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中3重要 昨日の数学&理科の授業は極めて重要

昨日の授業は中3の授業の中で、極めて重要な位置を占めている。
理科物理の「運動とエネルギ―」を学ぶ時に「移動距離と速さの関係」「速さと加速度」の関係を理解する手段として、2次関数と1次関数を使ったグラフから視覚的、直感的に理解するのが大変に役に立つ。
高校入試問題でも、この単元はグラフとセットでだされる問題が大変に多い。
そのために「数学の2次関数」と「理科の運動とエネルギ―」の授業を並行して教えるのが、理想的だ。
しかも同じ人物が両者の関連を終始意識して教えるべきだ。
残念ながら、附属中では理科の「運動とエネルギ―」を今教えながら、数学は遥か前の因数分解あたりでトロトロやっているので論外である。
さて、昨日の黒板に書いた複数のグラフは塾長のアドリブで、どの参考書にも載っていない。
特に「速さと加速度の関係」に関するグラフは、超重要だが、どの参考書にも書かれていない。
このグラフにこそ「加速度が速さを決める」という超重要事項がズバリ示されている。
この直感的理解こそ天才ガリレオとニュ-トンが運動方程式を導くきっかけとなった。
このグラフの意味を噛みしめて、これから問題を解いていこう!!

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中学生1.2.3重要 夏期講習用予習テキストを渡します

夏期講習用の予習テキストを渡します。
講習本番で、演習問題を解くために必要な知識の整理と暗記用です。
直前にあわててやるのではなく今から、計画的に繰り返して頭に叩き込もう!!
このテキスト範囲がほぼ「前期期末テスト範囲」です。
論述問題を解くためには基本知識が頭に入っていなければ、解答文章を書けるはずもない。
夏期講習の新星オリジナル理社教材はオール論述形式(まとまった文章を書く形式)なので、用語暗記はやらない。
英語も作文と読解問題中心なので文法問題はやらない。
このテキストで事前に仕上げておこう!!
中3学調も基礎知識が抜けていては、特に理科社会科、9割上の得点はできない。
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高1重要 夏期講習英語教材 理系エリ-トにふさわしいテーマ

夏期講習英語教材についてお知らせします。
高1の夏休みは高校3年間で唯一、本当の英文を時間をかけて熟読する機会です。
英検準1級や2級の理系生向きの英文で、大学入試に頻繁に出題されるテーマはこの2つです。
①ウイルスとパンデミック
②人工知能AI
①は過去3年間で医学科入試英語問題に最も出題されたテーマで、②は今後、最も多く出題されるテーマです。
新星生が入学する国立難関大や国公立医学科で、入試にも入学後にも必須の知識なので、日本語ではなく本物の英語で仕込んでおきましょう!!
辞書は引けないが、英英辞書形式の語注がついているので、全く心配ない!!
静高の学力テスト指定課題は、トムソ-ヤ-やオズの魔法使い、小公女、ロビンフッドなど小学生向き児童文学で単語レベルが「最低のレベル1」=小学5年生程度、英検5級程度対象者が読む教材なので、君達には無意味だ。
①②は単語レベルが6と7なので静高1年生=英検2級程度対象者にはちょうどいい。


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