iPhone 14 Proのインカメラは皮脂ベタベタの覚悟が必要かも…。そうだ!いまこそアイツの出番では?


ヤマト運輸は12日から、スマートフォン対応の新決済サービス「にゃんPay(にゃんぺい)」を開始する。このにゃんPayは、ヤマト運輸営業所とセールスドライバーの対面集荷で利用できるQRコード決済サービス。最大の特徴は荷物発送時の宅急便運賃の割引率で、にゃんPayで対象となるサービスで荷物発送をした場合、支払いが12%割引されるという。にゃんPayはヤマト運輸公式アプリの新たな決済サービスとして追加される。利用には「クロネコメンバーズ」への登録が必要となる(ヤマト運輸リリース、BCN、Impress Watch)。
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headless 曰く、Apple が 8 日に発表した iPhone 14 / 14 Pro シリーズには人工衛星経由で緊急通報サービスへメッセージを送る緊急 SOS 機能が搭載されているが、Huawei が同様の機能を搭載する Mate 50 シリーズのスマートフォンを 6 日に発表していたようだ (製品情報: Mate 50 英語版、 中国語版、 Mate 50 Pro 英語版、 中国語版、 The Verge の記事、 9to5Google の記事、 発表会動画)。
Huawei の緊急テキストメッセージ送信機能は中国の測位衛星「北斗」を利用して位置情報とともに送信する。利用できるのは中国本土のみで、中国語版の製品情報にのみ記載されている。送信には MeeTime アプリを使用し、事前にアクティベーションしておく必要がある。
Mate 50 シリーズは 6.7 インチディスプレイの「Mate 50」と 6.74 インチディスプレイの「Mate 50 Pro」の 2 機種だ。それぞれシングル SIM モデルとデュアル SIM モデルが用意される。両機種ともにプロセッサーは Snapdragon 8+ Gen 1 4G Mobile Platform を採用し、OS は HarmonyOS 3。5G には対応しない。ディスプレイサイズと本体サイズ、バッテリー容量の違いのほか、カメラのスペックや搭載センサーが異なる。
リアカメラは絞りを F1.4 ~ F4.0 で 10 段階に切り替えられる 50 MP のメインカメラに 13 MP の超広角カメラ、OIS 対応望遠カメラのトリプルカメラ構成。望遠カメラは Mate 50 が 12 MP (焦点距離 125 mm)、Mate 50 Pro が 64 MP (焦点距離 90 mm)。メインカメラは Mate 50 Pro のみ OIS 対応となっている。フロントカメラは 13 MP で、Mate 50 Pro は深度センサーも搭載する。
中国での価格は Mate 50 が 4,999 人民元 (約 10 万円) から、Mate 50 Pro が 6,799 人民元 (約 14 万円) からとなっている。
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最近の学生たちはメールよりもチャット文化に慣れ親しんでいることから、文章の内容も独特の構造に変わってきているのだという。中村洋太さんのnote上の記事によれば、最近の学生は突然、「ワーホリ行くならどこの国がおすすめですか?」みたいな、背景も条件も何もわからない連絡を送ってきたりするが、先のチャット文化の影響により背景などの状況を一度に書くのではなく、次に相手が質問してくれることを想定して、五月雨式にやりとりする傾向が強いのだという。最初から前提条件などを含めて文章にしてしまうと、若い子たちのチャット文化では、それは「(文章が)長過ぎる」ということになるらしい。若者でなくてもそういう人いるよね。
整理した文章で一度に説明しないで、後から後から条件を出してくる人。
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日産自動車は同社の小型車「マーチ」の国内販売を終了するという。すでに8月末に生産が終了しており、現在は在庫のみの販売となっているとのこと。初代マーチは1982年の登場。日産の現在の主力小型車「ノート」は9万177台を販売する一方で、マーチの2021年度の販売台数は8819台と販売が低迷していた。日産は電気自動車(EV)など電動車の開発に経営資源を集中するとしている(産経新聞、レスポンス)。丸顔になったマーチは苦境の時代の日産を影から支えた名車と言って良いくらい
(丸顔マーチがコケていたら日産はどうなっていたことやら)
せっかくのブランドを無駄にせずにマーチEVとかがあれば良いのに
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かつて中国が台湾にブチ込んだミサイル(弾)の数々。その多くが不発で、鉄の塊として地面に転がっていました。そのミサイルを有効活用できないかと考えた台湾人。ミサイルを溶かし包丁を作ったら?ミサイルの金属は良さげなもののようだ。ミサイルを溶かし包丁を作ったら良...続きを読む
理化学研究所などの国際研究チームは5日、ゴキブリの「サイボーグ化」に成功したと発表した。昆虫尾葉に接続した刺激電極へ刺激信号を入力することで、指示した方向に曲がらせられることを実験で確認したという。昆虫の寿命が続く限り、電池切れを心配することなく稼働可能であることから、災害現場の調査など、人が入れない危険なエリアなどでの活躍が期待できるとされる(理化学研究所、朝日新聞[動画あり])。
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JAXAは次期主力ロケット「H3」について、メインエンジンの開発の見通しが立ったとして、今年度中の初号機打ち上げを目指すと発表した。「H3」は「H2A」の後継機として開発中だったが、メインエンジンの不具合が原因で、2020年度の打ち上げ計画から2度ほど延期、その後は具体的な打ち上げの目標時期は示していなかった。11月に予定する実機での燃焼試験を経て判断するが、現時点ではエンジンの試験は順調だという。9月1日に記者会見した岡田匡史プロジェクトマネージャは「エンジン問題へのある程度の見通しが立った」と話している(H3ロケット開発状況に関する記者説明会、NHK、日経新聞)。
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今年は気象庁の速報で関東などの梅雨明けが「史上最も早い」とされていたが、これが見直されることとなった。気象庁は1日、九州南部から関東甲信の梅雨明けは7月下旬と確定し、速報値から約1か月遅い時期に変更した(日本気象協会、ANNnewsCH[動画])。ここ数日雨続きでまるで梅雨、多分日本はもう四季じゃなくて乾季と雨季の二季になってる気がする。
熱帯地方特有のスコールっぽい雨や線状降水帯とかもしょっちゅう有るし。
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