リーディングビュー

打ち上げサボリでの記事の訂正と謝罪 

打ち上げサボリの記事は、事実誤認による完全な間違いでした。
他の生徒への確認作業を怠ったための、失態です。
全面的に訂正します。
該当生徒にはご迷惑をかけたことを心からお詫びします。
静高には、素晴らしい生徒がいることを再確認した次第です。
生徒に正しい在り方を教えられました。



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高校生テスト期間の授業予定

①学力テスト 6月12日13日14日全て授業を行います。
②期末テスト 従来は休みだった直前の土曜日日曜日の6月29日30日は授業を行います。
7月1日から4日まではテスト科目数が多いので、お休みです。

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靜高が進学校没落を防ぐ唯一の方法

進学校が没落を免れ、さらに上位に進出する方法がある。
簡単なことだ。
①入試制度を変え、高校別入試問題に切り替える。
今、東京都がやっている制度で、日比谷、戸山、富士、八王子東、国立などなどを進学強化指定校にして高校別入試問題で選抜している。
日比谷高校の数学問題は日本一難しいと言われている。
②校内テストを減らして、その代わりにテスト問題を極端に難しくする。
実質日本一の進学校筑波大付属駒場高校=筑駒の校内テストは東大の入試問題よりもむずかしいと言われている。
①②を厳格に実行して、あとは生徒の自由にさせる。
筑駒に倣って部活も文化祭も完全自由参加とする。
筑駒は授業も自由参加に近い。
出欠も、取るのか取らないのかあいまいで、昼過ぎから登校する生徒も相当数いる。
さらに授業を受ける教師を生徒が自由に選ばせる。
これも日比谷高校がかつてやっていた方法で、グラウンドに教科ごとに教師が一列に並び、反対側に生徒が並んで、合図とともに一斉に受けたい教師のもとに走っていく。
TV番組にあったプロポ-ズ大作戦、ベニトンクジラの要領だ。
人気教師はいいが、生徒がだれも来ない教師は悲惨だ。
①②の方法が普及しないのは入試問題の作成、校内テスト問題の作成が教師の負担になるからだが、校内テストの回数を減らせばいいだけだ。
各学期1回の期末テストで十分だ。
最低限、学力テストは廃止する。
以上のように方法は難しくない。
そのほうが生徒も教師もありがたい。
だが、もう一つとっておきに方法がある。
それを選択すれば、清水東は奇跡の逆転劇を果たせる。
この方法は早いもの勝ちだが、どちらが先にやるか、見ものだ。
はっきりと言っておくが、この方法がいずれ導入される。
だから、早い者勝ちなのだ。






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靜高の「振り向けば清水東」の意味 進学校が没落するのはあっという間

昔、「せんだみつを」というお笑いタレントがいて一世を風靡したが、まんねり芸を繰り返したのであっという間に落ち目になってTVから姿を消した。
そこでタレント達が、常に新しいネタ、進化した芸を磨かないとすぐに消えていくと、自戒の念を込めて言い出したのが「振り向けばせんだみつを」だ。
進学校も同じで、没落は急激に訪れる。
その典型例は都立日比谷高校である。
かつて東大入試では、都立日比谷高校が1964年に東大合格者を193人を出すなど、圧倒的な優位を誇っていた。
その年、開成高校はわずか42名しか東大に受かっていない。
日比谷高校の圧倒的優位は永遠に続くと思われたが、美濃部都知事が導入した学校群制によって、わずか7年で崩壊し、東大合格者が57名まで激減した。
さらにその8年後には東大合格上位100位以内からも姿を消した。
幸い石原都知事の学力強化指定校制度によって、日比谷高校は50名程度にまで盛り返してはいるが、昔日の勢いはまったくない。
清水東高校と理数科の没落も、清水市静岡市合併と高校入試全県一区制によってあっという間に、到来した。
高校関係者も予感はしていただろうが、公務員の悲しさで「茹でガエル」状態のまま何もできずに没落した。
さて、静高も「振り向けば清水東」だという危機感を持たないと、あっという間に没落する。





