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Curiosity, Serendipity and Logicality in Organic Synthesis(2026/5/13)

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早稲田大学先進理工学部応用化学科では、2026年5月13日に「Curiosity, Serendipity and Logicality in Organic Synthesis」と題した講演会が開催されます。この講演は16:20から18:00まで、早稲田大学121号館コマツ100周年記念ホールで行われます。

講師はインド工科大学ボンベイ校の教授であるKaliappan Krishna P.氏です。対象者は学部生、大学院生、教職員をはじめとした広範な人々が参加できます。入場料は無料で、直接会場にご来場ください。

この講演会は「自然合成における好奇心、偶然性と論理性」について解説し、これらの要素が化学研究においてどのように重要であるかを語る予定です。

関連情報として、同日開催される他のイベントも案内されています。

演題:Curiosity, Serendipity and Logicality in Organic Synthesis

日時:2026年5月13日(水) 16:20-18:00

会場:早稲田大学 121号館 コマツ100周年記念ホール

講師:Krishna P. Kaliappan  (インド工科大学ボンベイ校 教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、学外者、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:先進理工学部 応用化学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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Gap theorems and achirality for automorphisms of K3 surfaces and Enriques surfaces (2026/5/22)

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### タイトル:K3表面とエルネキ表面の自己同型のギャップ定理と非対称性

#### 主要な内容:
- **日時**:2026年5月22日(金)16:30-18:10
- **場所**:早稲田大学 西早稲田キャンパス 51号館 18-08室
- **講師**:高田佑太 (東京大学大学院数理科学研究科 特任研究員)
- **対象者**:一般
- **参加方法**:無料で直接会場にご来場ください。
- **主催者**:基幹理工学部 数学応用数理専攻
- **問い合わせ先**:
- 早稲田大学 理工センター 総務課
- TEL: 03-5286-3000
- URL: [ウェブサイト](https://sites.google.com/view/waseda-ag-seminar)

### 講演概要:
このセミナーでは、K3表面とエルネキ表面の自己同型についてのギャップ定理と非対称性について説明します。これらの数学的トピックは複素幾何学の重要な分野であり、特に自己同型関数の特性を理解する上で重要です。

### 関連記事:
- 2026年度理工オープンキャンパス (8月1日・2日開催)
- 探求、偶然、論理性—有機合成における基礎 (5月13日に開催予定)
- 感覚の基础と人間の運動学習 (4月20日に開催予定)

演題:Gap theorems and achirality for automorphisms of K3 surfaces and Enriques surfaces

日時:2026年5月22日(金) 16:30-18:10

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 51号館 18-08室

講師:高田 佑太  (東京大学大学院数理科学研究科 特任研究員)

対象:一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:基幹理工学部 数学応用数理専攻

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

URL: https://sites.google.com/view/waseda-ag-seminar

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2026年度 社会文化領域コース 進入説明会(6/11オンライン実施・要事前登録)のご案内

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2026年度 社会文化領域コースへの入門説明会が6月11日(木)にオンラインで開催されます。興味のある学生は、事前にウェブサイト上の情報を確認し、必要な手続きを進めてください。

【要点】
- 日期:2026年6月11日(木)
- 地点:オンライン
- 主题:社会文化領域コース進入説明会

興味のある学生は、事前にウェブサイトの情報を確認し、必要な手続きを進めてください。

第2回社会文化領域コース進入説明会を、2026年6月11日 (木)にオンラインで開催します。
関心のある学生は、以下のポスターおよび社会文化領域ウェブサイト上の情報をよく確認し、必要な手続きをとってください。

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【PEP卓越大学院プログラム】2026年7-8月実施(2026年9月・2027年4月)進入/編入選抜試験(SE)情報を更新しました

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【PEP卓越大学院プログラム】2026年9月と2027年4月に進入/編入の選抜試験(SE)に関する最新情報が更新されました。詳細は、 Waseda大学理工学術院の大学院入試ページ内のPEP SE情報ページをご確認ください。

[リンク:https://www.waseda.jp/fsci/admissions_gs/guidelines/pep/]

この記事には、関連記事もいくつか掲載されていましたが、主な内容は上述のように簡略化されています。

卓越大学院プログラム
「パワー・エネルギー・プロフェッショナル(PEP)育成プログラム」
2026年7-8月実施(2026年9月・2027年4月)進入/編入選抜試験(SE)に関する情報を更新致しました。

