リーディングビュー

学校は学習の場であるとともに生活の場だからこそ感染爆発する

文部科学大臣が「学校は学習の場であるとともに生活の場でもあるから休校要請はしない。」と言っているがそれは筋違いだ。
教室で対面授業中は、生徒もマスクをして大声で騒いだりしないから、感染確率は低いというは納得できる。
だが、生徒が一番生き生きと活動する休み時間や、始業前、始業後の自由時間は、騒ぎまわってストレスを発散する。
一番楽しい時間は大声で話しまくるし、身体接触も頻繁だ。
対面授業ではない体育の授業中はマスクは外すし、運動部部活はほぼマスクなしだ。
甲子園の選手を観ていても、プレ-中に誰一人としてマスクをしていない。
問題なのは昼の食事中で、無言で食事せよと指示しても、子供は聞かない。
特に附属中は食事中は騒がしい。
加えるに35人の超過密会食だ。
学校は学習以外の「集団生活の場」だからこそ、飛沫感染や空気感染がおこる。

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中3重要 学調対策 合格ノ-ト理科緑本の熟読ページ

学調理科は緑本の第2章と第6章本文を熟読しておこう。
特に第2章はユニット11の分類比較表を紙に書いて「写真機のごとく頭に転写」しよう。
第6章はユニット25と26の前線断面図と天気図の関係を「写真機のごとく頭に転写」しよう。
理科紫本はセノバジュンク堂の「最もよく売れる棚」にまとめて並べられていた。
新星ブログを読んで購入者が殺到したからだ。
同じ本を読んでも得点力に結び付けられるかどうかは、本人次第です。
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静岡市通学圏内の公立学校が新学期延期なのに静岡市は新学期開始

附属中や双葉などは静岡市周辺の市町村からの通学者が多い。
既に静岡市の通学圏内である沼津市、富士市、焼津市、藤枝市がコロナ感染拡大を受けて、新学期開始を延期している。
にもかかわらず、静岡市は新学期を今日から開始した。
緊急事態宣言は東海3県に追加発令される見込みだ。
全国一斉発令の可能性もある。
その際は、再度一斉休校になるかもしれない。
一度始めた新学期を閉じるような中途半端なことになるようなら、新学期開始を見合わせたほうがよいだろう。
静岡市は非常時対応に機動性が無い。
市長に決断力がないためだ。




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