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全学年至急 ウレタンマスク禁止 不織布2枚重ね!!

ウレタンマスクは禁止です。
カラフルで見栄えもよいが役に立たない。
不織布マスクの2枚重ねで塾には来る事!!
今の不織布マスクは性能がよいので、重ねても息苦しくはならない。
変異株のせいで本当にやばいことになってきた!!
愛知県が大阪の二の舞になる寸前だ。
感染者が急拡大している。
次は静岡県です。

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高校全学年 実は「オイラ-級数とゼータ関数」より「フーリエ解析と直交関数」のほうが難関大での出題頻度が高い

「高校数学教科書」の範囲外として「オイラ-級数とゼータ関数」が難関大には出題されると書いたが、実は「フーリエ解析と直交関数」のほうが難関大では出題頻度が高い。
大学入試問題として出題される場合は、どちらも名前は出てこない。
だが「大学で学ぶ数学」(大学への数学ではない、大学に入ってから学ぶ)の最初の重要事項なので、それと解らないように出題している。(つもり)
もちろん問題をみればすぐにそれと解るので、確信犯的に出している。
中学入試で高校数学範囲の等比数列や順列組み合わせを、名前を出さずに出題するのと同じだ。
数学的な深さからすれば、ゼータ関数のほうが重要なのだろが、フーリエ解析はなんといっても人類への貢献度が圧倒的に高い。
実学重視の工学部系でよく出題されるのは、当然の流れだ。
フ-リエの天才的な洞察「どんな関数でも三角関数=フーリエ関数で表せる」という言葉にゾクゾクさせられる。
三角関数の直交性からベクトルの内積につながることも興味深い。
教材はすでにできている。
過去5年以内の過去問から作成したものだ。
この2つがマスタ-できれば怖いもの無しになる。
だが、その前に高3生は中間テストと学力テストでしっかりした得点をとる。
さらに、共通テストで満点がとれる学力を早急につけよう!!


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中1重要 不規則変化動詞を中1初めに覚える 他の英語塾も追従

「不規則変化動詞は中1の最初に覚える」という事は新星が長年主張してきていたことで、極めて合理的な学習法だ。
こんな当たり前のことを、文部科学省は指導要領に明記していない。
だが、他の英語塾でもこのやり方を取り入れるところが出始めた。
英語教育後進県の静岡県に広まることを期待したい。
他にも、多くのノウハウがあるが、さらに広まってくれると嬉しい。
数学も最先端の大学入試問題の教材を、常に開発してる。
とうとう「オイラ-級数とゼータ関数」&「テイラ-展開」&「フーリエ解析と直交関数」は発展教材ではなく、標準教材として常時使用する段階にまで来た。
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中1重要 歴史の勉強はサブノ-トを作ろう!!

昨日やった「古墳時代から平安末期」までの暗記教材は、実はサブノ-ト形式になっている。
年代別の配置=クロニカル式になっているが、だだの年表ではない。
サブノ-トといって、出来事どうしの因果関係、相関関係が解るようになっていて、それが矢印で繋がっている。
歴史は、この因果関係、相関関係を理解することが最も重要だ。
このサブノ-トは、本来は自分自身で作るものであるが、さすがに歴史の勉強を始めたばかりの中学1年生には難しい。
そこで、一つのお手本として、昨日の教材を覚えてもらった。
活用法としては、まったくの白紙に同じように書いてサブノ-トの作り方をマスタ-しよう。
このサブノ-ト作りは、中学だけでなく高校入学後も有効である。
その昔、塾長が井上光貞東大教授の高校生用講座に参加したとき「日本史は特に国内史中心なので、サブノ-トを作ることが、理解を深める上で大事だ。」といわれて早速取り掛かった。
自分でサブノートを作るときには、まず教科書本文を熟読して骨組みを作る。
さらに自分自身で調べてみて「自分独自」の因果関係を見つけ出し、組み立ててみる。
これが軌道に乗ると、歴史の勉強が面白くてたまらなくなる。
そこで、1つテーマを出す。
昨日のサブノ-トにあった「白村江の戦い」と「壬申の乱」は、実は深い相関関係にある。
日本の古代国家存亡の危機に際して取った2人の兄弟天皇の決断と、その理由について相関関係をサブノ-トにまとめてみよう!!


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