聖隷クリストファ-はスポ-ツ仲裁機関や文科省に異議を申し立てるべきだ
だれが見てもおかしい恣意的な選抜結果なので、聖隷クリストファ-は学校として、スポーツ仲裁機関や文部科学省に異議を申し立て公開の場で堂々と論戦すべきだ。
何ら躊躇すべきではなく、勇気を持って最後まで「準優勝のわが校が選抜の代表である」と主張しないと、禍根を残す。
入試で言えば不正入試にあたる。
コネや金で入試が決まるようなもので、世論は聖クリの味方だ。
批判の矛先は高野連の幹部に向けられるべきで、落としどころは決定の変更と幹部の辞任である。
聖隷クリストファ-の校長や理事長が教育者としての矜持を持つならば「断固として戦わねばならない。」
選抜大会まで、たっぷり闘う日数はある。