詳細は、理工学術院HP大学院入試ページの中のPEP SE情報ページ(募集要項・出願書類)をご参照ください。

https://www.waseda.jp/fsci/admissions_gs/guidelines/pep/

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[Announcement of Document Screening Results] English-based Undergraduate Program AO Admission for September 2026 Entry

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以下是关于2026年9月入学的英语授课本科课程特招考试筛选结果的通知摘要:

- **通知标题**:2026年9月入学英语授课本科课程特招考试筛选结果公告
- **发布者**:教养学部(假设)
- **详细信息链接**:[https://www.waseda.jp/fsci/assets/uploads/2026/04/zxcvpoiu2a6b0c4d.pdf](https://www.waseda.jp/fsci/assets/uploads/2026/04/zxcvpoiu2a6b0c4d.pdf)

文档中包含了详细的筛选结果信息,建议感兴趣的学生查阅上述链接获取具体名单和详情。
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Sensory Basis of Human Motor Learning(2026/4/20)

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以下は記事の日本語要約です:

早稲田大学創造理工学部総合機械工学科では、2026年4月20日(月)に「Sensory Basis of Human Motor Learning」についての講演会を開催します。David Ostry教授( McGill Univ )による発表で、対象は学部生、大学院生、研究者、一般専門家です。

主な情報:
- 日時:2026年4月20日(月)11:00-12:00
- 会場:最初は西早稲田キャンパス51号館7階702室、後に変更となり、55号館第二会議室(1階01室)へ。
- 参加方法:無料で申込み可能
- 主催:創造理工学部総合機械工学科

興味のある方の参加を歓迎します。詳細は公式リンクからご確認ください。

演題:Sensory Basis of Human Motor Learning

日時:2026年4月20日(月) 11:00-12:00

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 51号館 7階 02室  ⇒ 55号館 第二会議室 1階01室 へ変更となりました。

講師:David Ostry  (McGill Univ Professor)

対象:学部生、大学院生、研究者、一般専門家

参加方法:入場無料、下記のリンク先URLよりお申込みください。

主催:創造理工学部 総合機械工学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

リンク先URL https://forms.gle/kR9xHK5T8YvgHZmVA

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翻訳網羅解析(2026/5/29)

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以下は記事の日本語要約です:

演題:翻訳網羅解析
日時:2026年5月29日(金) 10:40-12:20
会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 63号館 2階 03会議室
講師:岩崎信太郎(理化学研究所開拓研究所主任研究員)
対象:学部生、大学院生、教職員、一般
参加方法:無料で直接会場へ

主催は先進理工学部電気・情報生命工学科です。問い合わせは早稲田大学理工センター総務課(TEL: 03-5286-3000)にお願いします。

関連記事には、「新しい人間の運動学習の感覚基礎」や「合成化学における不对称スーパーアシッド触媒の新展開」といったイベント情報も含まれています。

演題:翻訳網羅解析

日時:2026年5月29日(金) 10:40-12:20

会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 63号館 2階 03会議室

講師:岩崎 信太郎  (理化学研究所 開拓研究所 主任研究員)

対象:学部生、大学院生、教職員、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:先進理工学部 電気・情報生命工学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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Asymmetric Superacid Catalysis for the Synthesis of Chiral Azacycles (2026/6/24)

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以下の記事は、アシメトリックスーパーアシッド触媒を用いた手性アザサイクルの合成に関する研究について説明しています。

【要旨】
- 講演タイトル: アシメトリックスーパーアシッド触媒による手性アザサイクルの合成
- 日時: 2026年6月24日(水)16:20〜18:00
- 場所: 早稲田大学121号館 コマツ100周年記念ホール
- 講師: デニス・セイデル(フロリダ大学 教授)
- 対象: 学部生、大学院生、教職員、学外者、一般
- 参加方法: 入場無料、会場へ直接お越しください

この講演は、先進理工学部応用化学科が主催し、早稲田大学理工センター総務課で問い合わせ可能です(TEL: 03-5286-3000)。

関連記事には、化学 Innovation and Biological Discovery through Natural Product Total Synthesis (2026年5月21日) 等があります。

