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高1重要 21日は4時から9時まで 数学の時間を多くします

21日は4時から9時までです。
数学の教材を忘れないように!!
いよいよ中間テストと学力テストの中心問題に入ります。
ここで差が着きます。
今日の演習範囲は場合分けと判別式の復習をしておこう!!
今年の高1生は意欲的なので、全員が成績優秀者に入れる可能性がある。
この緊張感をまず1年の最後まで持続しよう!
2学期の中間テストあたりから、文系選択者に数学と物理の放棄者が大量に出てくる。
特に女子に多い。
私大文系学部志望者は、数受けてどこかには入れるので安きに流れる。
女子は周囲の動きに流されやすいので、注意しよう!!
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高3重要 情報Ⅰ共通テスト対策 得点率と合否予想が一致

情報Ⅰ共通テスト対策第2回は、得点率がばらけた。
得点率の高さと合否予想が一致している。
8割に届かない生徒は、復習の徹底!!
情報Ⅰを入試科目として学習してきた高2と高3は、この科目の能力が高い。
浪人生は学校で授業を受けていても「入試必須科目」としての意識が薄いので、現役生のほうが有利だ。
この優位性を活かそう!!
情報Ⅰは入試直前でも間に合うとタカをくくっている生徒は、直前の有機と高分子化合物の暗記や、古文漢文の追い込み、数学ⅡBCの追い込みで時間を取られて、結局は準備不足で足をすくわれる。
次はプログラミングなので、ここで差が着く。教科書は読んでおこう!!
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中3重要 第1回&第2回学調テストへの対応

第1回学調は出題範囲に中3内容を含まないので、志望校決定および合否判定には無関係なため無視。
第2回学調は出題範囲に数学の「三平方と空間図形」「円と図形の証明」、理科の「天体」および「イオンと酸アルカリ」「運動とエネルギ―」の同時出題を含まないので合否判定が不正確となりやはり無視します。
第2回学調後に志望校の最終決定をしますが、志望校は全員が静岡高校および同等の県外公立高校で変更はしないため、三者面談の資料とはなりません。
附属中は3年連続して静高に20名が不合格となり、さらに今年は合格者数が過去最低の42名、かつ島田附属中にも抜かれるという「困った状況」となった。
本当は、みっともない状況、情けない状況、と書きたいところだが、学校は受験指導には一切かかわらないスタンスなので改善の見込みはない。
また内申点は良いにこしたことはないが、合否には影響しないので「良い内申点」でも決して油断しないようにしよう。
夏季講習は例年通り数学の全範囲、理科は天体を除く全範囲で進めます。


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