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Asymmetric Superacid Catalysis for the Synthesis of Chiral Azacycles (2026/6/24)

🤖 AI Summary

以下の記事は、アシメトリックスーパーアシッド触媒を用いた手性アザサイクルの合成に関する研究について説明しています。

【要旨】
- 講演タイトル: アシメトリックスーパーアシッド触媒による手性アザサイクルの合成
- 日時: 2026年6月24日(水)16:20〜18:00
- 場所: 早稲田大学121号館 コマツ100周年記念ホール
- 講師: デニス・セイデル(フロリダ大学 教授)
- 対象: 学部生、大学院生、教職員、学外者、一般
- 参加方法: 入場無料、会場へ直接お越しください

この講演は、先進理工学部応用化学科が主催し、早稲田大学理工センター総務課で問い合わせ可能です(TEL: 03-5286-3000)。

関連記事には、化学 Innovation and Biological Discovery through Natural Product Total Synthesis (2026年5月21日) 等があります。

演題:Asymmetric Superacid Catalysis for the Synthesis of Chiral Azacycles

日時:2026年6月24日(水) 16:20-18:00

会場:早稲田大学 121号館 コマツ100周年記念ホール

講師:Daniel Seidel (フロリダ大学 教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、学外者、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:先進理工学部 応用化学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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Chemistry Innovation and Biological Discovery through Natural Product Total Synthesis (2026/5/21)

🤖 AI Summary

### 摘要

**タイトル:** 化学の革新と生物発見:自然物全合成による新展開
**日時:** 2026年5月21日(木) 16:20-18:00
**場所:** 早稲田大学 121号館 コマツ100周年記念ホール
**講師:** 明治 Dai (エモリー大学 教授)

このワークショップでは、自然物全合成による化学の革新と生物発見について解説される予定です。参加は学部生、大学院生、教職員、一般の方も歓迎しており、入場は無料です。

**主催:** 早稲田大学 先進理工学部 応用化学科
**問い合わせ先:** 早稲田大学 理工センター 総務課 TEL:03-5286-3000

関連記事:
1. 「翻訳網羅解析」(2026年5月29日)
2. 左手超酸触媒による chirai アザサイクル合成(2026年6月24日)
3. サイクロラーゼフェーズ全合成の新しい展開(2026年6月8日)

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この記事は、自然物全合成を通じた化学と生物学の最新動向について解説するワークショップに関する情報です。詳細なスケジュールや参加方法が提供されています。

演題:Chemistry Innovation and Biological Discovery through Natural Product Total Synthesis

日時:2026年5月21日(木) 16:20-18:00

会場:早稲田大学 121号館 コマツ100周年記念ホール

講師:Mingji Dai (エモリー大学 教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、学外者、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:先進理工学部 応用化学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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New Avenues in Cyclase Phase Total Synthesis (2026/6/8)

🤖 AI Summary

### 新規合成法におけるサイクロン酸生成期完全合成に関する最新動向(2026年6月8日)

**講演情報**
- **日時:** 2026年6月8日(月) 16:20-18:00
- **会場:** 早稲田大学 121号館 コマツ100周年記念ホール
- **講師:** アレックス・シュッペ (ベンデミル大学 助教授)
- **対象:** 学部生、大学院生、教職員、学外者、一般
- **参加方法:** 入場無料(直接会場へお越しください)
- **主催:** 先進理工学部 応用化学科

**概要**
本講演はサイクロン酸生成期完全合成に関する最新の研究動向を紹介します。サイクロン酸生成期完全合成法は、複雑な有機化合物の合成において重要な役割を果たしており、今後の合成化学における発展に期待されています。

**連絡先**
- **問い合わせ:** 早稲田大学 理工センター 総務課
- **電話番号:** 03-5286-3000

関連記事:
- [翻訳網羅解析(2026年5月29日)](https://www.waseda.jp/fsci/news/2026/05/29/)
- [アシンメトリックスーパーアシッド触媒による chirai アザサイクル合成(2026年6月24日)](https://www.waseda.jp/fsci/news/2026/06/24/)
- [天然物完全合成を通じた化学革新と生物学的発見(2026年5月21日)](https://www.waseda.jp/fsci/news/2026/05/21/)

演題:New Avenues in Cyclase Phase Total Synthesis

日時: 2026年6月8日(月) 16:20-18:00

会場:早稲田大学 121号館 コマツ100周年記念ホール

講師:Alex Schuppe (Vanderbilt University Assistant Professor)

対象:学部生、大学院生、教職員、学外者、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:先進理工学部 応用化学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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全学副専攻『アントレプレナーシップ』2026年度スタート!

