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1細胞・空間情報に基づく多細胞システムとしてのがん病態の理解(2026/7/8)

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以下は文章の要約です:

タイトル:1細胞・空間情報に基づく多細胞システムとしてのがん病態の理解(2026年7月8日)

概要:
- 講演の題目:「1細胞・空間情報に基づく多細胞システムとしてのがん病態の理解」
- 日時:2026年7月8日(水) 15:40-17:20
- 会場:早稲田大学 120-5号館121室
- 講師:山本雄介(国立がん研究センター 病態情報学ユニット ユニット長)
- 目標 Audience: 学部生、大学院生、教職員、学外者、一般
- 参加費 Free, 会場への直接参加可
- 配信希望者は [email protected] までメールにて申し込み

主催:先進理工学部 生命医科学科
問い合わせ:早稲田大学 理工センター 総務課 TEL:03-5286-3000

関連記事:
- トランスレーショナル細胞外小胞研究の新展開(2026年7月8日)
- 「これからの住まいと建築」(2026年7月21日)
- 産学連携イベント「TRAMIコネクト」in 西早稲田キャンパス(2026年6月30日開催予定)
- ハーバー・ボッシュ法を超えるアンモニア合成法への挑戦(2026年8月24日)

演題:1細胞・空間情報に基づく多細胞システムとしてのがん病態の理解

日時:2026年7月8日(水) 15:40-17:20

会場:早稲田大学 120-5号館121室

講師:山本 雄介(国立がん研究センター 病態情報学ユニット ユニット長)

対象:学部生、大学院生、教職員、学外者、一般

参加方法:入場無料 直接会場へお越しください

配信希望者は [email protected]にメールで申し込み

主催:先進理工学部 生命医科学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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トランスレーショナル細胞外小胞研究の新展開(2026/7/8)

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以下は、『トランスレーショナル細胞外小胞研究の新展開』に関する記事の要約です。

== 要点 ==
- **日時**: 2026年7月8日(水)14:00-15:40
- **場所**: 早稲田大学 120-5号館121室
- **講師**: 横井暁(名古屋大学医学部附属病院 産科婦人科 講師)
- **対象者**: 学部生、大学院生、教職員、学外者、一般
- **参加方法**: 入場無料。直接会場にご来場ください。配信希望者は [[email protected]] までメールで申し込み。
- **主催**: 先進理工学部 生命医科学科
- **問い合わせ**: 早稲田大学 理工センター 総務課 TEL:03-5286-3000

記事は7月8日の研究発表会に関する案内をまとめ、関連する他のイベントも紹介しています。

演題:トランスレーショナル細胞外小胞研究の新展開

日時:2026年7月8日(水) 14:00-15:40

会場:早稲田大学 120-5号館121室

講師:横井 暁(名古屋大学医学部附属病院 産科婦人科 講師)

対象:学部生、大学院生、教職員、学外者、一般

参加方法:入場無料 直接会場へお越しください

配信希望者は [email protected]にメールで申し込み

主催:先進理工学部 生命医科学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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「これからの住まいと建築」(2026/7/21)

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以下の記事を日本語で要約します:

タイトル:「これからの住まいと建築」(2026年7月21日開催)

内容:
- 講演題目: 「これからの住まいと建築」
- 日時: 2026年7月21日(火) 13:10-14:50
- 場所: 早稲田大学西早稲田キャンパス56号館104教室
- 講師: 堀部安嗣(放送大学教授・1級建築士)
- 目的対象: 学部生、大学院生、教職員、一般
- 参加方法: 入場無料、会場に直接お越しください
- 主催:創造理工学部建築学科
- 連絡先: TEL.03-5286-3000

この講演は早稲田大学の最新イベントの一つであり、今後の住まいと建築についての専門的な視点を提供します。

演題:「これからの住まいと建築」

日時:2026年7月21日(火) 13:10-14:50

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 56号館104教室

講師:堀部 安嗣 (放送大学教授・1級建築士)

対象:学部生、大学院生、教職員、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:創造理工学部 建築学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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【6/30開催】産学連携イベント「TRAMIコネクト」in 西早稲田キャンパス 開催のお知らせ

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2026年6月30日に早稲田大学の西早稲田キャンパスで「TRAMIコネクト」という産学連携イベントが開催されます。このイベントは、「産が企て、学が挑む」をテーマに、自動車用動力伝達技術に関する最先端の研究と技術を紹介します。

当日は講演会、研究展示、企業との交流機会などが設けられ、最新のパワートレイン技術やその研究方法について深く理解することができます。また、人事交流のためのブースも用意されており、大学院生たちにとって将来的な進路選択に役立つ情報が得られます。

イベントは無料で参加可能(事前登録が必要)で、自動車関連の学生や研究者だけでなく、幅広い分野からの参加を歓迎しています。詳細なスケジュールと参加方法は公式ウェブサイトから確認できます。

主催者はTRAMIと早稲田大学理工学術院で、AICEが協賛します。時間は11時から16時までとなっています。(https://us06web.zoom.us/meeting/register/1gPoLTR9R_Ob0KsuxjtnyQより登録可能)

自動車用動力伝達技術研究組合(TRAMI)では、2026年6月30日(火)に早稲田大学 西早稲田キャンパスにて、産学連携イベント「TRAMIコネクト」を開催いたします。

