静岡市学校クラスタ-の対処法
依然として「20歳代学生の学校クラスタ-」の正体が見えない。
「工場のアルバイトをする学生達の集団」という断片情報から、外国人留学生のクラスタ-ではないかと推測している。
外国人留学生は「健康保険」のサポ-トがない人が多いので、自治体から放置される。
医療サ-ビスが受けられないまま仲間内への感染が広がり、大型クラスタ-に成長しやすい。
群馬県で起きた外国人大型クラスタ-はまさにそのパタ-ンだ。
群馬県の感染者の大半を外国人グル-プが占めている。
アルバイトをしないでは生活できないので、コンビニなどの人出不足業種で積極的に、雇用している。
コンビニは中学高校生も頻繁に利用する上に、塾夕飯の最大の購入場所だ。
クラスタ-が中学高校に広がる危険性がある。
行政には早めに手を打ってもらいたい。