電力会社が販売する鉄塔カードが人気らしい。オークションで10倍になるものも
あるAnonymous Coward 曰く、送電線を題材にした「鉄塔カード」なるものが人気だそうだ(ITmedia)。もともとは東京電力パワーグリッドを送電工事会社の会社説明会などで配布し始めたもので、一時期話題になった「ダムカード」や「マンホールカード」を参考にして作られたそうだ。
第1弾は2019年3月に製作され、8月に開かれたた販売会では、整理券を求める鉄塔ファンが集まったらしい。人気から第2弾も製作されたそうだ。続いて関西電力送配電も参入、5000セット限定生産で配布、さらに北陸電力送配電もカードに参入したそうだ。数量に限りがあること、新型コロナの影響で配布イベントが中止になっていことなどから、1枚500円だったものがオークションなどで数千円に高騰している模様。
//オーディオマニア向けに発電所カード作ったら売れる気がする。
すべて読む
| ハードウェアセクション
| 電力
| 変なモノ
|
関連ストーリー:
空きコンセントに差し込んでオーディオの再生品質を高めるアクセサリ。1個16万円なり
2020年06月22日
ホンダ、オーディオ向け蓄電器を発売
2019年10月18日
前橋市、使用済みのマンホール鉄蓋10枚を一般販売
2017年08月06日
オーディオマニアは「マイ電柱」に行き着く
2016年08月16日
米民泊サービス、Airbnb(エアビーアンドビー)が19日、新規株式公開(IPO)を申請した。IPOの時期や株式発行数、公募価格の詳細などは非公開となっている(
あるAnonymous Coward 曰く、
財務省が2021年上半期に、新500円玉の発行準備を進めている。デザインはほぼ同じだがカラーリングが大きく異なる。中央部が今までと同じく銀で、周辺部分はニッケル黄銅で構成された薄い金色に変更されている。このため一目で見分けはつくようにはなっている。このほか、周辺部を囲っている線の部分のデザインも変更されるとのこと。更新されることがあまりに周知されておらず、影が薄いことが財務省の悩みであるそうだ(
あるAnonymous Coward 曰く、
配信サービス「note」は14日、記事投稿者のIPアドレスを第三者がみられるようになっていたと発表した。具体的には、14日午前10時40分に問題を検知、午前10時58分にアクセスを遮断。午前11時56分に応急的な対応をして復旧させたとしている(
あるAnonymous Coward 曰く、
nakka-man 曰く、
Intelの機密文書が大量にファイル共有サービスにアップロードされていたと報じられている。流出したデータのサイズは16.93GBほどであるという。データはMEGAやTorrent経由で配布されている(
熊本県南部を中心に襲った豪雨によって被災した熊本県人吉市で、建物の衛生対策としてEM菌を散布しているようだ。記事によれば、EM研究機構から提供を受けて散布しているものだという(
任天堂はこれまで、ゲーム等の著作物の利用ガイドライン「
レバノンの首都、ベイルートで大規模な爆発が発生したようだ(
headless 曰く、
headless 曰く、
学会誌である情報処理の2020年8月号に「プログラミング教育の最前線」という特集が掲載されているそうだ。2020年度からの学校でのプログラミング教育の必修化の結果、現場では様々なグダグダが発生している模様(
マンガやアニメのキャラクターには誕生日が設定されているものが多いが、三珠さくまるさんはそのデータを解析してみたらしい。その数合わせて3万9000人だそうだ。やはり架空のキャラクターの誕生日だけあって、一定の偏りがあるようだ(
taraiok 曰く、