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早稲田大学は2026年度から新しい学際的副専攻「アントレプレナーシップ」を開始します。このプログラムでは、自らの専門性を活かし社会課題を発見し、持続可能な解決策に向けた新たな価値創造に取り組む能力(アントレプレナーシップ)を養います。具体的には、ビジネスや起業に関する知識とデータスキルを学び、実現可能性の高い事業計画を立案する能力を育てます。また、多様な専門性を持つ仲間と一緒にアイデアを具現化し、チームでのプロジェクト推進能力も強化します。

副専攻修了者は、起業家や投資家の交流を通じて自己のキャリア選択肢として起業を捉えるマインドを育みます。副専攻で得たスキルはアントレプレナーシップセンターが提供する課外プログラムで実践することができます。

全学副専攻制度とは、特定のテーマに焦点を当てて学ぶための柔軟な学習システムです。修了希望者は必要な単位を取得し、申請することで修了証明書が発行されます。

このプログラムは、社会課題解決に興味のある学生や将来起業家を目指す学生にとって魅力的であり、アントレプレナーシップ教育の充実により多くの優れた起業家が輩出されることが期待されています。

社会課題が複雑化する時代に求められるのは、自ら問いを立て、新たな価値を創造する力です。

早稲田大学では2026年度から、新しい学際的副専攻『アントレプレナーシップ』がスタートします。

この副専攻では、自らの専門性を活かして社会課題を発⾒し、その持続可能な解決に向けた新たな価値創造に挑む⼒「アントレプレナーシップ」を身につけます。「アントレプレナーシップ」とは、起業をめざす人に限らず、企業・行政・NPOなどあらゆるフィールドで活かすことができるものです。

具体的には、ビジネスや起業に関する体系的知識と、統計・プログラミング等のデータスキルを学び、実現可能性の⾼い事業計画を論理的に構想する⼒を養います。また、多様な専門性を持つ仲間と協働し、チームでアイディアを具現化するプロジェクト推進能⼒も体得します。さらに、起業家や投資家との交流を通じて社会課題とその解決を「自分ごと」として捉え、起業が将来のキャリアの選択肢になるようなマインドを醸成します。

副専攻で身につけたスキルや力は、アントレプレナーシップセンターが提供するさまざまな課外プログラムで、実践・力試しをしてみることができます。

・学ぶ
・実践する
・失敗する
・改良する

このサイクルを繰り返すことで、アントレプレナーシップが単なる「知識」から「力」へと変わっていきます。課外プログラムの公募は、アントレプレナーシップセンターのWebサイト上で随時更新していきますので、公式Xをフォローして見逃さないようにしましょう。

全学副専攻制度とは

学部の専攻分野を問わず、特定のテーマを追究できる制度です。専攻分野を補強、応用する分野を学ぶ、第二の強みをつくるべく新たな分野に挑戦する…など、活用方法はさまざまです。在学中に修了必要単位数を修得し申請すると修了が認定され、卒業時に修了証明書が発行されます。それぞれの「学びへの動機」や「キャリアプラン」に基づいて、興味・関心のあるテーマの副専攻を見つけて、チャレンジしてください。 詳細はグローバル・エデュケーション・センターのWebサイトからご確認ください。

こんな学生におすすめ

  • 自分の専門を、社会にどう活かせるか考えたい
  • 社会課題の解決に関心がある
  • 将来、起業や新規事業にも挑戦してみたい
  • 学部を越えた仲間と何かを生み出してみたい