本イベントは、「産が企て、学が挑む」をコンセプトに、超高回転・小型電動パワートレインに関する最先端の研究・技術をテーマとして、大学とTRAMIの接点を創出することを目的としています。

当日は、講演に加え、研究展示および企業との交流の場を設けており、研究と社会実装のつながりを具体的に体感いただける内容となっています。

◆イベントポスター

イベントの特徴

トランスミッションの分解実物展示と、メーカー技術者による解説

TRAMIに参画する大学による研究紹介(約10テーマ)

自動車メーカー各社による人事交流ブース

複数企業の技術・取り組みを一度に把握できる機会

 

理工系学生、特に大学院生にとって、研究と産業との関係を理解し、将来の進路を考える上で有益な機会となります。

概要

主  催:TRAMI(自動車用動力伝達技術研究組合)

共  催:早稲田大学 理工学術院

支  援:AICE(自動車用内燃機関技術研究組合)

日  時:2026年6月30日(火)11:00~16:00

第一部:11:00~12:00【オンライン、会場ハイブリット開催】

第二部:11:00~16:00【会場】

会  場:早稲田大学 西早稲田キャンパス63号館 1F/情報ギャラリー、2F/03、04、05会議室

東京都新宿区大久保3-4-1,地下鉄・副都心線「西早稲田駅」直結)

オンライン:Zoom Webinar(登録後に配布)

費用・資格:無料・参加自由(事前登録制)

※参加資格は特にありません。幅広い分野からのご参加をお待ちしています。

参加登録:参加登録はこちらから https://us06web.zoom.us/meeting/register/1gPoLTR9R_Ob0KsuxjtnyQ

 

イベント内容

第1部 講演会 【11:00~12:00】(会場+オンライン/ハイブリッド開催)

講演1:TRAMIの超高回転・小型電動パワートレイン技術研究と、その研究方針

講演2:超高回転ユニットにおける取り組み課題の紹介

第2部 展示・交流イベント 【11:00~16:00】(会場開催のみ)

・TRAMI研究内容をポスター及び部品を使って紹介します

・自動車OEM各社・サプライヤによる最新ユニット展示と現役エンジニアとの技術交流

・TRAMI組合企業による人事イベントを開催

学生の皆様のキャリア形成に役立つ情報を人事担当者ならびに技術者が説明

自動車関連会社担当との人事交流(自動車業界説明・就職相談など)

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ハーバー・ボッシュ法を超えるアンモニア合成法への挑戦 (2026/8/24)

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### ハーバー・ボッシュ法を超えるアンモニア合成法への挑戦

**日時:** 2026年8月24日(月) 17:00-18:40
**会場:** 早稲田大学 西早稲田キャンパス 63号館 2階 第4,第5会議室
**講師:** 西林仁昭(東京大学 大学院工学系研究科 応用化学専攻 教授)
**対象:** 学部生、大学院生、教職員、一般
**参加方法:** 入場無料(直接会場へお越しください)
**主催:** 先進理工学研究科 化学・生命化学専攻
**問合せ:** 早稲田大学 理工センター 総務課 TEL: 03-5286-3000

このイベントでは、早稲田大学が開催する「ハーバー・ボッシュ法を超えるアンモニア合成法への挑戦」というテーマについて解説されます。最新の研究動向や未来の技術展望を学ぶことができます。参加は無料で、関心のある方は直接会場に足を運んでください。

関連記事としては、「1細胞・空間情報に基づく多細胞システムとしてのがん病態の理解」や「トランスレーショナル細胞外小胞研究の新展開」といった内容も見逃せません。

演題:ハーバー・ボッシュ法を超えるアンモニア合成法への挑戦

日時:2026年8月24日(月) 17:00-18:40

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 63号館 2階 第4ならびに第5会議室

講師:西林 仁昭(東京大学 大学院工学系研究科 応用化学専攻 教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:先進理工学研究科  化学・生命化学専攻

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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現象理解のための数学モデル:どうやって工学の勉強や研究をするか(2026/6/29)

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以下の記事を日本語で要約します:

タイトル:現象理解のための数学モデル:どうやって工学の勉強や研究をするか(2026年6月29日)
講師:田村幸雄(重慶大学 教授)

内容要綱:
- 工学の勉強や研究において、数学的な手法とモデルの重要性について解説します。
- 6月29日に早稲田大学西早稲田キャンパスで開催される講座の詳細を紹介しています。
- 開催時間は17:00から18:40まで、参加者は無料です。直接会場に足を運ぶことで参加可能。
- 主催は創造理工学部建築学科であり、問い合わせ先は早稲田大学理工センター総務課。
- 本講座は学部生、大学院生、教職員、一般向けとなっています。

関連記事:
- 2026年7月8日開催予定の「1細胞・空間情報に基づく多細胞システムとしてのがん病態の理解」
- 同日開催予定の「トランスレーショナル細胞外小胞研究の新展開」
- 7月21日に開催予定の「これからの住まいと建築」

この記事は、工学分野での現象理解に数学モデルがいかに重要であるかを解説した講座について述べています。

演題:現象理解のための数学モデル:どうやって工学の勉強や研究をするか

(Mathematical Models for Understanding Phenomena: How to Study Engineering)

日時:2026年6月29日(月) 17:00-18:40

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 63号館 202室

講師:田村 幸雄 (重慶大学 教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:創造理工学部 建築学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