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高校生重要 という事で、テスト週間休みは全廃です

いままでテスト週間は、テスト直前とテスト中の塾授業は休みとしてきたが、この温情は効果がないと判明した。
今後、テスト休みは一切なしとする。
塾長物もその間は手持無沙汰だし、親も授業時間が増えるので、歓迎するはずだ。
テスト休みがあろうとなかろうと、嫌いな科目はテスト勉をやろうとしない。
高3のモジャモジャクイ-ンの態度でよくわかった。
それどころか、得意な数学や物理化学も新星テスト対策教材をしっかりと復習していない。
高2のMG君のT君に対する発言でよくわかった。
MG君曰く「塾のテスト対策教材をやっていれば数学は9割は取れるだろう。 」
発言した本人が点数で証明しているので確かだ。
その一方で物理化学の得点はテスト勉が不十分だ。
これもテスト対策教材をおざなりにしているからだ。
全ての教材を制限時間で満点が取れるまで、繰り返してもらう。
さらに
「物理は誰も解けない問題を出す静高教師の方が悪い。」なんどとふざけたことを言う高2生がいるので、その対策もしよう。
高校物理に解けない問題などあるはずが無い。
答えがあるかどうかわからない物理学とは違って、高校物理の問題は全て正解を設定した入試過去問だ。
ものごとは、ふとしたきっかけでよい方向に大きく舵が切られることがある。
今回のよいきっかけは高2のMT君のクソメールだ。
全員、静高の校内で出会ったら「ありがとうございます」と一言言っておこう。



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優れたコーチの絶対条件とは

アマチュア、プロを問わず優れた選手には優れたコーチが着いている。
優れたコーチの絶対条件とは何か。
デ-タを細密に取って活用するとか、選手の気持ちに寄り添って指導するとか.............全然関係ない。
超一流のコーチの絶対条件は「選手が勝手に決めたアッパ-リミット」を取っ払うことだ。
アッパ-リミットとはこれが体力気力の限界だと、かってに自分自身が決めてしまうことだ。
体の仕組みとして、運動をしていると頭が嘘のリミット信号を出して活動を停止してしまう。
その嘘の信号に従って、すぐに運動をやめてしまうと、能力も記録も伸びないばかりか、かえって低下してしまう。
それを知り尽くしているので、優秀なコーチは事前に示していた練習メニュ―が終了した段階で
①それでは最後に締めのトレ-ニングをやってみようか。と
さらにきつい追加メニュ―を課す。
さらに
②余裕でできたので、物足りないだろうから、さらに又2つ3つやってみようか。
と、追加メニュ―を繰り出してくる。
選手もそれが解ると、追加メニュ―に備えて最初の練習メニュ―で手を抜くようになる。
コ-チはそれが解っているので
③今日は気分を変えて違うメニューでやってみようか。
と、リミットが予想不可能な厳しい練習を課す。
もちろん最後は
④いやみんなさすがだ、これを簡単にこなすとは。
もの足りないようだから、これを2回3回と繰り返そう。
と言ってくる。
この無限ル-プによって、選手は知らないうちにアッパ-リミットを突破していく。
スポ-ツも勉強も全く同じである。




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中2重要 数学夏期講習発展編テキストは自分で進めておこう!!

夏期講習テキストの中で数学だけが発展編だ。
中2の全範囲が収められている。
発展編というタイトルから、かなり難しいかと思われるが、その反対だ。
中身を見れば簡単で拍子抜けする。
公立中の上位者レベルはせいぜいこの程度だ。
最後の「三角形の合同証明」まで、さっさと終えてしまおう。
中2の最後で、入試最重要科目の数学はすでに勝負がついている。
中3初めの春期講習で入試過去問テストをやるが、新星生の多くは50点満点で45点以上を取る。
入試の詰めは理科だがこれはこれから授業時間と演習時間を増やしていく。
今年3月の静高入試で新星生が全員合格した理由は、実は全員が理科で高得点したことだ。
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中2重要保護者も 英語力をブレ-クスル-するぞ!! 

数学はハイレベル模試の結果から見ても全国でもトップレベル、附属中の中ではダントツの1位集団だ。
中2で2次方程式をこれだけの高速かつ完璧に解ける集団は、他の塾には全く存在しない。
一方で、英語はまだまだトップ集団には到達していない。
ユメタン全ターゲットセンテンスの1P50秒以内暗唱を宿題に出したが、だれもやってきていない。
このままだと、英語期末テスト平均15点のアホ附属中集団の中で、埋没してしまう。
ここで英語力をブレ-クスル-する。
そのためには「異常な行動」が必要だ。
だらだらやらずに「異常な集中力と持続力」で、短期にブレ-クスル-する。
5時間ぶっつづけで、全17ユニットを暗唱する。
その間は飲まず食わずなので、弁当は不要だ。
もちろん1Pの10文全てを50秒以内で言ってもらう。
Tセンテンスは暗唱させるために、むだな単語をいっさい含まず、ぎりぎりまで削ってある。
英語テキストとしては珍しく、CDもついている。
最近の英語本はCDコストをケチって、QRコードをスマホに読ませているが、だれもそんな面倒なことはやらない。
静岡県静岡市の小中高校生は、徹底的に鍛えられる機会を与えられていない。
全国の大都市圏、東京圏近畿圏の生徒に大学入試で太刀打ちできないのは、そのせいだ。
全17P200個程度の基本英文は1日で完全暗記できる。
これで終わりではない。
日本語なし並べ替え英文、複数語穴埋め英文、完全英訳の文法演習もユメタンには収められている。
それも全て17ユニット完全暗唱する。
附属中の3年間、英語の授業は完全な時間の無駄、静高の3年間の英語授業も無意味な時間だ、その理由は最も重要な訓練、鍛錬を一切しないからである。
ストップウオッチ、タイマ-を使った鍛錬こそが、英語力を飛躍的に向上させる。










