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高校生重要 高1高2の12月授業最終日

高1高2の通常授業は12月25日金曜日で終了です。
1月の通常授業は学力テストがあるために1月9日開始です。
冬休み明けのテストは一応学力テストという名がついていますが、実質は毎年「冬休み課題確認テスト」なので、冬休み中の課題を確実に消化すれば、得点できます。
高1は英語の課題を次の日曜日に提出すること!!
高2は冬休みの課題は、毎年入試1年前のこの時期になると「課題の取り組み態度」に温度差が生まれる。
はっきり言って、それなりにやる人と全然やらない人の個人差が大きい。
つまり、各自の判断に任されるという事!!
高2理系生が冬休みにやることはとにかく「物理化学の総復習」だ。
今年は「数学共通テスト対策」も早めに始めよう!!
だから日曜日の午前は休まない事!!


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中学生重要12月の授業最終日

12月の通常授業は冬期講習期間はありません。
そのため中1中2中3は夜間の通常授業は、12月23日水曜日で終了です。
1月通常授業は1月5日水曜日開始です。
冬期講習は12月30日が最終日です。
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コロナ禍 アメリカでは医学部大人気 倍率100倍以上も 日本では??

コロナで30万人近い死亡者を出しているアメリカでは、大学医学部の入試倍率が上昇している。
名門スタンフォ-ド大医学部は定員90名に対して、入試応募者11000人の倍率122倍、ボストン大医学部は定員110名に対して応募者12000人の倍率109倍と100倍を上回る激戦だ。
他の私立医学部も軒並み高い倍率を維持している。 日本ではさすがに倍率100倍以上はない。
せいぜい30倍程度だ。とはいえ他学部よりははるかに高いが。
これは日本同様に、TVに毎日のように医師が登場して、医学情報を流しているために、若者に医師への憧れが広まったようだ。
日本以上に医学部の倍率が高いのはアメリカでは「志願者の年齢層」が多様で、社会人となってから再度大学を受けなおすことが当たり前の社会風土のせいだ。
当然のことながら、日本のような「医学科合格のための暗黙の年齢制限」というものは無い。
他学部で別の専門分野を勉強してきた学生を歓迎こそすれ、年齢や経歴で門前払いすることはない。
日本の若者はどうだろうか?
日々コロナ問題で医師がTVに毎日登場し、憧れや羨望が高まって志望倍率は上がっているのだろうか?
医療現場の厳しさも連日報道される中で、医学科も看護学科も志願倍率が上がるようだと日本もまだまだ捨てたものではない。


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