 

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正標数の3次元Fano多様体について(2026/7/10)

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早稲田大学で7月10日(金)に「正標数の3次元Fano多様体について」と題した講演が開催されます。講師は東京都立大学の准教授である金光秋博氏です。

【概要】
- 日時:2026年7月10日(金) 16:30-18:10
- 会場:早稲田大学 西早稻田キャンパス 51号館18-08
- 対象者:一般(無料)

問い合わせは、早稲田大学理工センター総務課へ(TEL:03-5286-3000)。

関連イベントや記事も提供されており、研究分野の幅広さが伺えます。

演題:正標数の3次元Fano多様体について

日時:2026年7月10日(金) 16:30-18:10

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 51号館 18-08

講師:金光 秋博 (東京都立大学 准教授)

対象:一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:基幹理工学部 数学応用数理専攻

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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ベトナムにおけるグリーン変革と循環型経済を促進するための政策メカニズム グリーンイノベーションと循環型経済発展の推進におけるNACENTECHの役割(2026/6/30)

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ベトナムにおけるグリーン変革と循環型経済の推進に関する政策メカニズムについて、NACENTECHの役割が議論されるセミナーが開催されます。詳細は以下の通りです。

### セミナー情報
- **日時**: 2026年6月30日(火) 15:00 - 17:00
- **会場**: NACENTECH会議室(ベトナム・ハノイ)/オンライン(日本)
- **講師**:
- ファム・トアン・アン氏 (経済産業省工業安全技術環境部長)
- 魯・ダックビンミン博士 (NACENTECH副社長)
- 三牧純一郎 (早稲田大学教授、創造理工学部長・研究科長)
- 所千晴 (早稲田大学教授)

### 主催者
- 創造理工学部 環境資源工学科 地球・環境資源理工学専攻

### 参加方法
- セミナーURLより参加申込: <https://waseda260630.peatix.com/>

### 言語
- 日本語、ベトナム語(逐次通訳あり)

このセミナーは一般・教員・学生を対象としており、グリーンイノベーションと循環型経済の推進に関する最新情報を提供します。

演題:ベトナムにおけるグリーン変革と循環型経済を促進するための政策メカニズムグリーンイノベーションと循環型経済発展の推進におけるNACENTECHの役割

日時:2026年6月30日(火) 15:00-17:00

会場:NACENTECH 会議室(ベトナム・ハノイ)+ オンライン(日本)

講師:Mr. Pham Tuan Anh, Director General of the Department of Industrial Safety Techniques and Environment, Ministry of Industry and Trade

講師:Dr. Nguyen Dac Binh Minh, Deputy Director of NACENTECH

講師:三牧 純一郎(経済産業省 GXグループ 資源循環経済課 課長)

講師:所 千晴(早稲田大学教授 創造理工学部長・研究科長)

対象:一般・教員・学生

言語:日本語、ベトナム語(逐次通訳あり:ベトナム語⇒日本語、日本語⇒ベトナム語)

参加方法:URLより申込 https://waseda260630.peatix.com/

主催:創造理工学部 環境資源工学科 地球・環境資源理工学専攻

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

URL:https://cvc.smartcore.jp/C21/view_news/MzY0NjE2AgA

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【第37回ユニラブ】小中学生のための科学実験教室開催

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【第37回ユニラブ】小中学生向け科学実験教室開催

【概要】
早稲田大学理工学術院主催の「ユニラブ」は、自ら体験する実践を通じて、小中学生に科学・技術への興味を高める機会を提供しています。「ユニラブ」という名称はUniversity Laboratoryから派生した造語です。

【歴史】
1988年に新宿区の近隣学校から始まり、現在では全国で30,000人を超える参加者を集めている大規模なイベントとなりました。

【特徴】
早稲田理工は、「知っている」から「できる」まで徹底的な実践教育を行っています。この理念に基づき、特色のある実験教室を展開しています。また、本学と関係のある地域で実施されています。
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“ AI and City Planning – Australian Insights and emerging trends for the global cities.”

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### AIと都市計画 – アUストラリアの洞察とグローバル都市の将来トレンド

**講演タイトル:** "AI and City Planning – Australian Insights and emerging trends for the global cities."

**日時:** 2026年6月19日(金) 15:10-16:50
**会場:** 早稲田大学 西早稲田キャンパス 55号館1階 第一会議室

**講師:** Hoon Han(The University of New South Wales, Faculty of Arts, Design and Architectureの都市計画教授)

**対象:** 学部生、大学院生、教職員、学外者、一般
**参加方法:** 入場無料,直接会場へお越しください。

**主催:** 創造理工学部 建築学科

**問い合わせ:** 早稲田大学 理工センター 総務課 TEL:03-5286-3000
**URL:** [https://www.goto.arch.waseda.ac.jp/](https://www.goto.arch.waseda.ac.jp/)

### 主要な情報
この講演では、AIと都市計画の関連性についてアUストラリアの視点から解説され、グローバル都市における新しいトレンドが示されます。参加者には学部生から一般の方まで広く開かれており、無料で会場に足を運べます。詳細な情報は主催者のウェブサイトや問い合わせ先から入手できます。

演題:“ AI and City Planning – Australian Insights and emerging trends for the global cities.”

