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中2重要 ハイレベル模試 英語で順位が決まる

昨日のハイレベル模試は数学と国語が出来ていた。
問題は英語である。
ハイレベル模試は東京圏や近畿圏の難関高校受験のための模試で、数英国の難易度が高い。
理科と社会科は静岡県高校入試問題に近い。
難関私立高校と公立高校の入試問題では英語の傾向が大きく異なる。
まず、私立高校は文法問題の配点が高く、傾向も多彩だ。
特に並べ替え問題は難易度が高い。
和文英訳、つまり英作文も多い。
静岡県入試は文法問題はごくわずかで和文英訳は出題されない。
さらに都立高校に見られるように英語長文問題の量が異常に多い。
東京都の英語読解問題は静岡県英語問題の5倍の長さだ。
そのために、文法、英作文、読解問題の3分野で英検2級程度の学力が必要になる。
出来れば英検準1級は取って欲しい。

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中2重要 ハイレベル模試講評1

スタンダ-ド模試同様にハイレベル模試でも数学は好調だ。
全員が満点のもようだ。
意外だったのは、国語がなかなか良くできている。
ただし、問題点もはっきりした。
ハイレベル模試の国語は全問記述式なので文章をまとめる力が必要となれる。
日本語の文章を書く時に、最重要なことは「助詞」を正しく使うことだ。
日本語の助詞は英語のSVOCにあたり、単語の格を決める。
特に主語目的語は助詞で決めるので
①私がリンゴを食べる。→②私をリンゴが食べる。
のように助詞を取り違えると意味がおかしくなる。
次に重要なことは、A=B、B=C、A=Cの三段論法を1つの文で書けるようにすることだ。
A=Bこの薔薇はとても赤い。B=C赤い花は美しい。A=Cこの薔薇は美しい。
を1つの文の中にまとめて「この薔薇はとても赤くて美しい。」
この基本が書けない生徒が附属小経由の附中生にいる。
「このとても赤い薔薇は、とても赤いので、赤い。」のような同じ意味を繰り返す文=同義反覆を書く生徒が、かつていたのには驚いた。
昨日の国語テストでも「木蓮の花の数を、故郷に帰る日を決めた。」と間違った助詞を使ったために、意味不明な文を書いた生徒が複数いた。
「木蓮の花の数で、故郷に帰る日を決めた。」が正しい。



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高1重要 29日は4Fで数学 前回の教材必要

29日は4Fで数学です。
前回の教材が必要です。
6月1日は確率に入ります。
学力テストを終えてから2週間後はもう期末テストです。
確率は数学全体の中でも最重要単元で、期末テストの主要範囲です。
新星では確率は中2で高校教材を使って一度やっているので、中1からの生徒と中3以降の生徒で差が着きます。
ここでも共通テスト用の新教材を使用するので、いままで以上に忙しくなります。
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中3重要 スタンダ-ド模試講評 基礎知識の不足が目立つ

スタンダード模試は「学調よりは難しく入試よりは簡単」なので、この時期の基礎知識チェックには最適だ。
今回は英語と理科で基礎知識の欠落が目立つ。
このレベルでは数学英語理科は満点を取って当然だ。
理科は「合格ノート」の読み込みを徹底しよう。
英語は並び替え問題で間違いが目立ったので、ユメタンの文法演習を反復しよう。
数学は得点が低い生徒がいたので、夏期講習予習テキストの反復練習が必要だ。
ハイレベル模試の後に渡します。
今年の生徒も、入試直前の追い込みが必要なことが分かった。
今の段階では「全員合格」はまだまだでしょう。


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高1重要 最初の中間テスト講評

最初の中間テスト数学はほぼ想定通りの結果だった。
塾内平均点は80点程度で、例年と大差はない。
静高学年平均点も50点台で例年通りだ。
クラスの最高点もいるだろう。
さて、それにしてもテスト問題は全て「想定問題」と完全に一致していた。
特に「共通テストとの重複問題冊子」はドンピシャだった。
あれを完全にやっておけば、高得点は間違いない。
校内テストは必ず「典型問題」から出題するので、出る問題は事前にわかる。
その点で共通テストと近いのである。
と言われても生徒はその「典型問題」がどれだかわからないので「これが出るよ」と教えるのである。
今回、得点が伸びなかった生徒はこれまた例年通りの「考え違い」が原因だ。
高得点するためには大問Ⅰで満点を取るのが必須だ。
ここで、失点していては8割、9割の得点はできない。
小問集合体なので4ステップ程度だ。
反覆練習が足りない。次の実力テストも典型問題中心だが、入試問題なので難易度が上がる。
平均点は40点台から30点台だ。
まずは「集合と命題」の典型問題を完全マスタ-しよう。
これも「共通テスト冊子」を渡します。

