4K時代の動画コーデック「HEVC」「AV1」「VVC」を比較して評価するとこうなる、最も将来に期待できるコーデックはどれか?
データや信号を一定の規則に基づいて変換することをエンコード、元に戻すことをデコードといい、このエンコードとデコードを行う規格が「コーデック」です。動画は静止画の連続であり、さらに音声を含めるとどうしてもファイルサイズが大きくなってしまいますが、コーデックによってファイルサイズを圧縮することができます。4K解像度が当たり前になりつつある時代に登場したコーデック「HEVC」「AV1」「VVC」について、ハードウェア系ニュースサイトのChips and Cheeseが比較検証を行っています。
TP-Linkの無線LANルーターなどが、高頻度で外部のNTPサーバーやDNSサーバーにリクエストを投げている問題が"2017年の過去記事で紹介されているが、現在においても同社の法人向け製品で、運用終了方針の公開NTPをNTPサーバーとして指定されているという問題が起きているという。Twitterでのtomochaさんの報告によると、4月6日に納品されたTP-Link製の10Gスイッチ「TL-SX3008F」でNTPサーバーに福岡大学NTPサーバーが指定されていることが判明したとのこと(

13日発売のコンパイルハート製のNintendo Switch用ゲーム「ドカポンキングダム コネクト」で、キャラクターの名前に「ソ」の文字が含まれている場合、セーブ時に画面がフリーズする不具合が見つかったそうだ。キャラクター名に「ソーセージ」を入れた状態でデータをセーブすると、画面がフリーズし、進行不可能になるという。「そーセージ」にしておけば不具合は発生しないとのこと。不具合の詳細に関しては公式サイトを見ていただきたい。修正パッチは作成・確認中であるとしている。メーカー側では、対策方法としてはセーブデータを削除するかセーブデータを削除したくない場合は修正パッチを待つよう求めている(