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高3重要 名古屋大予想問題やります

今日から名古屋大の理系予想問題、数学と英語を10回から15回分やります。
過去問ではありません。
数学の難易度にブレがあり、振れ幅が大きいのが最近の名大の特徴だが、
医学科は数学はコンスタントに7割以上、英語は8割以上、理学部と工学部は数学6割、英語は8割コンスタントにとれば勝ちが見えてくる。
ボ-ダ-ラインはこれよりも低いが、本番では数学で1割、英語で2割の目減りは普通なので余裕を持たせます。
特に、共通テストがギリの生徒もいるので。
運動部で鍛えた集中力と耐久力でやりきろう!!
幸い皆さん「死と隣り合わせにある恐怖感を味わう部活」の出身なので、メンタルは強いはずだ。
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高1重要 赤タンの100単語 2分以内チェックは努力目標ではなく必達目標だ!!

昨日の赤タン100単語2分以内チェックは、U2まで3名しかクリア-していない。
「1単語を0.8秒で発音し意味をいう」ことが「使える速読力」&「使えるリスニング力」の大前提だ。
これを1ユニット100単語,合計1000単語を連続していえるかどうかに、君たちの将来の英語力がかかっている。
その前に志望校現役合格もかかっている。
速読の目安は「音読できる速さが、速読できる速さ=リスニング出来る速さ」である。
英文を音読していて、未知の単語ばかりが出てくると発音もできないので、その都度、音読がストップする。
つっかえつっかえして、最後までたどりつくのに時間がかかりすぎる。
今までの速読教材を音読してスマホで時間を計りながら、音読練習を繰りかえそう!!
英語の達人は、凡人が予想するよりもはるかに膨大な時間をかけて、自分の技を磨いている。
皆さんはただの練習不足、執念の欠如に過ぎない。
人間には2種類しかない。最後までやりきる人間と、途中で投げ出す人間の2種類だ。
幸いにもこのめんどくさい作業に付き合うコーチと仲間がいるので、一人ぼっちでやるよりもずいぶんと気楽だ。
共通テストの単語レベルが赤タンから青タンに上がったので、青タンまでやりきる。







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河合VS駿台 共通テスト平均点予想は今年も河合の勝ち 次の方針

ブログで取り上げた共通テスト平均点予想は、今年も河合塾の圧勝でした。
今回、大学入試センタ-が公表した中間集計では
     数ⅠA→58点 数ⅡB→65点
河合予想 数ⅠA→57点 数ⅡB→63点
駿台予想  数ⅠA→51点 数ⅡB→57点
と駿台が去年とは反対にかなり低めに出している。
最終集計では毎年、中間集計よりもさらに低くなる傾向があるので、河合の予想点に一層近い数字に収束していくだろう。
大学別の学部学科ボーダ-ラインは、河合塾のバンザイシステムが正確なので、これ1本でよい。
度数分布表は累積度数が出ていないので、自分のいる階級までの累積度数を数えて、合格確実ラインまであと何人抜けばよいか、しっかりとカウントして作戦を立てる。
後1か月の追い込みのカギはもちろん理科の弱点部分の大幅な補強だ。
理系理科では、現役生は特に化学の有機と高分子だ。
あれほど有機は大事だヨ----!!と言っていたのに共通テストで落としている。
化学SVCを隅から隅まで完全暗記しよう!!


 
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中1重要 前回の数学 立体の体積表面積のB4プリント持参 再テストします

前回の立体表面積体積のB4プリントを持参しよう!!
再テストします。
また「扇形の表面積公式の証明」=式変形も書いてもらいます。
英語は現在完了形のB4プリントの続きをやりますが、不規則変化動詞の一覧は書けるかどうかチェックしておこう!!
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