ひとつでも当てはまるなら、
副専攻「アントレプレナーシップ」は、きっとあなたの学びの可能性を大きく広げることでしょう。

コーディネーター教員からのメッセージ

河村耕平 アントレプレナーシップ副専攻 コーディネーター代表(政治経済学部・教授 アントレプレナーシップセンター副所長)

早稲田大学では、他大学に先駆けて学部学生への充実したアントレプレナーシップ教育を展開しており、これまで多くの優れた起業家を輩出してきました。1998年に始まった「早稲田大学ビジネスプランコンテスト」も、今年度で29回目を数えます。

このたび新設された「アントレプレナーシップ全学副専攻」は、商学部、GEC、政治経済学部、理工3学部、そしてアントレプレナーシップセンターをはじめとした学内の各所に設置されている多様なオープン科目や課外プログラムを体系化したものです。起業やスタートアップに関心のある学生のみなさんが、どの学部に所属していても、実践的な学びを得られるカリキュラムとなっています。

ほとんどの科目は、専門的な事前知識や前提科目の履修を必要としません。副専攻の修了を目指す方はもちろん、そうでない方も、自身のキャリアを切り拓くヒントとして、興味のある科目からチェックしてみてください!

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Testing Gravity Beyond General Relativity Across Astrophysical Scales(2026/4/10)

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早稲田大学先進理工学部応用物理学科は、4月10日(金)に「Testing Gravity Beyond General Relativity Across Astrophysical Scales」をテーマとして講演会を開催します。この講演は17:00から18:40まで行われ、早稲田大学の西早稲田キャンパス55号館N棟2階の物理応物会議室で開かれます。主催は先進理工学部応用物理学科であり、問い合わせ先は早稲田大学理工センター総務課(電話:03-5286-3000)です。

講師はオスロ大学のDavid Mota教授です。彼は一般の方々を含む学生や教職員も対象としており、入場は無料です。関連記事には、「Asymmetric Superacid Catalysis for the Synthesis of Chiral Azacycles」(6月24日)、「New Chemistry Innovation and Biological Discovery through Natural Product Total Synthesis」(5月21日)などが掲載されています。

この講演会は、一般公開の科学イベントであり、天体物理学における重力の測定や一般相対性理論を超えた探究についての情報を提供する予定です。

演題:Testing Gravity Beyond General Relativity Across Astrophysical Scales

日時:2026年4月10日(金) 17:00-18:40

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス55号館N棟2階 物理応物会議室

講師:David Mota (オスロ大学 教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:先進理工学部 応用物理学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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知が育まれる新たな学びの拠点へ 理工キャンパス・新52号館ラーニングコモンズ

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早稲田大学は、150周年と理工学部設置125周年を記念して西早稲田(理工)キャンパスの再整備工事を実施しています。この度、第一期として新52号館が竣工し、4階には学生や大学院生、教職員が使用する多様な学びをサポートするラーニングコモンズが設けられました。

旧52号館の伝統的な魅力を保持しながら、グループワークや自習、会議など様々な学習スタイルに対応できる開放的な空間となっています。また、フロア全体で交流と協働を促す設計も採用されています。この新しいラーニングコモンズは、理工系教育研究の新たな拠点として期待されます。

関連情報については、以下をご覧ください。
- 西早稲田(理工)キャンパス再整備工事について: [リンク](https://www.waseda.jp/top/news/93550)
- 150周年と理工学部設置125周年に関する寄付: [リンク](https://www.waseda.jp/150th/riko125th/donation/)

早稲田大学では大学創立150周年ならびに理工創設125周年に向けて、西早稲田(理工)キャンパスの再整備工事を行っております。

この度、再整備工事の第一期として新52号館を竣工。4階のラーニングコモンズは、学生・大学院生・教職員の多様な学びを支える新しい共創空間です。

歴史ある旧52号館の魅力を継承しながら、グループワークや自習、打ち合わせなど幅広い学修スタイルに対応する開放的な環境を整備。加えてフロア全体で交流や協働を促す設計となっています。

