千葉市の自動車販売店でEVから出火、8台が全焼
千葉市花見川区の「アウディ」の販売店で電気自動車から火が出て8台が全焼する事故があった。9日午後9時前、販売店の従業員から「電気自動車から火が出ている」と119番通報があったとされる。駐車場に停められていた電気自動車(EV)から出火し、それが周囲の乗用車に広がって焼失したとされる。消防車など10台が駆けつけ、約2時間半後に火は鎮火した。EVの出火の原因は不明。警察と消防は状況を詳しく調査するとしている(テレ朝NEWS、TBS NEWS DIG)。
すべて読む
| ハードウェアセクション
| ニュース
| 電力
| 交通
|
関連ストーリー:
電気自動車はガソリンエンジン車より火災発生件数が少ない
2022年01月21日
電気自動車のバッテリー火災に特化した消火システム
2021年11月20日
バッテリーが分類せずにゴミ箱に入れられた結果、ゴミ処理所の火災が増加中。英国
2020年10月28日
今度はベルギーで高速充電中のTesla車が発火
2019年06月13日
米コロラド州のカップルが、当日の進行やあいさつをChatGPTに丸投げするという出来事があったそうだ。Reece WienchとDeyton Truittの両名は、結婚式の司会としてChatGPTのサービスを利用することを決め、歴史のある教会で宣誓したという(
Twitterの対抗サービスである「Threads」が、わずか5日で1億人の利用者数を達成した。これまで最速を記録していた「ChatGPT」の2か月で1億人を大幅に超えたという。Threadsは、Instagramの既存ユーザーが利用しやすくすることで急速に成長してきた(
マイナンバーカードの交付率が全国で初めて100%になったことで知られる新潟県粟島浦村だが、実は5月末時点で交付率101.18%になっていたことが判明したという。交付数が人口を上回ってしまったことになるが、総務省によると、紛失での再交付なども計上するため、100%を超えることがあるのだそうだ(
headless 曰く、
アベマでフィッシングサイトなどで使用される「
建設機械メーカーの加藤製作所は4日、茨城県五霞町の「ふるさと納税」の返礼品として、建設機械5台セット(寄附額3.5億円)を提供することを発表した。3.5億円はふるさと納税の返礼品としては過去最高額となる。災害発生からの早期復旧をテーマに選定されたという。国内で地震や局地的な豪雨に伴う自然災害が国内各所で起きている。このため、同社では災害復旧用の建機が各地に数多く設置されることが、早期の災害復旧活動に繋がると考え、建設機械5台セットを設定したという流れのようだ(
あるAnonymous Coward 曰く、
日焼け止めの効果を発揮するまでに時間がかかるため、外出する30分前に塗るようにすることが重要だとする話が広く出回っているそうだ。しかし、異なる意見の専門家の話などに関するツイートも出ていたことから、黒翼猫のコンピュータ日記のブログでは、この問題についての情報の出所を調べてみたのだという(
ニコニコ動画のPC版は、7月5日から動画の再生方式を
ペンシルベニア州立大学の研究チームが6月30日、スマートフォンなどに一般的に使われているゴリラガラスを上回る新しいガラス材料「LionGlass」を開発したと発表した。今回の研究を率いたマウロ博士は、ゴリラガラスにも関わっているという(
あるAnonymous Coward 曰く、
Mozillaは4日、デスクトップ向けのウェブブラウザ「Firefox」の最新バージョンである「Firefox 115.0」をリリースした。このアップデートは、「Firefox 102」以来の節目となるアップデートとされ、長期サポート版「Firefox ESR」やメールソフト「Thunderbird」も将来的にこのバージョンに移行される予定。Windows 7/8.xおよびmacOS 10.12〜10.14に対応する最後のバージョンとなる(
松本剛明総務相は4日、マイナンバーカードの管理に不安を感じる認知症の高齢者らを対象に、暗証番号の設定がなくてもカードを交付する方針を表明した。具体的な手順を検討し、11月ごろに開始する予定(
ネット上でよく知られる