日時:2026年6月19日(金) 15:10-16:50

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 55号館1階 第一会議室

講師:Hoon Han (Professor of City Planning, Faculty of Arts, Design and Architecture, The University of New South Wales)

対象:学部生、大学院生、教職員、学外者、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:創造理工学部 建築学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

URL:https://www.goto.arch.waseda.ac.jp/

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システムズ・ケミストリーへの招待:分子設計で生命機能は創出できるか?

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早稲田大学の先進理工学部で、2026年7月10日(金)に「システムズ・ケミストリーへの招待:分子設計で生命機能は創出できるか?」というタイトルで講演会が開催されます。主催は応用化学科で、伴野太祐准教授(慶應義塾大学)による講演となります。

講演の内容は、システムズ・ケミストリーの観点から、分子設計による生命機能の創出可能性について考察します。対象者は学部生、大学院生、教職員、一般で無料参加可能です。会場は早稲田大学西早稲田キャンパス52号館304室です。

詳細については早稲田大学理工センター総務課に問い合わせることが可能です(TEL:03-5286-3000)。関連記事として、AIと都市計画に関する講演会や、他のイベント情報も紹介されています。

演題:システムズ・ケミストリーへの招待:分子設計で生命機能は創出できるか?

日時:2026年7月10日(金) 15:05-16:45

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス52号館-304室

講師:伴野 太祐 ( 慶応義塾大学 准教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:先進理工学部 応用化学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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Donaldson-Thomas theory of the quantum Fermat quintic(2026/6/11)

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以下は記事の要約です:

タイトル:量子フェルマー五次曲線のドナルドソン=トーマス理論

日時:2026年6月11日(木)16:30-17:30
場所:早稲田大学 西早稲田キャンパス63号館2階05会議室
講師:カイ・ベルランド(ブリティッシュコロンビア大学 教授)
対象:学部生、大学院生、教職員、一般

内容は量子フェルマー五次曲線のドナルドソン=トーマス理論に関するものです。このセミナは無料で公開され、直接会場にお越しいただけます。

主催:基幹理工学部 数学・応用数理専攻
問い合わせ先:早稲田大学 理工センター 総務課 TEL 03-5286-3000
詳細URL:https://www.math.sci.waseda.ac.jp/math/seminar/

主なイベント情報は、関連記事や日程カレンダーからも得られます。

演題:Donaldson-Thomas theory of the quantum Fermat quintic

日時:2026年6月11日(木) 16:30-17:30

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス63号館2階05会議室

講師:Kai Behrend (Professor University of British Columbia )

対象:学部生、大学院生、教職員、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:基幹理工学部 数学応用数理専攻

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

URL:https://www.math.sci.waseda.ac.jp/math/seminar/

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【開催報告】「心の科学」学内研究交流イベント(2026年4月10日開催)

はじめに

2026年4月10日、早稲田大学121号館コマツ100周年記念ホールにて「心の科学」をテーマとした学内研究交流イベントを開催しました。
学内の多様な研究領域をつなぎ、分野の垣根を越えた交流を促進することを目的とした本イベントには、様々なバックグラウンドを持つ研究者及び学生が各キャンパスから総勢100名以上集いました。
「心の科学」という広範なテーマを軸に、分野横断的な交流を深め、新たな研究テーマ発掘の可能性を示す機会となりました。


【第一部】 研究紹介

理工学、社会科学、人間科学、文学の枠を超えた10名の学内研究者が、互いの研究内容を「知る」ことに主眼を置いた研究紹介を行いました。臨床心理や社会心理学的な視点(社交不安障害、うつ、陰謀論、戦争報道への反応)、政治学的な分析(投票行動と感情)、さらには神経科学や工学的アプローチ(言語の脳内メカニズム、3D映像の影響、鳥の模倣行動)など、多様な知見が共有されました。各発表を通じ、「心」という対象がいかに多面的で、学際的な研究に開かれているかが示されました。質疑応答も活発に行われ、異なる分野の視点が交錯する中で、新たな気づきや関心の広がりが生まれる場となりました。
(司会/進行:研究戦略センター・城谷和代)

大須理英子教授(人間科学学術院)|認知神経科学へのお誘い —社交不安障害からASDまで

大須教授は認知神経科学を専門としており、数ある研究の中から、社交不安障害、ASD(自閉症スペクトラム障害)、半側空間無視(※)などの研究事例を紹介した。

(※)脳の損傷により、視覚には問題がないにもかかわらず、損傷部位と反対側の空間に注意が向けられなくなる症状

社交不安障害は、他者から注目されたり評価されたりする状況に対して、強い恐怖や不安を持続的に感じることで日常生活に支障をきたす疾患だ。その要因の一つとして、自分自身の内的なネガティブ状態へ過度に意識が向く「自己注目」が指摘されている。自己注目が高いと、「右前頭極」と呼ばれる脳領域の過剰な活動が観察される。

そこで、本当にこの脳領域が自己注目に関与しているかを明らかにするため、頭部の外側から静磁場刺激を与えることでこの領域の活動を抑制してみた。すると、社交不安傾向が高い被験者において、自己注目の程度が低下することが確認された。

続くASD、半側空間無視などに関する研究も参加者の認知神経科学の世界への興味関心をかき立てるに十分な内容であった。

尾野嘉邦教授(政治経済学術院)|投票は何で決まるのか――印象と感情が動かす投票行動

尾野教授によると、近年の投票行動研究では、有権者が政策内容だけでなく、直観的な手がかりに依拠し、「ヒューリスティクス(※)」によって判断を下している可能性が示唆されている。

