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無料でリンク・メモ・画像・動画・PDFを保存してあとでスマホなどで読むアプリ「Karakeep」、オープンソースでセルフホスト可能

ブラウザのブックマークは手軽ですが、保存数が増えると分類や検索が難しくなります。リンク・メモ・画像・動画・PDFをまとめて保存し、全文検索やAIタグ付けであとから探しやすくするセルフホスト対応アプリ「Karakeep」がオープンソースで公開されています。

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Anthropic、「Claude Opus 4.8」をリリース。Mythosクラスのモデル投入も匂わせ

🤖 AI Summary

Anthropicが5月28日に「Claude Opus 4.8」を発表しました。「Claude Opus 4.8」は先代モデルからの大幅なアップデートが特徴で、 Anthropicは今後、「Mythos」クラスのAIモデルも投入する予定と報告されています。
サイクル短い。Mythosぽいモデル早くプリーズ。Anthropic(アンソロピック)は、5月28日に看板AIモデルの最新&最上位バージョンである「Claude Opus 4.8」をリリースしました。Opus 4.8は、前バージョンのOpu…

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飛距離7~8mの熊撃退スプレーが24%オフ。カプサイシン含有でグリズリーにも効果あり

🤖 AI Summary

編集部は、Amazonで熊撃退スプレー「ベアアタック」のセール情報を伝えています。通常価格1万7600円が24%引きで、実質1万3362円です。

「ベアアタック」は北米のグリズリーなど大型クマに対する効果を臨床試験で確認しており、日本のヒグマやツキノワグマにも同様の効果が期待できます。内容物には唐辛子由来のカプサイシン2.0%が含まれており、飛距離は約7~8m、噴射時間は5~7秒です。

スプレーはクマの顔面に浴びせかけることで効果を発揮します。ホルダーケースも付属しています。
 Amazon(アマゾンジャパン)は、ラングスジャパンの熊撃退スプレー「ベアアタック」のセールを行なっている。通常1万7600円のところ、記事執筆時点では24%オフの1万3362円。
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iPhoneでローカル動作する画像生成AI「Bonsai Image 4B」が登場したので使ってみた、FLUX.2 Klein 4Bを1bit版に魔改造してメモリ使用量を8.3分の1に削減

🤖 AI Summary

以下は記事の要約です:

AI開発企業PrismMLが、スマートフォンでローカル実行できる画像生成AI「Bonsai Image 4B」を公開しました。このモデルはFLUX.2 Klein 4BにPrismMLの省メモリ化技術を適用し、iPhone 17 Proでもパラメーター数80億のAIを実行することができました。

具体的には:
- 「1-bit Bonsai Image 4B」はFLUX.2 Klein 4Bと比較して、生成画像の品質が88%で、メモリ使用量が8.3分の1に削減されました。
- 「Ternary Bonsai Image 4B」は95%の品質で、メモリ使用量がFLUX.2 Klein 4Bの約1.6倍です。

実際の試用では、Bonsai Studioアプリを使って異なるプロンプトに基づいて画像生成を行いました。生成結果は指示通りに反映されており、iPhoneでも高速に処理が可能です。

これらの技術により、今後スマートフォンや他のデバイスでのAI利用がより容易になることが期待されています。
AI開発企業のPrismMLが画像生成AI「Bonsai Image 4B」を公開しました。Bonsai Image 4BはFLUX.2 Klein 4BにPrismMLの省メモリ化技術を適用したモデルで、スマートフォンでローカル実行できるレベルまでメモリ使用量を削減することに成功しています。Bonsai Image 4BをiPhoneで実行するための公式アプリも公開されていたので、実際に使ってみました。

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GitHubの5千件以上のリポジトリに侵害。自動化ツールを悪用

🤖 AI Summary

セキュリティ企業SafeDepは、GitHub Actionsを利用した大規模攻撃キャンペーン「Megalodon」を報告しました。約6時間にわたるこの攻撃では、5,718件の悪意あるコミットが5,561個のGitHubリポジトリに自動的にプッシュされました。

具体的な手口は、使い捨てアカウントを使用して一般的なCIボットに偽装し、GitHub Actionsのワークフローに悪意のあるbashスクリプトを注入。攻撃者は環境から各種機密情報を収集し、C2サーバーへ送信します。