理工系教育研究の新たな拠点として期待されるラーニングコモンズの様子を、ぜひ動画でご覧ください。

【西早稲田(理工)キャンパス再整備工事について】
https://www.waseda.jp/top/news/93550
https://www.waseda.jp/150th/riko125th/donation/

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新たな表現方法で感謝を伝える~バーチャル銘板プロジェクト~

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早稲田大学では、「バーチャル銘板プロジェクト」を開始し、寄付者の皆様への感謝を新たな表現方法で伝えています。このプロジェクトは基幹理工学部の河合研究室が中心となって進められており、バーチャル銘板の制作に取り組んでいます。

バーチャル銘板はデジタル技術を利用して寄付者の名前や感謝の意を表す方法で、物理的な銘板とは異なる形での感謝表示を目指しています。今後の計画としては、このプロジェクトを通じて寄付者との関係性を強化し、大学の支援に感謝する文化を広めることです。

詳細については河合研究室の訪問や、関連記事をご覧ください。

早稲田大学では寄付者の皆様への新たな形で感謝を伝えるため、「バーチャル銘板プロジェクト」を始動させました。

今回はプロジェクトの根幹となるバーチャル銘板を制作している基幹理工学部表現工学科河合研究室を訪問し、プロジェクトの概要、そして今後の計画について伺いました。

本プロジェクトの今後についてもご注目ください。

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Synthesizing Novel Fluorinated Molecules by Adding Fluorine and Removing Fluorine (2026/4/8)

演題:Synthesizing Novel Fluorinated Molecules by Adding Fluorine and Removing Fluorine

日時: 2026年4月8日(水) 13:00-14:40

会場:早稲田大学 121号館 コマツ100周年記念ホール

講師:Gavin Chit Tsui (香港中文大学 准教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、学外者、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:先進理工学部 応用化学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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産学官で取り組む“石けん泡消火剤”の開発(2026/3/18)

演題:産学官で取り組む“石けん泡消火剤”の開発

日時:2026年3月18日(水) 13:10-14:50

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 63号館 201室

講師:上江洲 一也 (北九州市立大学 国際環境工学部 生命工学科 教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、一般

参加方法:入場無料 直接会場へお越しください

主催:先進理工学部 応用化学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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Natural and engineered biosynthetic novelty from bacteria(2026/3/19)

演題:Natural and engineered biosynthetic novelty from bacteria

日時:2026年3月19日(木) 13:00-14:40

会場:早稲田大学 120-5号館121会議室

講師:Jörn Piel(ETH Zurich教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、一般

参加方法:希望者は[email protected]にメールで申込

主催:先進理工学部 生命医科学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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BINDS発現・機能解析インシリコ解析融合ユニットオンライン・シンポジウムのご案内

このたび、BINDS発現・機能解析インシリコ解析融合ユニットがどのような研究の支援と開発を行ってきたかをご紹介するシンポジウムを、オンラインで開催する運びとなりました。当該ユニットは、空間オミックスをはじめとする各種オミックス解析の装置を導入し、さまざまな研究者の研究支援を行ってまいりました。どのような成果が出ているかをご覧いただき、ぜひとも今後の皆様の研究にお役立ていただければ幸いです。

日時

2026年2月19日(木)15時〜16時50分

場所

オンライン(ZOOM)
以下のウェブサイトよりお申し込みください。登録時に参加URLが送信されます。
https://forms.office.com/r/wagWbiNfZW

内容・概要

【概要】

本シンポジウムでは、2024年夏から本格稼働した早稲田大学空間オミックス解析研究拠点CESOARが生み出している、新しい生命科学像の一端をご紹介いたします。CESOARでは、BINDSの枠組みのもと数多くの研究支援を実施しており、多くのデータ測定とデータ解析が進んでいます。その中で様々な結果が得られるとともに、様々なノウハウが蓄積され始めており、今後も研究を支援しながら、従来の生命科学研究では見えなかった地平線の向こう側に踏み込んでいきます。今回はCESOARを活用する方法ご案内するとともに、CESOARの支援により研究が進展した3つの案件をご紹介いたします。

【内容】

15:00 – 15:05 はじめに

由良 敬(早稲田大学理工学術院・教授)

