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高2重要 今日の化学テスト対策問題は2回目のセットを徹底復習

今回の化学テスト範囲では今日やった単元で得点差がつきます。
テスト対策問題の2回目のセットのは反復練習を繰り返そう。
2回目の解説が詳しいので、「問題と解答解説」をセットで覚えてしまおう!!
イメ-ジが掴めるように、図を何度も書いて頭に入れよう!!
中学の時にやった空間図形の要領です。
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中2重要 次は「相似と円の証明」ここが図形の本丸

やっと「三角形と四角形の証明総復習」が終わりました。
ここでやる内容はこの程度の問題でよいのです。
特に「三角形の合同」については複雑な応用問題は全く不要です。
なぜなら合同の証明問題などは高校数学では全く出てこない「発展性の無い内容」だからです。
高校数学との接続から見ると「相似と円の証明」は合同の10倍以上重要です。
しかも高校数学A第4章「図形の性質」に直結するので、新星で使う教材は「高校数学A」と同じ内容の教材を使います。
という事で「中学生高校数学講座」を受けている生徒は、高校数学青チャ数Aの「図形の性質」を読んでおこう!!
 
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高3重要 次の理科 水曜日は物理「光波」「電子光子と原子核」

物理のカード用標準問題演習は前回の続きの「光波」と最終単元「電子光子と原子核」です。
光波の教材を忘れない事!!
この2単元は浜医で特に重要視している分野です。医学科で唯一「光学研究所」を持つためです。
何度も繰り返しますが、この教材は静高が使う「物理重要問題集」よりも網羅性が高く問題も新しい。
模範解答も複数回答者の寄せ集めで一貫性が無い「重問」よりも解りやすい。
他の受験生と同じことをやっていては、勝負には勝てない。
次は化学の同じシリ-ズです。



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中1重要 「図形の証明」は高校入試の最重要分野

静岡県公立高校入試の数学問題では「図形の証明問題」は配点が最も多い単元で、この問題の出来が合否を分けます。
中3になっても証明問題の正しい書き方のできない生徒がいるのには驚きます。
彼らは、中2のときに塾で正しい証明の書き方を、厳密に学んでこなかったのでしょう。
数学の証明方法は「定型証明法」といって形式が厳密に決まっている。
自己流で書いてはいけない。ある塾では「自由証明」とか言って、自己流の書き方を認めているが、
「自己流はデタラメ流」で、証明答案にはならない。
昨日はその最初の基本問題をやったが、次は「三角形の合同の証明」に入る。
図形の証明を終えると、中2範囲の数学は「確率」を残すのみとなり、中3の数学に進める。
証明問題を効率よく学ぶコツは
①お手本の解答を精密にまねする。ノートに何度も書いて「書き方の手順」と「論理の組み立て方」をマネする。
そのときに使うお手本はまず「青チャ中2」です。新星授業でも使うので自分で熟読しておこう。
②お手本の回答は、必ず一番下の行から逆に読んでいく。
これを「結論からお迎え戦法」といい数学の重要な回答法だ。
「ひとつ前の行の証明」を順番にたどっていって「証明の筋」を頭に入れる。
目的地から逆に現在位置まで歩いてたどると、道順を間違えないのと同じやり方だ。
③答えを見ないで証明部分をノ-トに書いていく。途中で詰まったら、お手本を熟読してさらに書いていく。これを繰り返し、1回で最初から最後まで詰まらないで書けるようになるまで、練習する。

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