(※)経験や直感に基づく「思考のショートカット」で、複雑な問題を迅速に解決するための簡便な方法。

研究では、候補者の顔を「美しい」から「美しくない」までの5段階で評価してもらい、その結果と実際の選挙結果を比較したところ、顔の「魅力度」が高い候補者ほど得票率が高くなる傾向が確認された。これは、有権者の投票行動が、候補者の「見た目」という政策とは直接関係のない要素に影響されている可能性を示している。

また、有権者の判断に影響を与える要素として、選挙ポスターや政見放送における候補者の「表情」、SNSでの発言のトーンなども挙げた。

SNSなどの普及により、選挙において有権者が接する情報は多様化し、ヒューリスティクスの影響が高まっている可能性がある。直感的な印象や感情が投票判断に及ぼす影響は、今後さらに重要な研究課題になろう。尾野教授の研究は、有権者が投票時に何を手掛かりにしているのか、そして何に注目すべきかを問いかけるものである。

河合隆史教授(理工学術院)|先進映像と人間工学——「安全な3D」から「宇宙酔い対策」へ

「先進映像と人間工学」をテーマとする河合教授は、1990年代から、3D映像が視覚機能などに及ぼす影響に関する研究に従事しており、数々の3D映像の制作に携わってきた。

北欧初の3D劇場映画「Moomins and the Comet Chase(邦題:ムーミン谷の彗星)(2010年)」、「映画 怪物くん(2011年)」、「STAND BY ME ドラえもん(2014年)」など、参加者もよく知る映画が紹介され、会場は驚きの声で包まれた。

前者2作品については、「安全な3D」「快適な3D」を目指し、視覚などに負担がかからないような工夫を施し、「STAND BY ME ドラえもん」では、ストーリー展開に対応した、感情の増幅を意図した立体感の設計を心掛けたと言う。まさに、「感動する3D」と言える。

現在の河合教授の興味関心は「宇宙」にある。2040年頃から、一般民間人が宇宙旅行をする時代が訪れる。そのため、宇宙酔いは事前に解決すべき課題であると言える。

河合教授は、宇宙酔い軽減の効果が得られる映像の開発に取り組んでいるという。近い将来、宇宙を旅行する際の必須アイテムとなることが期待される。

神前裕教授(文学学術院)|ヒトの心・動物の心——「意図」と「目的性」を科学する

「ヒトの心・動物の心」をテーマとする神前裕教授の発表では、ラットを用いた実験を通じて、「意図」や「目的性」といった心の働きをどのように捉えることができるのかが紹介された。

ある実験では、餌を報酬としてラットにレバー押しを訓練したのちに、餌と塩化リチウム投与を組み合わせることで餌の価値を下げる操作が行われた。その結果、塩化リチウムを投与されたラットは対照群と比べて、実際には餌が出ないテスト場面におけるレバー押し頻度を低下させた。この結果は行動が単なる反応ではなく、「結果への具体的な予期」に基づくことを示す。

一方、同様の課題を長期間継続すると、価値低下後も行動が維持されるケースが確認された。これは行動が目的なものから習慣的反応へと移行した状態を意味する。

神前教授は、こうした目的行動から習慣への移行条件やそれを支える神経基盤の解明が、私たちの行動に伴う意図や目的といった心的過程の解明、さらに薬物依存症など疾患の理解にもつながる可能性に言及し、習慣の形成、またその消去・再発の機序は今後の重要な研究課題であるとした。さらに、行動に対する「行為主体感」様の再帰的知覚をマウスにて検出した最新の研究を紹介し、心の科学における動物研究の意義を強調して発表を締めくくった。

小林哲郎教授(政治経済学術院)|「陰謀論」はなぜ政治現象となるのか――社会心理学の視点から考える

社会心理学をベースに政治現象を分析してきた小林教授は、本発表で「陰謀論」をテーマに取り上げた。

一般に、陰謀論を信じやすい人ほど投票行動に消極的になるとされる一方、近年は各国で陰謀論的主張を掲げる政党が一定の支持を得ており、既存の知見との齟齬が指摘されている。小林教授はこの点を説明する概念として、「Collective Efficacy(集合的有効性感覚)」に着目した。

Collective Efficacyは、「私一人では政治を変えることはできないが、みんなで力を合わせれば政治にインパクトを与えられる」という考えである。

2023年の調査では、陰謀論を信じやすい人ほど政府の応答性に対する評価は低い一方、Collective Efficacyを強く感じていることが見出された。すなわち、陰謀論を信じる人々は、集団的な力を信じて政治参加へと向かう可能性があるということである。

小林教授は、Collective Efficacy自体は参加型民主主義を支える重要な要素であるとしつつも、そのプロセスを通じて陰謀論的言説が政治的影響力を持ちうる点に注意を促した。最後に、この現象を民主主義の活性化と見るべきか、それとも歪みと捉えるべきかを会場に問いかける形で、発表を終えた。