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知事選挙 浜松市と静岡市のマンパワ-の差が出た。

今回の知事選挙は、浜松市と静岡市のマンパワ-の差が勝敗を決した。
鈴木氏大村氏のどちらが勝っても、両市から始めての県知事が誕生する選挙だった。
それなのに浜松市のほうが静岡市よりも投票率が高かった。
そもそも浜松市のほうが静岡市よりも有権者数が多い。
そこにきて投票率が高ければ、差が着くに決まっている。
静岡市民のほうが熱が足りなかった。
静岡市は県庁所在地のため、人口の転入転出が多い。
地元への愛着が薄い気がする。
浜松市民のほうが気性が激しく喧嘩好きだ。
浜松祭りはまさに喧嘩祭りだ。
団結力が強く、一丸となって勝負に突進する。
勝算が無くてもやってみるのが遠州の「やらまいか」魂だ。
出来るかできないかウジウジ考えていないで、思いついたらとにかくやってみる。
それだからこそ豊田佐吉や本田宗一郎のような傑出した起業家が生まれる。






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またしても静高OBの知事誕生はならず

選挙は残酷だ。
TVの前で敗戦の弁を述べなければならない。
「全て私の不徳の致すところであり、力が及ばなかった。」
本人も周囲も決してそうだとは思っていなくとも、こう述べるのが敗者の潔い態度だと広く思われている。
敗れた大村氏も勝った鈴木氏も経歴はまったく異なるが、知事としての資質は甲乙つけがたい。
大村氏はこれで政治の道から撤退するのではなく、次の衆議院議員選挙に出るべきだ。
鈴木新知事も、衆議院議員を二期務めた後、浜松市の市長となった。
一度、国政の目から地元静岡県を観てから、再び県知事を目指せばよい。
大村氏が次の衆議院選挙に出るとすれば、当然、静岡第1区だ。
ここには上川陽子外務大臣がいるが、上川氏は総理大臣の器ではない。
今回の「うむ発言」の撤回ではっきりと判った。
知事選の応援演説で発言の言葉尻をとらえられ、オタオタしてすぐに発言を撤回した。
政治家には激情が必要だ。
ほとばしる激情が、国民を魅了し引きずりこむ。
「うむ発言」を批判されたのなら「なぜわからないのか、ばかもの。女性があれだけの苦しみに耐えながら、それでも子供を産むのは、この世で最も素晴らしいことをしようとするからだ。子供を産み育てることは、女性にだけ与えられた特権だ。その特権を存分に享受しよう。それが可能な世の中にしよう。政治の力で実現しよう。だから私を総理大臣にしてください。」と堂々と反論すればよい。
大村氏の演説には「激情家の片鱗」が見え隠れする。
川勝前知事は「激情の塊」だった。
前回知事選挙で県内全域で圧勝したのは、激情から選挙を劇場化したからだ。
大村氏は滑舌が悪い。
演説が聞き取りにくいところがある。
鈴木氏は大学時代から政治家を目指して慶応大で合唱サークルに入っていた。
発声練習をしていたのだ。
田中角栄元総理大臣は、吃音、つまりどもりだった。
それを克服しようとして浪曲を練習したという。
あのだみ声でまくしたてる演説は一度聞くと忘れらない。
政治家の最大の武器は言葉であり、演説で選挙民を魅了する。
大村氏よ、捲土重来を期して次の選挙に挑戦しよう。





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中2重要 スタンダ-ド模試講評

数学は全員が満点のようだ。
理科もほとんどの生徒が満点だろうが、一部の生徒がフックの法則で間違いが多かった。
社会科は簡単だと言う感想が多かったので、期待できる。
英語は文法力の差がはっきりと出たが、校内テストで点数の低い生徒は模試でも間違いが多かった。
英文法は論理的にできているので、論理的思考が足りない生徒が文法も苦手だ。
静高生では数学が得意な生徒は、英文法も得意であるという特徴がある。
英文法の大原則「SVOC」を常に意識して英文が書ければ、語順がおかしな英文を書くことはない。
次は思考力を試すハイレベル模試なので、頭に汗をかいて、徹底的に考えよう!!
今までに、ハイレベル模試で上位者として貼り出された生徒は、一人も静高に落ちていない。
静高生は実は「地頭のいい生徒の集団」なのだ。