侵害された情報には、クラウド認証情報、シークレット情報、SSH鍵などが含まれます。また、攻撃者は個人アクセストークンやデプロイキーを利用してプッシュを行い、侵入を隠蔽しました。攻撃では「SysDiag」、「Optimize-Build」という2種類のスクリプトが確認されました。
 セキュリティ企業のSafeDepは5月21日、GitHubのワークフロー自動化ツール「GitHub Actions」を悪用した大規模攻撃キャンペーン「Megalodon」について報告した。
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イギリス全土を旅して古い「赤い電話ボックス」を記録する「K6 project」

🤖 AI Summary

イギリス全土を旅して古い「赤い電話ボックス」を記録するプロジェクト「K6 project」について紹介します。「K6 project」では、携帯電話の普及により数が減っている赤い電話ボックスを調査し、その位置や種類を記録しています。このプロジェクトはイギリスの様々な場所で設置されている赤い電話ボックスの情報収集と写真撮影を行い、詳細なデータを提供しています。

赤い電話ボックスは1921年に初導入され、「K6」は最も普及したデザインです。王冠の種類により制作時期が推定できることも特徴として挙げられます。また、プロジェクトでは地図上で電話ボックスの位置を見ることができ、Instagramでも写真を公開しています。

この記事では、イギリス各地で設置されている赤い電話ボックスについて詳しく紹介しており、その歴史や現在の状況を理解するのに役立ちます。
イギリスを舞台にした映画やヨーロッパ風のファンタジー作品などで「赤い電話ボックス」を見ることがあります。赤い電話ボックスはイギリスで象徴的な風景の1つですが、携帯電話の普及に伴って数を減らしています。「K6 project」では赤い電話ボックスをイギリス全土を旅して記録し、どのような場所にどんな種類の赤い電話ボックスが設置されているのかを見ることができます。

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Appleが画像圧縮AIコーデック「PICO」を発表、同じ画質でデータ量を最大3分の1に削減

Appleが機械学習を使用した画像圧縮コーデック「PICO」を発表しました。PICOはAV1、AV2、VVC、ECM、JPEG-AIと比べて、最大3分の1のデータ量で同品質の画像を実現可能です。さらに、既存の有力な学習型コーデックと比べても20%から40%のビットレート削減を実現したとされています。

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データセンターの排熱で風下の住宅地が暑くなる実例を確認

🤖 AI Summary

アリゾナ州立大学の研究チームは、フェニックス都市圏にある4つのデータセンター周辺で車載センサーを使用して測定し、風下側の住宅地が風上側より気温が高くなる実例を確認しました。特にCyrusOneのデータセンターでは最大2.2℃の気温差が観測されました。研究チームは、データセンターより排出される熱(人工排熱)が都市のヒートアイランド現象の一因だと指摘しています。

人工排熱はIT機器が消費した電力を最終的に熱に変換し、この熱は風に乗って周辺地域へと移動します。特にフェニックスでは夏場には排気温度が50℃を超えることもあり、住宅地への影響も大きくなることが示されています。

研究チームは今後の広範囲な測定が必要であるとし、データセンター事業者や政策担当者と協力し、排熱の影響を軽減する取り組みが必要だと主張しています。
データセンターはクラウドサービスやウェブサービスに加え、AIの利用拡大を支える重要なインフラですが、稼働に伴う排熱が周辺地域に与える影響も注目されています。アリゾナ州立大学の研究チームがフェニックス都市圏にある4つのデータセンター周辺で車載センサーを使って測定したところ、風下側の住宅地で風上側より気温が高くなる実例が確認されました。

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Googleが個人向け自律型AIエージェント「Gemini Spark」発表/LGが1000Hzのリフレッシュレートにネイティブ対応した「LG UltraGear(25G590B)」を発表

うっかり見逃していたけれど、ちょっと気になる――そんなニュースを週末に“一気読み”する連載。今回は、5月17日週を中心に公開された主なニュースを一気にチェックしましょう!
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すべてのUUIDをリストアップして検索できる「Every UUID V4」、そして直面した技術的課題とは?