酒井弘教授(理工学術院)|「意味」は脳内のどこにあるのか——脳活動パターンから概念を推定する

酒井教授は、言語を処理する神経回路が脳内のどこにあるかという伝統的な理解を超えて、回路上で個々の単語の意味がどのように表現されているかの解明を目指している。

その実験手法は、被験者に複数の画像を提示し、その際の脳活動を磁気センサで計測。得られたデータをベクトルとして扱い、高次元空間上にマッピングしたうえで、機械学習手法の一つであるSupport Vector Machine(SVM)を用いて分類を行うというものである。

この手法により、脳活動のパターンのみから被験者が見ている対象をどの程度推定できるかが検証された。画像を「食べ物」と「道具」に分類した場合、ほぼ100%の精度で両者を区別できることが示されたという。

これらの結果は、脳内において「食べ物」と「道具」といった概念が神経活動のパターンとして表象されている可能性を示すものである。脳内における概念理解の新たなアプローチとして、会場からも注目が集まった。

杉森絵里子准教授(人間科学学術院)|うつの「前段階」では何が起きているのか——不安や緊張は「表情」に現れる

杉森准教授は、外界からの情報がどのように知覚され、どのように表出されるのか、さらにその個人差に着目した研究を行っている。

発表では、近年取り組んでいる「閾値下うつ」に関する研究成果が紹介された。閾値下うつとは、医療機関を受診するほどではないものの、抑うつ傾向を有する状態を指す。

杉森准教授は、こうした人々における表情の知覚や表出、さらには他者に与える印象について分析を行った。

一般に、臨床的なうつ状態では、他者の表情をよりネガティブに知覚しやすく、自身の表情表出においても笑顔が減少することが知られている。一方で本研究では、閾値下うつの人はそうではない人と同様な形で他者の表情を知覚できていることが確認された。

しかし、自身の表情表出に関しては、ポジティブな表情が弱まり、不安や緊張の高い表情が現れやすい傾向が示唆された。これは、典型的な「笑顔の減少」とは異なる形で、抑うつ傾向が表情に影響を及ぼしている可能性を示すものである。

こうした知見は、うつの早期段階における心理・行動の変化を捉える手がかりとなる見込みがあり、今後の研究の進展に期待したい。

多湖淳教授(政治経済学術院)|戦争をめぐる心の科学——戦争報道に人はどう反応するのか

多湖淳教授の発表では、戦争から距離のある一般市民が、報道などを通じて戦争を目にした際にどのような心理的反応を示すのか、という研究が紹介された。

近年、一般市民が戦争映像に触れる機会が増えている。その一方で、兵士や被害者に関する研究に比べ、遠隔地の一般人が悲惨な光景を目にした際の反応を扱った研究は限られているという。そこで多湖教授は、早稲田大学の学生を対象に、戦争に関する画像を用いた実験を実施した。

実験では、戦争に関連する画像を提示し、その間の心拍変化や戦争コストに対する認識を測定した。その結果、破壊や兵器、生存者が写る画像では大きな変化は見られなかった一方、死体が含まれる画像では、戦争のコストを高く評価する傾向とともに、心拍数が低下する反応が確認された。心拍低下は「嫌悪感(ディスガスト)」に起因するものであると考えられる。
本分野には未解明の点も多く、今後も研究を継続していく必要があると述べたが、戦争報道のあり方を考えるための有益な研究である。

田中雅史准教授(文学学術院)|人と鳥の文化の科学——模倣学習はどのように生まれるのか

田中准教授は、人と歌鳥が共通して有する高い模倣能力と文化伝達能力について研究している。

鳥の研究では、幼鳥が成鳥の歌を対面で聴く際、脳の運動連合野においてドーパミンが放出されること、また、そのドーパミン伝達を遮断すると模倣ができなくなる一方、ドーパミンを人工的に放出させると、本来は模倣しにくいはずのスピーカーから再生した歌に対しても模倣が生じることが示された。

また、情動との関連が知られる扁桃体の機能について、正常な鳥では、特定の成鳥に近づいて歌を学ぶのに対し、扁桃体を損傷した鳥では、どの成鳥へも近づいて模倣対象が定まらなくなるという結果が示された。人を対象とした実験でも、情動の操作によって言葉や歌の模倣学習が促進されうることが報告された。

本研究は、文化伝達に重要な模倣能力と情動・社会性とをつなぐメカニズムが、文化を伝える珍しい動物である人と鳥に共通して存在することを示唆するもので、文化伝達の生物基盤の理解に寄与する成果として注目される。

渡邊克巳教授(理工学術院)|心を研究するということ——多様な学問領域をつなぐ視点

渡邊教授は、第一部の各発表を振り返りながら、自身の研究と多くの接点があることを実感したと語った。

講演では、自身の研究テーマを複数紹介しつつ、その内容が、自分自身でも「色々やりすぎている」ように見える点についても率直に言及。そのうえで、むしろそうした多様性が心の科学の本質である点を楽しんでほしいと会場に呼びかけた。

また、文学部出身でありながら、現在は理工学術院で研究・教育に携わっているという自身の経歴にも触れ、「心を研究する」という立場を確立させ、方法論を貫けば、分野を越えて展開できるのが「心の研究」の魅力ではないかと述べた。さらに、「心の研究」は多様な分野と接続しうるものであり、結論を急がず探究を続ける姿勢が重要であると強調し、発表を締めくくった。

