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中1重要 全員優秀です 分配法則を使う分数の文字式を反復しよう

全員が優秀で、第一志望の高校に合格する可能性が高い。
英語の基本文法もよく解っているので、英検準2級の受験準備をしましょう!!
数学は「分数の文字式」で「分配法則」を使う計算の練習を反復しよう!!
今の新静高1年は中1のころから「静高に受かるつもり」で数学の勉強をしてきたので、他の静高生に対して大きなアドヴァンテイジを持っている。
その伝統を引き継いでいこう!!
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高3重要 数学共通テスト対策  中間テスト対策 分量が多いので早めに来て完了

まず共通テスト対策です。進研模試は比較的簡単なので満点狙いです。
数ⅡBは毎回時間不足になるので慣れが大切。
3セットともカードとして貼り付けしておく!!
複素数平面テスト対策は「標準基礎問題」のセットです。
分量が多いので、平均点は低めです。
早めに来て完了しよう!!
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高1重要 数学中間テスト対策セットの使い方

1か月後の最初の中間テストに向けて「数学の出題範囲の予習」はほぼ終わりました。
中間テスト対策セットを渡したが、全ての問題は君たちは解いたことのある問題で、必ず解答できる。
そこで100分の制限時間はとりあえず無視して「落ち着いてじっくり考えながら答案を書いてみよう。」
その答案の得点が「本来の実力でとれるMax」だ。
実際には時間制限があるので「焦りや不安」から計算ミスを連発して、大幅に失点する。
さらに解答法を忘れてパニックになり、収拾がつかなくなることもある。
そこで、今度は次の手順で回答してみる。
①1枚目の第1題、マス内に解答のみを記入する小問を、丁寧に確実に計算して記入する。
ここで焦って先を急ぐと必ず失敗する。
この小問集を満点で通過すると、後の大問も計算ミスなくスム-ズに進む。
得点率で8割は確保できる。
8割は例年の学年ならクラス1位は間違いないし、8割5分程度でも学力試験なら学年1位だ。
ただ、去年の先輩=今の高2は限りなく100点に近いところで1位を争っていて、98点くらいでも1位が取れないこともあった。
今年はそれはないだろう。
②意識的にゆっくり丁寧に解いていくと、100分以内で解答できなくなることもある。
しかし、全然心配ない。
今後、大学入学まで数学で100点を取ることなど、まず絶対にない。
(掲示板に去年の高1と高2の100点答案が貼ってあるが、あれは例外)
特に大学入試記述答案では満点は絶対にない。
東大でも5割が関の山だ。
合格した新星OBがみなそう言っている。
手を着けた問題を確実に正解に導くことが、最優先である。
③毎回最後の問題は定番応用問題なので、新星では必ずじっくりと教える。
だから多少時間が足りなくとも、確実に解答できるので、焦らなくてもよい。
大問1題くらい手つかずでも、問題ない。
ただし手を着けたなら必ず完答しよう!!
数学のテストでは「命の次に大事なのは時間」である。

中間テスト対策セットは、たっぷりあるから入念やろう。

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