任天堂が”カスハラ”について言及「警察・弁護士等に連絡のうえ適切な対処」
任天堂は人々に楽しみと感動を与えてくれる、まさに人を幸せにする企業といえる。そんな任天堂のカスタマーサービスは「神対応」といわれるほど手厚く親切であることが知られているが、一部の心無い消費者からの問い合わせに苦悩しているようだ。カスタマーハラスメントの項...続きを読む
任天堂は人々に楽しみと感動を与えてくれる、まさに人を幸せにする企業といえる。そんな任天堂のカスタマーサービスは「神対応」といわれるほど手厚く親切であることが知られているが、一部の心無い消費者からの問い合わせに苦悩しているようだ。カスタマーハラスメントの項...続きを読む 
12日午前9時50分、鹿児島県で打ち上げられた国産小型ロケット「イプシロン」6号機の打ち上げが失敗した。打ち上げ直後にロケットに異常が発生したため、指令センターから破壊指令を送られ処理がおこなわれた。6号機では初の商業衛星2基を含む研究用衛星8基を載せていた。イプシロンの初の打ち上げ失敗は今回が初めて。JAXAが打ち上げを失敗したのは2003年の「H2A」6号機以来の2003年以来で19年ぶり(NHK、日経新聞、朝日新聞)。今回の打ち上げでは、イプシロンとして初めて商業衛星も搭載していたということでなおさら残念である。JAXAのロケットの打ち上げ失敗は2003年のH-IIA 6号機以来で、その後は50回以上失敗は無かった。現行のイプシロンは今回が最後の打ち上げで、来年からは改良型の「イプシロンS」ロケットとなる予定だったため、そちらに合わせて今回の対策も入ることになるだろう。
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