*第一部総括*

第一部の締めくくりに、研究戦略センター関根泰所長より「知的好奇心を強く刺激する多彩なテーマだった」との賛辞が贈られました。分野横断的な広がりを本学の大きな強みと捉え、今後の発展に期待を寄せています。最後に若手研究者へ向けて、積極的に多様な分野へ触れることで視野を広げ、「新たな時代を切り拓く存在に」と熱いエールが送られました。

【第二部】 ポスター発表及び交流会

学生を含む若手研究者計14名の研究発表が行われました。
会場には多くの来場者が集まり、各ポスターの前には人だかりができるなど、盛況な様子が見られました。また、第一部で登壇した研究者のもとにも多くの参加者が集まり、会場の各所で名刺交換や情報交換が行われるなど、分野を越えたネットワーク形成の様子もうかがわれました。総括として渡邊克巳教授より、分野の垣根を取り払った自由な探求こそが「心の科学」の真髄であり、今後もこうした連携を含めていく重要性が語られ、イベントは盛況のうちに閉幕しました。
(司会/進行:理工学術院総合研究所・荒勝俊)


ダイジェスト動画


参加者の状況

(本分析では、参加者のうち事前登録を行われた方を対象としています。また、キャンパスの属性については、各参加者が所属する箇所の本拠地を基準に集計しています。)


開催日:2026年4月10日(金)
会場:早稲田大学121号館
共催:早稲田大学 理工学術院総合研究所/ 研究戦略センター
イベントアドバイザー:理工学術院 渡邉克巳 教授
世話人:理工学術院総合研究所 荒勝俊、高橋大輔/ 研究戦略センター 城谷和代
運営:「心の科学」イベント運営事務局(理工総研事務所/ 研究戦略センター事務局内)
動画制作:広報課
記事作成協力:ライター 関瑶子 氏
(参考)開催案内:https://www.waseda.jp/fsci/wise/news/2026/02/03/11302/

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日本のものづくり戦略―過去・現在・未来(2026/5/22)

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日本製造業の戦略に関するセミナーが以下の日程で開催されます。

**タイトル:** 日本のものづくり戦略—過去・現在・未来

**日時:** 2026年5月22日(金)14:35-15:45
**会場:** 早稲田大学121号館 コマツ100周年記念ホール
**講師:** 藤本隆宏(東京大学ものづくり経営研究センター長)

**主催:** 創造理工学部 環境資源工学科
**問い合わせ先:** 早稲田大学 理工センター 総務課 TEL:03-5286-3000

無料で参加できます。申込みは以下から可能です: [https://cvc20260522.peatix.com](https://cvc20260522.peatix.com)

このセミナーでは、日本の製造業戦略の過去、現在、未来について解説される予定です。

演題:日本のものづくり戦略―過去・現在・未来

日時:2026年5月22日(金) 14:35-15:45

会場:早稲田大学121号館 コマツ100周年記念ホール

講師:藤本 隆宏 (東京大学ものづくり経営研究センター長)

対象:一般

参加方法:URLより申込 https://cvc20260522.peatix.com 入場無料

主催:創造理工学部 環境資源工学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

URL:https://cvc.smartcore.jp/C21/view_news/MzY0NjY2AwA

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「廃棄物処理/リサイクル対応の視点の変化、経済安全保障対策への広がり」(2026/5/22)

演題:「廃棄物処理/リサイクル対応の視点の変化、経済安全保障対策への広がり」

日時:2026年5月22日(金) 16:00-17:10

会場:早稲田大学121号館 コマツ100周年記念ホール

講師:南川 秀樹 (一般財団法人 日本環境衛生センター 理事長)

対象:一般

参加方法:URLより申込 https://cvc20260522.peatix.com 入場無料

主催:創造理工学部 環境資源工学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

URL:https://cvc.smartcore.jp/C21/view_news/MzY0NjY2AwA

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米国大使館スピーカープログラム「重要鉱物をめぐる国際戦略」(2026/5/20)

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以下の記事を日本語で要約します:

早稲田大学理工学術院総合研究所では、2026年5月20日(水)に「米国大使館スピーカープログラム『重要鉱物をめぐる国際戦略』」を開催します。13:00からの開場後、13:30から15:00まで早稲田大学121号館のコマツ100周年記念ホールで行われます。

講師はフランク ファノン氏(オリオン・クリティカル・ミネラルズ・コンソーシアム 共同創業者兼マネージング・パートナー)です。対象者は一般や大学関係者、学生が参加可能です。申し込みはイベントページから行います(https://riko20260520.peatix.com)。入場無料で、問い合わせ先は[email protected]、または早稲田大学理工センター総務課(TEL: 03-5286-3000)です。

このイベントは、重要鉱物に関連する国際戦略についての情報提供と議論を目的としています。関連記事や今後のイベントも紹介されています。

演題:米国大使館スピーカープログラム「重要鉱物をめぐる国際戦略」

日時:2026年5月20日(水) 13:30~15:00 (開場 13:00)

会場:早稲田大学121号館 コマツ100周年記念ホール

講師:フランク ファノン氏 (オリオン・クリティカル・ミネラルズ・コンソーシアム 共同創業者兼マネージング・パートナー)

対象:一般・大学関係者・学生

参加方法:URLより申込 https://riko20260520.peatix.com  入場無料

主催:早稲田大学 理工学術院総合研究所

問合せ:[email protected]

TEL:03-5286-3000 (早稲田大学 理工センター 総務課)

URL: https://cvc.smartcore.jp/C21/view_news/MzY0NjE2AAA

 

