マキタ、電動アシスト自転車発売へ。40V専用
マキタの電動アシスト式自転車が店頭に並び始めているようだ。ネットではマキタのバッテリーで動く電動自転車だとして話題になっている。この製品は公式ページなどは存在していないようだが、製品名は「BY001G」と呼ばれているそうだ。電動アシスト自電車は、道路交通法で「駆動補助機付自転車」に分類されるため型式の取得は不可欠。VOLTECHNOの記事によると、本製品に関しては、昨年11月12日付けの官報615号上で型式認定番号N21-105を取得していることが公表されているという(VOLTECHNO、田淵金物ファームマート店、Togetter)。販売をおこなっている田淵金物ファームマート店によれば、BY001Gは定価29万8000円(税抜)で、電動アシスト式自転車として運用するためには別途40V Maxタイプのバッテリーと充電器等を用意する必要があるという。BL4080 Fバッテリを使用することで最大約132kmの距離を走ることができるらしい。本体はマキタブルーのものが出回っている模様。
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2021年07月15日


あるAnonymous Coward 曰く、
headless 曰く、
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日本を含め多くの国では長さの単位を「メートル法」で表記している。その一方で、アメリカやイギリスなどの一部の国では伝統的に「ヤードポンド法」が単位系として使われている。そのイギリスでは、メートルで表記された案内標識をわざわざヤード表記に書き換える、「メートル法への積極的な抵抗(
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スマートフォン向けアプリ「大学生協アプリ(公式)」の導入により、大学生協の食堂の待ち時間が増えたとする苦情が出ているようだ。J-CASTニュースなどの記事によると、このアプリは大学生協の組合員証として用いることができるもので、生協内で使える電子マネー機能を持っている。しかし、このアプリが生協食堂で混雑が起きる要因になっているという(
日立製作所では
SheerIDは学生や教師、医療関係者などのステータスを確認することを主業務としている。この仕組みはYouTube PremiumやSpotify、Nikeなどのさまざまなサービスで、学割が適用されるときには、SheerIDのAPIを介して確認業務がおこなわれているそうだ。そんな主要ブランドなどで利用されているSheerIDだが、通行人1さんのツイートによれば、このSheerIDに「
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route127 曰く、
財務省は10日、日本銀行と民間金融機関とをつなぐ決済システム「日本銀行金融ネットワークシステム(日銀ネット)」が一部利用できない状況となったと発表した。これにより、同日実施予定の庫短期証券(短期国債)の入札を11日に延期した。国庫の資金繰りへの影響はないとしている。既にシステムの不具合は解消しているという。日銀ネットは、日銀と取引先の民間金融機関との間の資金や国債の決済をオンラインで処理するシステム。昨年9月にも一部の決済が遅延する不具合が発生していた(