リーディングビュー

中1重要保護者も 最高の計算機はそろばん 光速暗算力の秘密 

東大や東京科学大(旧東工大)のような理系の最高峰に受かる生徒の特徴として、全員に共通してるのが「驚異の計算力」だ。
他の生徒とは計算速度に格段の差があるが、その理由は暗算力にある。
公文式も高速計算力が着くが、原則的に筆算なので光速と呼べるほどではない。
光速計算力を着ける秘訣は珠算、つまりそろばんだ。
昔はそろばん塾が数多くあったが、今はネットで調べないとたどり着かない。
だが「わかっている保護者」は調べ上げて所在を突き止める。
そこに小学生時代に通わせて光速計算力を授け、圧倒的な優位を確立してしまう。
珠算塾は中学になってからではもう遅いが、次善の方法として公文塾がある。
新星では公文を薦めているが、アドヴァイスに従う親と無視する親がいる。
ここでわが子の人生が大きく変わることを、彼らは知らない。
ベストの選択は難しいが、ベタ-の選択を重ねることで、ベストの選択と同じかそれ以上の結果が得られる。


  •  

高2重要 化学中間テストでつまずいた生徒は危機感を持とう!!

化学の中間テストの満足のいく得点が出来なかった生徒は、いきなり「ヤバイ!!」の状態です。
このままだと理系勝負科目の化学で挫折して、現役合格が危うくなる。
勝負は次の期末テストだが「モル計算てんこ盛り」になるので、平均点はどっと下がる。
仮装終了後に特訓が必要になる。
モル計算で挫折すると「理系クラスの隠れ文系」として2年間を過ごす羽目になる。



  •  

高1重要 順列組み合わせの計算演習 残りは宿題

昨日のチャ-ト対応「順列組み合わせ」演習は解答速度が遅いので、まだまだです。
今度の期末テストには大量の問題が出るので、解答速度を上げないと全問終了できない。
残りの問題は次回土曜日までの宿題です。
数学の中間テストは新星内平均点が80点程度です。
静高の学年平均が50点程度なので、不十分だ。
高3高2が高1の時は90点程度だったので、まだまだ上げる余地がある。
伸びしろがあるともいえるが、全般に解答速度、計算速度が遅い。
問題量をこなすことで、解答速度を上げていこう。


  •  
❌