物理の世界を変えてやる。海に2000kmの加速器を作りたい
©LilianaDawson/Pexels欧州合同原子核研究機構(CERN)がLHC(大型ハドロン衝突円型加速器)でヒッグス粒子の存在を証明したのは2012年のこと。物質に質量を与えるヒッグス粒子が見つかったことで「標準理論」の中核の数学理論が実証されましたが、宇宙にはもっと人知の及ばない粒子や自然の力が存在すると言われています。それを見つけるには、もっと高エネルギーの衝突が必要と考えたテキサスA



AI(人工知能)による寿命測定アプリ「Death Clock」が海外でなにかと話題になっています。https://x.com/CNET/status/1836434758424781108「Death Clock」はユーザーの食事、運動、ストレス、睡眠と...続きを読む


