リーディングビュー

中2.中3 学力診断全国テスト 全国100位以内生徒ランキング表を来週渡します。

中3は個票をすでに配布済なので、アドヴァンス模試と中3学力診断テストの全国100位以内ランキング表を来週の火曜日に渡します。全員がランクインしています。ランクイン生徒はラインマ-カ-で印が入っています。
中2は個票と中3学力診断テスト、中2学力診断テストの全国100位以内ランキング表も来週の水曜日に渡します。
全国100位以内に入った生徒は、ラインマ-カ-で印が入っています。
中3学力診断テストでも全国100位以内に入った生徒が4人います。
今年の中3生は優秀なので、それに中2生が割って入るのは、なかなか健闘している証拠です。
個票は熟読しよう。

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高2 次の数学は数Ⅱ微分演習 青チャ必要 

次回6月3日水曜日は、3Fで微分練習問題です。青チャを忘れない事!!
分量が多いので、早めに来て完了しよう!!
微分はまだ慣れていないため、増減表を作ってグラフを描く練習をどっとやります。
その前に「接線に関する練習問題」をやります。前回の導入問題を復習しておこう。
さらに6日は導入教材で①何本の接線が引けるか②3接線が引ける条件など応用問題に行きます。
積分に入っても接線と曲線が囲む部分の面積など、数Ⅱ微積では接線が主役として登場するので、「接線方程式」を瞬時に作れるようにしておこう。
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高2重要 難関国立大英語読解演習は好調です

全員が読解力が上がっている。特に不明単語としてマーキングする数がかなり減ってきているので、スラッシュ訳も、自然な日本語訳も合格圏の答案になっている。
このシリ-ズはこの後、後半に入るが東大や京大の問題が連続して出てくる。
ここで単語のレベルが上がるので、不明単語は類推力を発揮して当てにいこう。
東大京大レベルは単語集が緑タンになる。緑タンは医学用語が充実しているので、赤タン青タン横読みチェックが終わるとそちらに入ります。購入しておこう。
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中1重要 次はケッペン気候区を覚えよう!!

愚かな「ゆとり教育」のせいで、教科書内容が最も削減されたのが、社会科の地理だ。
特に世界地理は、ほとんど削られてしまった。今の若者が驚くほど世界への関心が薄いのは、この世界地理に関する無知が根本にある。
世界地理を学ぶ上で、最初にマスタ-しなければならないのが、「ケッペン気候区」である。
これもゆとり教育で長い間教科書から消えていたが、やっと復活した。
気候区が解らなければ、その地域の農業が理解できない。GDP(国内総生産)の比率では、農業は低いが何と言っても食糧生産をになう重要産業だ。
気候区の特徴と、植生土壌、人間生活と産業を関連づけて覚えよう!!
次回は、これの暗記がテ-マです。
歴史を学ぶ上でも「エジプトはナイルの賜物」という言葉は、アフリカ大陸の気候を知らないと理解できない。

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高1重要 英語は単語力と構文力を夏休みまでに構築

静高生は今の高2生が、お手本となる学習モデルです。
現時点で、新星高2生全員が「共通テスト筆記問題」で満点が取れる学力に達している。
さらに、前期記述入試でも「難関国立大英語問題」で、合格点が取れる読解力がある。
2年終わりまでに英語力が仕上がっていると、大学入試には非常に有利だ。
高1生も、お手本にしよう。
学校の英語授業が全く進んでいない今の段階で、やるべきことは「英単語力と構文力の構築」だ。
夏休みまでに、「共通テスト英文を辞書なしで読める読解力」を構築しよう。
そのためには、まず「単語力の臨界点突破」が急務である。
「単語力の臨界点」とは、英文中に多少の不明単語があっても、「類推によって単語意味が解る」レベルの事で、
最低限の単語力である。この臨界点単語力=最低限単語力は、実は明確に定められていて、その単語数の範囲内で「大学入試共通テスト英語問題」も作られている。
その範囲が「赤タン=ユメタン赤」である。英単語の意味はまず「1単語1意味」で覚える。
これが語彙数を増やす秘訣である。1単語に数多くの多義語意味、派生語、熟語が盛りだくさん詰め込まれている単語集を使う事は、高1の段階では不要である。

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