UUID(Universally Unique Identifier)はプログラム中でオブジェクトを一意に識別するために使用される128ビットの数値であり、記事作成時点で使用されているUUIDには乱数のみで構成される「バージョン4」とミリ秒単位のUNIX時間+乱数で構成される「バージョン7」があります。ゲームプログラマーの Nolen Royalty氏はすべてのUUIDバージョン4(UUID v4)をリスト管理したいという衝動に駆られウェブアプリ化しましたが、実現までに直面した技術的課題について自身のブログにて語っていました。

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Firefoxがブラウザから電子工作デバイスを直接操作可能にする「Web Serial」をサポート

MozillaがウェブブラウザのFirefoxに、USB経由で接続した外部デバイスとウェブアプリが直接通信できる「Web Serial」のサポートを追加したことを発表しました。これによりマイクロコントローラーや開発ボード、3Dプリンタなどの各種電子工作デバイスをブラウザから直接制御できるようになります。

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「ぴよりんTOICA」本日発売。約40万枚限定・駅券売機は2000円、どこで買える?

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ジェイアール東海フードサービスは、オリジナルスイーツ「ぴよりん」誕生15周年を記念して、「ぴよりんTOICA」を発売します。限定40万枚で、価格は2000円(デポジット込み)。販売場所はTOICA利用エリア内の自動券売機や窓口、オンラインのJR東海MARKETなどがあります。

詳細:
- 発売日:2026年5月22日10時
- 個数:約40万枚(駅ごとに先着)
- 価格:2000円(デポジット500円、チャージ金額1500円分)
- 販売場所:JR東海MARKET特設ページ
- 個数制限:1人3セットまで
- 発送時期:購入日の翌月下旬以降

販売期間は2026年8月31日まで、駅での発売は5月下旬から順次開始します(一部駅除く)。また、JR東海MARKETでは限定数量でぴよりんデザインの桐製収納ボックスとセット販売も予定しています。
 ジェイアール東海フードサービスは、オリジナルスイーツ「ぴよりん」誕生15年を記念して、特別仕様のJR東海・交通系ICカード「ぴよりんTOICA」を発売する。
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ソニー製トリニトロンモニター「KX32HV50」向け同期信号ブースターが入荷

🤖 AI Summary

ソニー製トリニトロンモニター「KX32HV50」向けの同期信号ブースター「KX32HV50-Csync format Converter」が家電のケンちゃんに入荷しました。このブースターは、ゲーム機のRGB信号をKX32HV50で正常表示するためのもので、価格は3,880円です。

製品マニュアルによると、一般的なゲーム機の同期信号はソニー製トリニトロンモニターでは十分ではなく、より強い同期信号が必要です。ブースターにはLM1881Nと2SC2712が使用され、同期信号を整形・増幅して約3.6Vp-pのコンポジットシンク信号を生成することで適切な信号レベルを確保します。

取材協力:家電のケンちゃん
 ゲーム機のRGB信号を、ソニー製トリニトロンモニター「KX32HV50」で正常表示できるようにする同期信号ブースター兼変換アダプタ「KX32HV50-Csync format Converter」が、家電のケンちゃんに入荷。
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海賊版サイトAnna’s Archiveが出版社による著作権侵害訴訟で全面敗訴、約30億円の支払いとホスティングやドメインへの永久差止命令が下される

「人類史上最大のシャドウライブラリ」を自称する海賊版サイトのAnna's Archiveは、繰り返し訴訟を起こされて数百億円規模の損害賠償や永久差止を命じられていますが、支払いには応じずドメインを剥奪されても新しいドメイン名で運営を再開しています。世界最大の出版社であるペンギン・ランダムハウスらが提起した訴訟でも、Anna's Archiveに対し約30億円の損害賠償とドメインの無効化を含む広範な永久差止命令が発令されました。

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AnthropicがSpaceXAIに対し計算処理費用として月額約2000億円を支払うことが判明

🤖 AI Summary

AI企業AnthropicがSpaceXAIのスーパーコンピューター「Colossus 1」を使用する契約を結び、 Anthropicは毎月約2000億円(12億5000万ドル)を支払うことが明らかになりました。この契約期間は2029年5月まで続きます。

Anthropicがテネシー州にあるColossus 1の全出力を利用する契約で、その規模は300メガワットを超えるほどです。SpaceXAIは未使用のコンピューティング能力を収益化し、自社AI向けにデータセンターを利用しつつ余った分を他の企業にも貸し出す計画となっています。

