リーディングビュー
別荘地の下見
ということで、昨日は一人で別荘地の下見。引退したら、週末移住なんかを考えているので・・・・
じゃん!!!!

じゃん、

見覚えあるでしょ。


そうです、本当の名前は、「那須ホテルという単なる旅館」
もう一度見たい映画NO1の「犬神家の一族」のロケ地です。
ぐるっと八ヶ岳を一周して

諏訪大社上社本宮へ




このような神社は、謎が多い。出雲大社もそうだった。
しかも、諏訪大社は、諏訪湖を囲んで4つの神社の総称なんだが、

このどこかのバス会社の案内図とは全く違い、丹塗り(赤色)の鳥居がない!!!!!



なぜだろう?
・・・・やはり、八ヶ岳方面で週末移住を実現し、じっくり調べるとするか・・・・・
そして、ワタシが、わざわざ県を跨いで研究調査しているのにもかかわらず、くだらない仕事をしている安倍総理。

記者会見(記者会見だよ、国会答弁ではないよ)で、原稿を隠す気もなく見せてしまった。しかも長崎の会見では質問は2回だけだったそうだ。
もっと、まともに仕事しろよ!!!!
そして、コロナの続報。
東京の奴らがまき散らしていることが完全に証明された。コロナはGOTOによって人災に認定された。
木星の雷、液体の水が存在できない高度で発生する
木星の雷がアンモニア水の雲により、これまで考えられていたよりも高い高度で発生することがNASAの木星探査機Junoの観測で判明したそうだ(ニュースリリース)。木星の雷はVoyagerのミッションで1979年に初めて観測されて以来、地球の雷と同様に水が固体・液体・気体の3つの状態で同時に存在可能な温度条件(0℃付近)で発生すると考えられてきた。このような条件を満たすのは、木星を覆う雲の頂から45~65 km下になる。しかし、雲頂近くでフライバイしたJunoは、水の雲が存在する高度よりも25 km高い位置で発生する小ぶりで「奥行きの短い稲妻」(shallow-lightning)の観測に成功する。
この高度の温度は-88℃以下であり、純粋な水が液体で存在することはできない。そのため、上昇気流で吹き上げられた水の結晶(氷)にアンモニアが溶け込んで融点を下げ、アンモニア水溶液の雲が形成されるとみられる。ここでは落ちていくアンモニア水の粒と上昇してくる氷の粒が衝突し、雲に電荷が蓄積されていくことになる。地球上にアンモニア水の雲は存在しないため、驚くべき発見だったという。この発見についての研究成果はNatureに8月5日付で掲載された(論文アブストラクト)。
しかし、Junoのマイクロ波放射計は木星のほとんどの場所で大気中にアンモニアが存在しないことを確認しており、存在量の多い場所が移動していることも確認されているという。アンモニアのたまっている場所がどこかにあると考えられていたが、アンモニア水の雨だけでは説明がつかない。これについてJournal of Geophysical Research: Planetsに8月5日付で掲載された論文では、「みぞれ状のアンモニア水を核として外側を厚い氷の層が覆う雹」(mushball)が形成されるという説を提唱している(論文アブストラクト)。
mushballの核は3分の2が水、3分の1がアンモニアで構成されており、上昇するに従い氷が付着していく。上昇気流で支えられないほど大きくなると落下をはじめ、高度低下に伴って温度が上昇することで核が蒸発する。アンモニアはさらに沈み込んでいくため、Junoのマイクロ波放射計で測定できなくなるというわけだ。
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熊本集中豪雨で被災した建物にEM菌を散布
熊本県南部を中心に襲った豪雨によって被災した熊本県人吉市で、建物の衛生対策としてEM菌を散布しているようだ。記事によれば、EM研究機構から提供を受けて散布しているものだという(人吉新聞社)。
EM菌に関しては、過去記事にもあるように有効性については科学的根拠はなく、逆にサルモネラ菌が増加するなどの事例も報告されている。
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