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中3重要 歴史の近現代史を学ぶ上でのポイント

明治以降の近現代史になると、急に苦手になる生徒が増える。
それは勉強方法が間違っているからだ。
正しい勉強方法はまず次の3点を厳守する。
①年号ごとに出来事を短文でまとめて覚える。
必ず年号は覚えなくてはいけない。単語だけ覚えても意味がない。
明治以降は、1年ごとに重要事件が目白押しで、それぞれに因果関係がある。
この年のこの出来事が、1年後、2年後のこの事件の原因となっていて、それがまた次の事件を引き起こしているという因果関係を抑えなくてはならない。
②明治以降は国内事件はほとんど外国との関係に結びついている。
明治以降は、大きな戦争はもとより、小さな軍事衝突が頻発していたが、なぜそんなに戦争ばかりしたのか??
そこには大国ロシアとアメリカの関係が強く影響している。
ロシアは昔から長大な国境線のどこかで、常に侵略戦争を継続してきた。
アメリカは太平洋の対岸にある中国への野心を抱き続けてきた。
良くも悪くも、いや悪くももっと悪くも、この2つの超大国の思惑と日本の対応について常に考えなくてはならない。
③重要な出来事の背後にある「経済的な事情」「財政的な理由」を考えてみる。
これはやや深い考察がいる。
昨日の授業でやった「地租改正」では「土地の値段の3%を現金で収める」と決めたが、そもそも土地の値段(田畑の値段)はどうやって決めたの???
江戸時代の田畑永代売買禁止令によって、長い間にわたって田畑は売買の履歴が無いから値段も解らない。
3%という地租率はどうやって決めたの??

日露戦争は巨額の戦費が必要だった。
当時は国民の9割が農民で、サラリ-マンはほとんどいなかったので給与からの天引きで税金は集められなかった。
地租の収入では、バルチック艦隊と戦う「大日本帝国海軍連合艦隊」は組織できなった。
旗艦三笠はイギリスの造船所で建造されたが、その購入費用はどうしたの?
このような経済的、財政的なテ―マを考えてみるのが「思考する歴史学習」の醍醐味の一つだ。

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慶応大学伊藤塾長 国立大学授業料の150万円アップを提言

慶応大学伊藤塾長が国立大学の学費を150万円アップすることを提言した。
私大との学費格差をなくして、公平にするためだという。
ふざけるな!!
現在は私大と国公立大の学費は平均で70万円ほど差があるが、国立大授業料のアップに乗じて、私大も80万円ほど値上げする魂胆だろう。
私大と国立大を公平にするためだというが、私大の授業レベルは極めて低く、劣悪な授業内容に国立大と同じ授業料を払えというのだ。
私大の授業レベルが低いのは学生のレベルが低いためで、Fランク大の学生は中学程度の学力さえも全くない。
特に私立文系の学生は数学英語だけでなくITの知識や技術もない。
私大の半分は定員を満たさないので、実質的に学科試験免除の無試験で合格できる。
私大への運営資金援助や補助金をカットして、それを全て国立大に回せばよいのだ。
特にFランク大の補助金を全面カットすれば、Fランク大は経営できなくなるので、倒産があいつぐ。
静岡市では常葉大、静岡産業大、英和大が代表的なFランク大なので全て姿を消す。
国立大は独立行政法人化が進行しているので、自力で運営資金を獲得する工夫をすべきだ。
大学ビジネスを大幅に取り入れて収入を得ていけばよい。
学生は早くからインタ-ンとして企業で働いているが、その多くはタダ働きだ。
東大の王君は3年からインタ-ンとしてAIの開発に従事している。
ものすごい戦力になっている。
プログラム開発は大学内にいてもリモ-トでできる。
理系生文系生を問わず出来る仕事なので、うってつけだ。
アメリカのオックスフォ-ド大、スタンフォ-ド大、プリンストン大などは、論文の提出数も群を抜いていて世界のベスト5大学に君臨しているが、そもそもが私立大学だ。
アメリカの私大の多くは巨額の基金を運営していて、その額は1大学で1兆円を超える。
その利益で大学の運営資金の7割以上を賄っている。
日本国政府は、個人には老後資金を自力で稼ぐために新NISAの仕組みを作った。
国立大学にも運営基金を集めてファンドを作り資金を生み出す仕組みを作るべきだ。
さらにアメリカの大学教授は研究資金を自前で調達するのが普通だ。
大手企業や軍と独自に交渉して、研究資金をぶん捕ってくる。
日本の国立大のように大学予算から研究費が下りてくるのを、ただ口を開けて待っているようなマヌケな教授は生き残っていけない。
東大や京大では有力プロジェクトは自前で資金を募っている。
京大山中教授はiPS細胞を臨床医療に活用するための募金をすでに始めている。