演題:Asymmetric Superacid Catalysis for the Synthesis of Chiral Azacycles

日時:2026年6月24日(水) 16:20-18:00

会場:早稲田大学 121号館 コマツ100周年記念ホール

講師:Daniel Seidel (フロリダ大学 教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、学外者、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:先進理工学部 応用化学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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Chemistry Innovation and Biological Discovery through Natural Product Total Synthesis (2026/5/21)

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### 摘要

**タイトル:** 化学の革新と生物発見:自然物全合成による新展開
**日時:** 2026年5月21日(木) 16:20-18:00
**場所:** 早稲田大学 121号館 コマツ100周年記念ホール
**講師:** 明治 Dai (エモリー大学 教授)

このワークショップでは、自然物全合成による化学の革新と生物発見について解説される予定です。参加は学部生、大学院生、教職員、一般の方も歓迎しており、入場は無料です。

**主催:** 早稲田大学 先進理工学部 応用化学科
**問い合わせ先:** 早稲田大学 理工センター 総務課 TEL:03-5286-3000

関連記事:
1. 「翻訳網羅解析」(2026年5月29日)
2. 左手超酸触媒による chirai アザサイクル合成(2026年6月24日)
3. サイクロラーゼフェーズ全合成の新しい展開(2026年6月8日)

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この記事は、自然物全合成を通じた化学と生物学の最新動向について解説するワークショップに関する情報です。詳細なスケジュールや参加方法が提供されています。

演題:Chemistry Innovation and Biological Discovery through Natural Product Total Synthesis

日時:2026年5月21日(木) 16:20-18:00

会場:早稲田大学 121号館 コマツ100周年記念ホール

講師:Mingji Dai (エモリー大学 教授)

対象:学部生、大学院生、教職員、学外者、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:先進理工学部 応用化学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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New Avenues in Cyclase Phase Total Synthesis (2026/6/8)

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### 新規合成法におけるサイクロン酸生成期完全合成に関する最新動向(2026年6月8日)

**講演情報**
- **日時:** 2026年6月8日(月) 16:20-18:00
- **会場:** 早稲田大学 121号館 コマツ100周年記念ホール
- **講師:** アレックス・シュッペ (ベンデミル大学 助教授)
- **対象:** 学部生、大学院生、教職員、学外者、一般
- **参加方法:** 入場無料(直接会場へお越しください)
- **主催:** 先進理工学部 応用化学科

**概要**
本講演はサイクロン酸生成期完全合成に関する最新の研究動向を紹介します。サイクロン酸生成期完全合成法は、複雑な有機化合物の合成において重要な役割を果たしており、今後の合成化学における発展に期待されています。

**連絡先**
- **問い合わせ:** 早稲田大学 理工センター 総務課
- **電話番号:** 03-5286-3000

関連記事:
- [翻訳網羅解析(2026年5月29日)](https://www.waseda.jp/fsci/news/2026/05/29/)
- [アシンメトリックスーパーアシッド触媒による chirai アザサイクル合成(2026年6月24日)](https://www.waseda.jp/fsci/news/2026/06/24/)
- [天然物完全合成を通じた化学革新と生物学的発見(2026年5月21日)](https://www.waseda.jp/fsci/news/2026/05/21/)

演題:New Avenues in Cyclase Phase Total Synthesis

日時: 2026年6月8日(月) 16:20-18:00

会場:早稲田大学 121号館 コマツ100周年記念ホール

講師:Alex Schuppe (Vanderbilt University Assistant Professor)

対象:学部生、大学院生、教職員、学外者、一般

参加方法:入場無料、直接会場へお越しください。

主催:先進理工学部 応用化学科

問合せ:早稲田大学 理工センター 総務課

TEL:03-5286-3000

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全学副専攻『アントレプレナーシップ』2026年度スタート!