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高2重要保護者も 8日は「仮装の打ち上げ」でさぼることは許さない

MTS君が8日の授業は「仮装の打ち上げがあるから逃げよう。」というメ-ルを流したことが友人のチクリで発覚した。
今日の休みも体調不良を口実にしたサボリだと見なす。
今後、いかなる理由でも欠席は許さない。
明日は、4時に来て今日のサボリ分を挽回するようにしなさい。
今日の教材を必ず持参しなさい。
 
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高2重要 11日は数学と物理の答案 問題 解答を持参しよう

11日は必ず数学と物理の答案 問題 解答を持参しよう。
物理は平均点が40点台と珍しく低かったようだ。
化学並みに20点台から10点台が相当数出た模様だ。
よい薬になっただろう。
学力試験を廃止しても、定期テストだけで十分入試対策になる。
その準備に入ったと考えればよい。

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中2重要 夏期講習予習テキストを本日渡します

夏期講習の予習テキストを本日渡します。
全て完了しないと夏期講習は参加できません。
今後、定期的にテキストの解答確認とチェックテストを行う。
講習はこのテキストとはまた別のオリジナル教材を使うが、そのためには基礎と標準問題の学力を確保する必要がある。
数学のみが発展編で中2数学の全範囲を含む。
英語理科社会科は中2既習範囲の標準問題だ。

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高2重要 今日の数学は前回の教材を使います 

今日の数学は、前回の「青本入試標準問題 数列の対応問題」を使います。
学力テスト対策を兼ねていますが、記述式の河合全統模試や駿台全国模試に対応しています。
対応問題は、スマ-トな解法やひらめきとセンスに頼る解法は要求していない。
泥臭く、地道に計算を進めると答えが見えてくる解法を要求している。
これが結局は最も安定した得点を取る道であり、現役合格の最短距離だ。
今からこの手の解答姿勢を身に着けよう!!
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全てのギャンブルは賭けるほうが損するように仕組まれている その2

同じタイトルで以前に書いたが、重要な事なので再度書く。
ギャンブルなど一切しないので、全く興味はないと言っている段階で、すでに数学的な無知をさらけ出している。
全ての附中生と静高生は、すでにギャンブルに巻き込まれている。
世の中に最も普及しているギャンブルは「生命保険」で、ほぼ全世帯が加入しているはずだ。
生命保険は胴元である生命保険会社が得をして大多数の加入者(契約者)が損をするように、初めから仕組んである。
契約者が払う保険料の内、3割から5割は保険金の支払いには回されずに、胴元の生保会社がピンハネする。
つまり還元率は50%から70%程度である。
期待値にすると1/2から7/10で、期待値が1以下は全て損する賭けである。
ピンハネした保険料は社員の給料や高額のボーナス、外交員の人件費、営業経費、投資用ビルの建設費などに回される。
生命保険会社のぼったくりが非難されないのは、契約期間中に死亡せずによかったという安堵感によってカモフラ-ジュされているのである。
次に大きなギャンブルは宝くじだ。
この期待値=還元率は45%程度である。
全世界的に見ても超ぼったくりのギャンブルだ。
驚くことにこの驚異的に低い還元率の根拠は、法律によって50%以上にしてはならないと定められていることから来ている。
宝くじの胴元は日本国政府なので、政府が国民を合法的に詐欺に掛けている。
期待値が高いと錯覚しているギャンブルの代表が競馬だ。
競馬はどの馬が勝つか事前に決められていない。
つまり期待値が仕組まれていないので、前の2者と異なるように思われる。
ところが主催者のJRAは胴元として、事前に売上高の内、テラ銭を25%差っ引いてから賞金に回している。
必要経費としては高すぎる金額だ。
この日本3大ギャンブルに共通する事は、全て法律によって合法的だと決められている点である。
そして今年、これらの3大ギャンブルをはるかにしのぐ超巨大ギャンブルが政府によって誕生した。
その掛け金は個人で最大1800万円にものぼり、儲けた金の全てが非課税となる。
その史上最大のウルトラギャンブルの名は新NISAという。
このギャンブルは「反復試行の確率公式」から毎年5%程度の利益が見込まれる、と宣伝されている。
20年間、30年間にわたって投資金額を増やしていくと、平均利回りは5%になり、投資金額の2倍以上になるという触れ込みだ。
具体的には毎月5万円を積み立てていくと、年間5%で増えていくとして、30年後には4100万円になり、元本の1800万円の2倍以上になる。
期待値は30年間で、2以上になるので得な賭けである、と計算上は正しい。
さて、実際は30年後にならないと解らないので、この判断が正しいかどうかわからない。
だが、国民の相当数が雪崩を打って参加している。