AnthropicとSpaceXとの提携により、Anthropicはより多くの計算処理力を利用できるようになり、スペースXAIも未利用のコンピューティング能力を収益化することが可能になりました。
2026年5月、AI企業のAnthropicがSpaceXAIのスーパーコンピューター「Colossus 1」を使用する契約を結びました。この件で、AnthropicがSpaceXAIに支払うべき額が明らかになりました。

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GitHub's Internal Repos Breached Via Employee's Use of Malicious VS Code Extension

✇Slashdot
著者: BeauHD

🤖 AI Summary

GitHubの内部リポジトリが従業員のデバイスで使用された悪意のあるVS Code拡張機能を通じて攻撃を受けていたことが明らかになりました。この攻撃はTeamPCPによるものと想定されており、CheckmarxやTrivyなど、既に報道されている他の企業への攻撃に関連しています。GitHubによると、現時点で外部の顧客情報に影響がなかったことが確認されていますが、ハッカーズとの接触や勒迫金要求は報告されていません。

GitHubは「昨日、従業員デバイスで悪意のあるVS Code拡張機能を使用して攻撃を受けたことを検出し、即座に対応した」と述べています。また、「内部リポジトリの情報漏洩が主な活動であったと判断しており、ハッカーが3,800リポジトリを窃取しているという主張は、調査結果と概ね一致する」とも言及しています。

この件に関して調査が進行中ですが、GitHubは「外部の顧客情報に影響はないと」しめた。攻撃者はまだハッカーに連絡していないとも報告されていません。
関連リンク:Anna's Archiveのグローバルドメインテイクダウン命令、Bitwarden CLIが次なるCheckmarx供給チェーンキャンペーンの標的になった、Red Hat 10.2が新しいAIコマンドライン助手を含むリリース。
Longtime Slashdot reader Himmy32 writes: GitHub has announced on X that their internal repositories have been breached through a compromised VS Code Extension on an employee's workstation. Bleeping Computer reported that the attack is linked to TeamPCP who have been in the news for a recent campaign affecting Checkmarx, Trivy, SAP, TanStack, and Bitwarden. The group appears to be attempting to sell the stolen code on cybercrime forums. "Yesterday we detected and contained a compromise of an employee device involving a poisoned VS Code extension. We removed the malicious extension version, isolated the endpoint, and began incident response immediately," the company said. "Our current assessment is that the activity involved exfiltration of GitHub-internal repositories only. The attacker's current claims of ~3,800 repositories are directionally consistent with our investigation so far." Although the investigation remains ongoing, GitHub says it has "no evidence of impact to customer information stored outside of GitHub's internal repositories." The company has also not said whether it's in contact with the hackers or if it's received a ransom demand.

Read more of this story at Slashdot.

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GitHubが不正アクセス被害。内部リポジトリ流出の可能性

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GitHubは5月20日、外部からの不正アクセスを受け、内部リポジトリ情報が流出したと報告しました。不正アクセスは従業員のVisual Studio Codeで悪意ある拡張機能を通じて検知され、封じ込め対策が取られました。GitHubでは、顧客情報への影響はないとし、ログ分析やシークレット更新を継続すると表明しました。

主なポイント:
1. GitHubの内部リポジトリに不正アクセスがあった。
2. 悪意あるVisual Studio Code拡張機能が原因とされる。
3. 顧客情報への直接的な影響はないと公表されている。
4. 不正アクセスによって外部から持ち出された可能性があるのは内部リポジトリのみである。
5. ログ分析やシークレット更新を継続し、必要に応じて追加措置を行う。
 GitHubは5月20日、外部からの不正アクセスを受け、GitHubの内部リポジトリ情報が流出したと報告した。
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メーカーが倒産してしまったEVのオーナーらが自力でソフトウェアを解析してオープンソースツールを構築

近年の自動車には高度なソフトウェアが搭載されていますが、メーカーが倒産するとソフトウェアのアップデートやサービスが提供されなくなり、文鎮化してしまうリスクがあります。2024年に倒産したEVメーカー・Fisker(フィスカー)のEV車を所有するオーナーたちが、自分たちでフィスカー車を維持するための非営利団体を設立し、ソフトウェアをリバースエンジニアリングしてオープンソースツールを構築していると、EV関連のニュースサイトであるElectrekが報じました。

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