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早稲田大学は2026年度から新しい学際的副専攻「アントレプレナーシップ」を開始します。このプログラムでは、自らの専門性を活かし社会課題を発見し、持続可能な解決策に向けた新たな価値創造に取り組む能力(アントレプレナーシップ)を養います。具体的には、ビジネスや起業に関する知識とデータスキルを学び、実現可能性の高い事業計画を立案する能力を育てます。また、多様な専門性を持つ仲間と一緒にアイデアを具現化し、チームでのプロジェクト推進能力も強化します。

副専攻修了者は、起業家や投資家の交流を通じて自己のキャリア選択肢として起業を捉えるマインドを育みます。副専攻で得たスキルはアントレプレナーシップセンターが提供する課外プログラムで実践することができます。

全学副専攻制度とは、特定のテーマに焦点を当てて学ぶための柔軟な学習システムです。修了希望者は必要な単位を取得し、申請することで修了証明書が発行されます。

このプログラムは、社会課題解決に興味のある学生や将来起業家を目指す学生にとって魅力的であり、アントレプレナーシップ教育の充実により多くの優れた起業家が輩出されることが期待されています。

社会課題が複雑化する時代に求められるのは、自ら問いを立て、新たな価値を創造する力です。

早稲田大学では2026年度から、新しい学際的副専攻『アントレプレナーシップ』がスタートします。

この副専攻では、自らの専門性を活かして社会課題を発⾒し、その持続可能な解決に向けた新たな価値創造に挑む⼒「アントレプレナーシップ」を身につけます。「アントレプレナーシップ」とは、起業をめざす人に限らず、企業・行政・NPOなどあらゆるフィールドで活かすことができるものです。

具体的には、ビジネスや起業に関する体系的知識と、統計・プログラミング等のデータスキルを学び、実現可能性の⾼い事業計画を論理的に構想する⼒を養います。また、多様な専門性を持つ仲間と協働し、チームでアイディアを具現化するプロジェクト推進能⼒も体得します。さらに、起業家や投資家との交流を通じて社会課題とその解決を「自分ごと」として捉え、起業が将来のキャリアの選択肢になるようなマインドを醸成します。

副専攻で身につけたスキルや力は、アントレプレナーシップセンターが提供するさまざまな課外プログラムで、実践・力試しをしてみることができます。

・学ぶ
・実践する
・失敗する
・改良する

このサイクルを繰り返すことで、アントレプレナーシップが単なる「知識」から「力」へと変わっていきます。課外プログラムの公募は、アントレプレナーシップセンターのWebサイト上で随時更新していきますので、公式Xをフォローして見逃さないようにしましょう。

全学副専攻制度とは

学部の専攻分野を問わず、特定のテーマを追究できる制度です。専攻分野を補強、応用する分野を学ぶ、第二の強みをつくるべく新たな分野に挑戦する…など、活用方法はさまざまです。在学中に修了必要単位数を修得し申請すると修了が認定され、卒業時に修了証明書が発行されます。それぞれの「学びへの動機」や「キャリアプラン」に基づいて、興味・関心のあるテーマの副専攻を見つけて、チャレンジしてください。 詳細はグローバル・エデュケーション・センターのWebサイトからご確認ください。

こんな学生におすすめ

  • 自分の専門を、社会にどう活かせるか考えたい
  • 社会課題の解決に関心がある
  • 将来、起業や新規事業にも挑戦してみたい
  • 学部を越えた仲間と何かを生み出してみたい

ひとつでも当てはまるなら、
副専攻「アントレプレナーシップ」は、きっとあなたの学びの可能性を大きく広げることでしょう。

コーディネーター教員からのメッセージ

河村耕平 アントレプレナーシップ副専攻 コーディネーター代表(政治経済学部・教授 アントレプレナーシップセンター副所長)

早稲田大学では、他大学に先駆けて学部学生への充実したアントレプレナーシップ教育を展開しており、これまで多くの優れた起業家を輩出してきました。1998年に始まった「早稲田大学ビジネスプランコンテスト」も、今年度で29回目を数えます。

このたび新設された「アントレプレナーシップ全学副専攻」は、商学部、GEC、政治経済学部、理工3学部、そしてアントレプレナーシップセンターをはじめとした学内の各所に設置されている多様なオープン科目や課外プログラムを体系化したものです。起業やスタートアップに関心のある学生のみなさんが、どの学部に所属していても、実践的な学びを得られるカリキュラムとなっています。

ほとんどの科目は、専門的な事前知識や前提科目の履修を必要としません。副専攻の修了を目指す方はもちろん、そうでない方も、自身のキャリアを切り拓くヒントとして、興味のある科目からチェックしてみてください!

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