新静高1年生用数学授業 3月12日午後7時から それまでの学習
合格発表と同時に、入学式までの宿題が渡される。
数学は乗法公式、因数分解、平方根の計算などであるが、因数分解は「たすき掛け」さえできれば問題ない。
複雑な因数分解は「数学的には」どうでもよい。
それよりも2次関数と2次方程式の関係である。
中3時に学んだ「2次関数と1次関数の関係および変化の割合」の概念は重要だ。
さらに「2次関数と1次関数を合成してできた2次関数」の位置も重要となる。
大学入試共通テストでは関数の式(特に係数)とグラフの形や位置の相関関係を、常に問われる。
この点について考察し、だから「あの計算」が重要になるという事を納得して、練習しよう!!
青チャは読んでおこう!!
レギュラ-でない生徒で、参加希望者は電話で受け着けます。