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超特異K3曲面のArtin不変量について(2026/6/12)

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早稲田大学の基幹理工学部 数学応用数理専攻は、2026年6月12日(金)に「超特異K3曲面のArtin不変量について」をテーマとしたセミナーを開催します。講師は埼玉大学の高松哲平准教授です。

- 日時:16:30 - 18:10
- 会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 51号館 18-08室
- 参加方法:無料で直接会場へ参加可

詳細や問い合わせは、早稲田大学理工センター 総務課まで連絡できます(TEL: 03-5286-3000)。このイベントに関連する他の記事もあります。

[[関連記事]]:
- 米国大使館スピーカープログラム「重要鉱物と材料技術をめぐる国際戦略」(2026年5月20日)
- 室内環境品質研究の将来課題について(2026年5月13日)
- 2026年度理工オープンキャンパス(8月1日、8月2日)

演題:超特異K3曲面のArtin不変量について

日時:2026年6月12日(金) 16:30-18:10

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 51号館 18-08室

講師:高松 哲平 (埼玉大学 准教授)

対象:一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:基幹理工学部 数学応用数理専攻

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

URL:https://sites.google.com/view/waseda-ag-seminar

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Reflections on future challenges in indoor environmental quality research(2026/5/13)

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以下の記事は、2026年5月13日に早稲田大学で開催される室内環境品質研究に関する講演会の情報を提供しています。

### 講演概要

- **タイトル:** 未来の挑戦についての室内環境品質研究の反省
- **日時:** 2026年5月13日(水) 10:40-12:20
- **場所:** 早稲田大学 西早稲田キャンパス56号館1階103室
- **講師:** Pawel Wargocki(デンマーク工科大学 教授)
- **対象:** 学部生、大学院生、教職員、一般

### 主要な情報

- 講演は無料で、直接会場にご来場ください。
- 主催: 創造理工学部建築学科
- 問い合わせ先:早稲田大学 理工センター総務課 TEL: 03-5286-3000

### 関連記事

- 超特異K3曲面のArtin不変量について(2026年6月12日)
- 2026年度理工オープンキャンパス(8月1日、8月2日開催)
- 好奇心、偶然と論理性が化学合成に与える影響(2026年5月13日)

この記事は室内環境品質研究の最新動向や今後の挑戦について議論する機会を提供します。

演題:Reflections on future challenges in indoor environmental quality research

日時:2026年5月13日(水) 10:40-12:20

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス56号館1階103

講師:Pawel Wargocki  (デンマーク工科大学 教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:創造理工学部 建築学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

URL:https://www.tanabe.arch.waseda.ac.jp

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8/1(土)、8/2(日)オープンキャンパスを開催します

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以下は記事の要約です:

早稲田大学は8月1日(土)、2日(日)にオープンキャンパスを開催します。主な内容には、大学の歴史・学び方法・国際交流活動などに関する展示があり、キャンパスライフや入試情報も紹介されます。

西早稲田キャンパスでのプログラム詳細は7月上旬頃にWebサイトで公開予定です。来場者は事前に予約不要で自由に入退場ができますが、一部のプログラム(例如:キャンパスツアー、実験体験)には事前予約が必要な場合があります。その詳細については、決定次第公式ウェブサイトから案内されます。

このオープンキャンパスは「2026年度理工オープンキャンパス」として開催され、多くの興味深い企画が用意されています。

WASEDA University OPEN CAMPUS 2026

8月1日(土)、2日(日)の二日間にかけて、オープンキャンパスを開催いたします。

早稲田大学の歴史・学び・国際交流・キャンパスライフ・入試情報など、入学後の学生生活がリアルにイメージできる企画が盛りだくさんです!
西早稲田キャンパスのプログラムの詳細は、7月上旬にWebサイトにタイムテーブルを掲載いたしますので、ぜひ楽しみにお待ちください。

来場に際して、事前予約は不要です。入退場も自由となっております。
ただし、キャンパスツアー、実験体験など、一部事前に予約が必要なプログラムがございます
予約が必要なプログラムの予約受付開始時期や予約方法については詳細が決定次第、以下サイトよりご案内します。

 

8/1(土)、8/2(日) 開催!2026年度理工オープンキャンパス

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Curiosity, Serendipity and Logicality in Organic Synthesis(2026/5/13)

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早稲田大学先進理工学部応用化学科では、2026年5月13日に「Curiosity, Serendipity and Logicality in Organic Synthesis」と題した講演会が開催されます。この講演は16:20から18:00まで、早稲田大学121号館コマツ100周年記念ホールで行われます。

講師はインド工科大学ボンベイ校の教授であるKaliappan Krishna P.氏です。対象者は学部生、大学院生、教職員をはじめとした広範な人々が参加できます。入場料は無料で、直接会場にご来場ください。

この講演会は「自然合成における好奇心、偶然性と論理性」について解説し、これらの要素が化学研究においてどのように重要であるかを語る予定です。

関連情報として、同日開催される他のイベントも案内されています。

演題:Curiosity, Serendipity and Logicality in Organic Synthesis

日時:2026年5月13日(水) 16:20-18:00

会場:早稲田大学 121号館 コマツ100周年記念ホール

講師:Krishna P. Kaliappan  (インド工科大学ボンベイ校 教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、学外者、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:先進理工学部 応用化学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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