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高1重要 数学の確率論はギャンブルから生まれた 

従来から高校数学の確率は重要な単元だったが、数学Bで「確率変数と確率分布」が必須になったために、さらに重要度が増した。
数学の中で確率論ほど現実社会と対応して分野は珍しい。
どこで役に立つとか言えば、それはギャンブルと投資において、それに参加する事が徳か損かを簡単な計算で判断できるのだ。
その計算とは期待値と呼ばれるもので、日常的にもよく使われる用語で「新知事に対する期待値は高い」などとマスコミは書き立てるが、その用法は完全に間違っている。
この期待値を政治用語として最初に使ったのは自民党の石破茂元幹事長であるが、彼は入試科目に数学がない慶応大学法学部卒なので、完全な数学無知から来る誤用だ。
期待値は「未来の平均値」で簡単なものは、暗算でも出せる。
数学の問題では「この賭けは得か損か」という問いをよく見かけるが、まさに確率論はギャンブルの現場で「この賭けは得か損か」を判断するために、ギャンブラ-が数学者に計算を依頼したことから始まった。



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中1重要保護者も 理科 様々な気体の発生とその特徴 化学分野は暗記も重要

理科の中で、第1分野は「論理的な思考力」を育てる分野だが、化学分野は知識を正確に暗記する事も重要だ。
高校化学は理論化学と無機有機化合物の2つから構成されるが、理論化学は無機化合物の知識無くしては、解答できない。
その第一歩が中学でやる「気体の発生とその性質」である。
昨日の暗記練習では特に「気体の発生装置とその特徴」を暗記した。
この中で気体の一覧表があったが、これを完全に暗記できたかどうかで、後の問題練習の得点が別れた。
気体の種類は8種類で、暗記項目は5項目だった。
8つの気体の中には、中学教科書には出てこないが、重要な気体が含まれている。
この8種類の特徴を完全に覚えるだけで、他の附属生とは大きな差が着く。
暗記の精度と問題練習の得点には、完全な相関関係がある。
第1位はARK君で暗記が450点中450点、問題練習が500点中470点だ。
最下位は暗記が450点中200点で、問題練習が500点中195点だ。
2倍以上の差が着いている。
これは授業中に覚える能力の差でもあるが、覚えられなければ「自宅で徹底復習して暗記」しなければならない。
この姿勢の違いがが学力の差となって現れる。
女子の中には理科は得意ではないが、テストの得点が高い生徒がいる。
これは全て自宅学習の賜物である。
せっかく静高に合格しても、自宅で復習しなければ、沈殿層や深海魚と呼ばれる最下位に定着する。


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医師を目指す生徒 今夜NHKBSで研修医日記「僕らはこうして医師になる」観よう」

医師を目指す生徒に映像で研修医の日常を描いたTV番組、研修医日記「僕らはこうして医師になる」を観ることをお薦めします。
医学生の日常を描いた映画に「ヒポクラテスたち」がある。
これも名画で、最近BSで放送されていた。
京都府立医大の寮で生活する6回生医学生の姿を描いた傑作だ。
医学生と大学医学科の実態を知ることが出来る。
手術の場面は、本物で実際にメスを入れていく場面は生生しい。
ヒポクラテスという固有名詞はこの映画で一斉に世間に認知されるようになった。
現在の医学部教授は、ほとんどがこの映画を観たことがあるだろう。
浜松医科大学の英語入試問題に「ヒポクラテスの誓い」についてあなたの考えを英語で書きなさい、という問題が出たくらいだ。
1981年の作品だが、42年前の医学生も現在の医学生も、驚くほど純粋でひたむきである姿に感銘を受ける。
やはり医師という職業は素晴らしい。
医師を目指す医学生もまた、素晴らしい。

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中2重要 ハイレベル模試の英語は大苦戦 英検2級程度の学力が必要

昨日のハイレベル模試は予想通リ大苦戦だった。
ハイレベル模試が想定する生徒は東京圏と関西圏の難関私立高校と公立高校なので、受験校レベルが静岡県公立高校とは段違いに高い。
しかしながら、高校入学後は模擬試験は常に全国の高校生がライバルなので、特に首都圏関西圏の高校生に負けないためにも、ハイレベル模試の英語に挑戦しよう!!
ちなみに、ハイレベル模試は英語だけは全国でも100点はいないくらい難しい。
英検の2級程度のが学力が必要だ。
各自、英検2級に挑戦しよう!!
ちなみに、英検を受けるなと指示する英語塾があるそうだが、時代についていけない老人のたわごとに付き合うな。

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