スマホ通販の「EXPANSYS」が消滅か
INTERNET Watchの記事によると、海外スマホの通信販売サイトとして知られる「EXPANSYS」が7月末から表示されない状態になっているそうだ。2023年に入ってからは注文した製品が届かないといった苦情がネット上で多く出ていたそうだ。サイト自体も6月上旬にメンテナンス中と表示されるようになり、SNSアカウントも更新が停止している。支払いを済ませたユーザーからは商品が届かないことに対する不安の声が出ていたという(INTERNET Watch)。そして7月31日には「expansys.jp」というドメイン名の有効期限が切れ、サイト自体が表示されなくなった。ドメイン名は自動更新されており、2024年7月31日まで有効期限が延長されているものの、ユーザーからの問い合わせには応答がないという。本社となるUKサイトはEXPANSYSのロゴのみ表示されている状態とのこと。公式な発表はまだ行われていないとのこと。
関連ストーリー:
日本語通販サイトで「\1,680」だけど中国人民元、国民生活センターが注意喚起
2023年04月21日
置き配の荷物を複数盗まれた被害者、AirTag入りの「おとり荷物」で容疑者を追跡
2023年04月21日
「置き配」で配送された商品が盗まれたとの相談が増加
2020年05月11日
ネット通販で朝9時以前の「早朝配達」を導入する動き
2020年01月29日


読売新聞などの記事によれば、東京湾口の浦賀水道を渡る道路の建設を求める「房総地域東京湾口道路建設促進協議会(促進協)」が7月27日、9年ぶりに総会を開いたという。きっかけは、旧Twitter上で1月に「
あるAnonymous Coward 曰く、
headless 曰く、
Togetterにまとめられた話によれば、香川県の地元民にとって「うどん」は朝から昼にかけて食べるものだそうだ。とくに夜に開いているうどん屋は、地元民にとっては避けるべき場所らしい。実はこの話、地元のホテルや飲食店のフリップにも注意喚起として掲示されているそうで、そのフリップの説明によると夜間のうどんは、味はうどん県としては普通であるのにもかかわらず、金額は高くなり接客サービスも悪くなりがちなんだそうだ(
Amazon Web Services(AWS)は7月28日、サービスを外部に公開するためのパブリックなIPv4アドレスを使用する場合、1時間あたり0.005ドルの課金を開始すると発表した。課金は2024年2月1日から実施される。1日あたりの費用は0.12ドル、1か月あたりは約3.6ドル(1ドル換算で約140円で1か月あたり504円)となるとしている(
福岡のJR小倉駅で不正乗車が多発しているため、最短区間の切符(170円)の券売機での販売が一時停止されていることが報じられている。JR九州による調査によれば、1日平均で300枚の170円切符が売れているものの、そのうち約9割が回収されていない状態だった。特に隣の西小倉駅では回収枚数が30枚しかなかったことが分かっている(
headless 曰く、
Opera は 7 月 27 日、ユーザーの死後にブラウザーの閲覧履歴を偽のものに置き換えるという「Fake My History」が Opera GX で利用可能になったと発表した
(
JR新宿駅前の電気街にあるとんかつ屋『豚珍館』(東京都新宿区西新宿1-13-8)。筆者の記憶が確かならば、25年ほど前から通っているお店。創業は1977年らしい。印象としては「スゲー狭い店内」「スゲー猛スピードでとんかつ出てくる」という感じ。灼熱の日でも...