低い。
英語は応用読解問題に未知の単語が多く出てくるので、内容把握が手間取る。
理科は物理も化学も計算問題ばかりで、処理力の速さが得点力に直結する。
物理は公式の利用方法も難しい。
化学は大量の化学反応式を覚えるのに苦労する。
やることが膨大で、能率の良い勉強法を身につけないと、あっというまに破綻する。
そこでスタ-トダッシュをかけるために、3月11日からさっそく数学英語理科の授業を始めます。
週間予定は
11日土曜日4時から数学と英語
13日月曜日6時から物理化学
在籍者は、静高入試当日午後に詳細を知らせます。
その他の体験授業希望者は、電話にて受け付けます。






 
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