15:05 – 15:20 CESOARにおける研究支援の紹介

松永 浩子(早稲田大学ナノ・ライフ創新研究機構・研究院准教授)、

竹山 春子(早稲田大学理工学術院・教授)

15:20 – 15:50 空間オミクス解析に基づく婦人科癌の分子病態解と次世代治療戦略

良元 大介(東京大学医学部産婦人科学教室・大学院生)

15:50 – 16:20 単一細胞RNAシークエンスによる内皮細胞の臓器特異的加齢性変化の解析と今後の展開

高野 晴子 (日本医科大学先端医学研究所病態解析学部門・教授)

16:20 – 16:40空間オミクスを用いた慢性腎臓病の病態解明 (ビデオ講演)

菊池 寛昭(東京科学大学病院 血液浄化療法部・助教)

16:40 – 16:50 閉会挨拶

由良 敬

主催団体名

BINDS発現・機能解析インシリコ解析融合ユニット

連絡先

生命科学・創薬研究支援基盤事業(BINDS)
BINDS司令塔・調整機能活動サポート班 E-mail:[email protected]
早稲田大学空間オミックス解析研究拠点(CESOAR) E-mail : [email protected]

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Quantum Harmonic Oscillator on the Circle(2026/3/11)

演題:Quantum Harmonic Oscillator on the Circle

日時:2026年3月11日(水) 15:30-17:10

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス55号館N棟2階 応物物理会議室

講師:Daniel BURGARTH(University of Erlangen-Nürnberg, Germany 教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、一般

参加方法:希望者は直接会場へお越しください

主催:先進理工学部 応用物理学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

 

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Transition Metal Dichalcogenides Modified Carbon Nanotubes and Hollow Carbon Spheres for Green Energy Conversion(2026/3/2)

演題:Transition Metal Dichalcogenides Modified Carbon Nanotubes and Hollow Carbon Spheres for Green Energy Conversion

日時:2026年3月2日(月) 13:00-14:40

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス55号館N棟1F第二会議室

講師:ZHANG, Xiao  (東北大学 材料科学高等研究所 准教授/ジュニア主任研究者)

対象:学部生、大学院生、教職員、学外者、一般

参加方法:希望者は直接会場へお越しください

主催:先進理工学部 応用化学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

リンク先URL: https://noda.w.waseda.jp/seminar-j.html

 

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Irrational Angular Momentum in Compact Universes(2026/2/12)

演題:Irrational Angular Momentum in Compact Universes

日時:2026年2月12日(木) 15:00-16:40

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス55号館N棟2階 物理応物会議室

講師:Paolo FACCHI  (University of Bari Italy 教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、一般

参加方法:希望者は直接会場へお越しください

主催:先進理工学部 応用物理学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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Multipartite entanglement of random states(2026/2/10)

演題:Multipartite entanglement of random states

日時:2026年2月10日(火) 10:30-12:10

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス55号館N棟2階 物理応物会議室

講師:Pascazio, Saverio(Bari University, Italy 教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、一般

参加方法:希望者は直接会場へお越しください

主催:先進理工学部 応用物理学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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Energy level schemes or rare earth ions in a free state and in crystals (2026/1/29)

演題:Energy level schemes or rare earth ions in a free state and in crystals

日時:2026年1月29日(木) 15:00-16:40

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 63号館1階 電子物理システム学科会議室

講師:Mikhail Brik(Professor,University of Belgrade,Serbia)

対象:学部生、大学院生、教職員、一般

参加方法:希望者は直接会場へお越しください

主催:基幹理工学部 電子物理システム学専攻

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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腸内細菌利用糖を起点としたマイクロバイオーム創薬の新展開(2026/1/20)

演題:腸内細菌利用糖を起点としたマイクロバイオーム創薬の新展開

日時:2026年1月20日(火) 16:00-17:40

会場:早稲田大学 120-5号館121会議室

講師:金 倫基 (北里大学薬学部教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、学外者、一般

参加方法:希望者は [email protected]にメールで申し込み

主催:先進理工学部 生命医科学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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