  

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高1重要 今日は3Fで授業です

今日の物理は3Fです。
物理のテスト問題を持参しよう。
皆さんの実力からすれば、楽勝の中間テストだろう。
期末テストは一転して、物理平均点は40点台まで急落する。
運動方程式が立てられるかどうかの勝負になってくる。
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中1重要 1元1次方程式の応用問題 式を立てる途中では文字はいくつ使ってもよい

1元1次方程式の応用問題(文章題)では、文字はXのみしか使えないが、それは最終的な方程式を回答する段階の話だ。
その途中では文字はいくつでも使ってよい。
と言うよりは、複数の文字アルファベットを使ったほうが、全体の関係を見通すのに都合がよい。
昨日の「再分配の問題」と呼ばれるものは中学生が苦手にする問題の1つである。
この問題は未知数が4つあり解答するのは生徒の数である。
その未知数とは
①最初に用意されていた商品の数 
②1回目に分配したときに配った商品の数
③2回目に分配したときに配った商品の数
④商品を渡された生徒の数
そこで①はA、②はB、③はCと置く。
A=B―16 A=C+48 Aは共通なのでB-16=C+48(米)という等式が成り立つ。
あとは1回目は5個ずつ配り2回目は3個ずつ配ったので
B=5x C=3xを(米)等式に代入して
5X―16=3X+48として方程式が出来上がる。
文字A、B、Cを使うので連立方程式であり方程式ではないという批判はマト外れだ。この問題は未知数が4つもあり、これをたった一つの文字xだけで考えろという方が無理なのである。
複雑な問題はこのように文字を複数使って考えよう!!








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中2重要 理科の「定比例の法則」と「2次方程式の応用問題」は出席者全員が合格

前回の授業でやった2つの重要事項は入試でも合否を決めるポイントだ。
理科の「化学反応の定比例法則」は「比例式を組んで方程式で解く解法」を駆使する重要テーマだ。
高校で理系生が全員必修で学ぶ「高校化学」ではこの比例式計算ばかり大量に扱う。
その基礎を中2で固める。
数学の「2次方程式の応用問題」は動点問題ともよばれる重要問題だ。
直線上の動点の動き(軌跡と呼ぶ)を、文字式(パラメ-タ-と呼ぶ)で表現する。
この方法も高校数学の全分野で活用する。
高校での数学能力は、実は中学時代にその基礎が作られる。
2次方程式は2次関数の基本技術で、入試で鬼門になるのが2次関数だ。
前回の授業をサボった生徒は、致命的な弱点を抱える事になる。
微熱があることと塾の授業を休む事にはなんら合理的な関係はない。
この手の生徒は、過去の例で全員が静高に進学できていない。





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中1重要 4月5月入塾組が急伸 3月入塾組も油断しない

4月5月に入塾した生徒が、いつの間にかスルスルと伸びてきた。
学校での授業態度は、授業中に漫画を読んだりして、よろしくないと定評があるが、それは学校授業がつまらないからだろう。
3月入塾組は数学の計算力で差が着いてきた。
油断すると後発組にすぐに追い抜かれる。
計算練習さえ毎日すれば、計算力は確実に伸びていく。
食わず嫌い、嫌なものはやりたくない、苦痛を感じる練習はしたくない、それが学力が伸びない最大の理由だ。
「好きなことや得意なことだけを伸ばせばよい」というのは真っ赤なウソだ。
この嘘を信じていると、必ず痛い目に合う。
好きなことや得意なことの中にも、苦手なことや嫌いなことが必ず含まれている。
どんな専門分野の能力も「複数の技能の組み合わせ」で成り立っている。
プロ野球の例をよく出すが、大谷選手は打って走って投げての3技量が全て得意だ。
打つことだけが得意だという選手も、直球や変化球の全てが得意ではない。
直球も外角は打てるが内角は打てないとか、変化球も横に変化する球は打てるが、下に落ちる球は打てないなど、必ず弱点はある。
その弱点を放置するとすぐにレギュラ-を外され、そのまま首になる。
数学は計算能力だけで成り立っているわけではないが「数学が得意な中学高校生は全て計算が得意だ。」
この原則に一切の例外はない。
自分で練習するのが苦手なら「公文教室」があるので、近くの公文教室に通ってみよう。





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高校生早めの予告 期末テストのため7月1日から4日で休み

1学期期末テストのため7月1日から4日で休みです。
期末テストは高2高1ともテスト科目が多数あるため、数学と物理化学のテスト対策は6月中には完了しておきます。
高1は6月30日は午後1時から6時まで数学のテスト対策です。



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