ノーマルビュー

Received — 2020年6月19日 Engadget Japanese RSS Feed

新型コロナ 接触確認アプリ「COCOA」の登録方法・使い方。プライバシーの懸念は?

日本政府の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策アプリ「COCOA」が6月19日に配信開始されました。この記事ではアプリの登録・利用方法やプライバシーに関する配慮についてまとめます。

Received — 2020年6月9日 Engadget Japanese RSS Feed

QRコードできっぷ受取、JR東日本「えきねっと」がリニューアル

JR東日本は鉄道チケット予約サービス「えきねっと」を2021年夏頃をめどにリニューアルすると発表しました。リニューアル後、駅の指定席券売機でスマホの「QRコード」をかざして、指定席券を含むきっぷを受け取れるようになります。

ファーウェイ「MatePad Pro」部品の8割は日本メーカー製。米国由来は2%にとどまる

ファ ウェイの最新Androidタブレット「MatePad Pro」。関係が冷え込む米国に由来する部品を削減し、日本メ カ 製の部品を多用していることが分解レポ トにより明らかになりました。 中国と米国の政治対立のあおりをうけ、ファ ウェイは米国から一種の制裁を受けています。米国企業との取引を制限されており、米国企業との取引を制限されており、ソフトウェアではGoogle PlayをはじめとしたGoogleのAndroid向けアプリ群(Google Mobile Service)を搭載できない状況となっています。 ファ ウェイはソフトウェアではGoogle Playの代わりに独自のアプリストアHUAWEI AppGalleryを拡充させる取り組みを進めていますが、ハ ドウェアについても“脱米国”を進めているようです。 中国の半導体専門メディア「集微網(ijiwei.com)」の報道によると、MatePad Pro(Wi-Fi版)を分解したところ、使用されている部品1411点のうち8割にあたる1148点が日本製だったとしています。インカメラのセンサ でソニ 製を採用しているほか、さまざまな半導体デバイスが活用されています。 ただし、製造コストに占めるウェイトは小さく、集微網が算出した269.18ドルという製造コストのうち、日本メ カ が占めるのは15.7ドルで構成比4.7%となっています。 中核となる部品は大半が中国製で、メインチップセット「Kirin 990」やWi-Fi制御、電源管理、オ ディオデコ ダ のICチップはファ ウェイ傘下のHiSiliconの設計。主要部材ではIP...

Received — 2020年6月2日 Engadget Japanese RSS Feed

4万円の5Gスマホ「P40 lite 5G」のデザインに惚れる

6月2日、ファ ウェイ・ジャパンはAndroidスマホ・タブレットを一気に6モデルも発表しました。おそらく日本でも発売されるだろうと思われていた「P40 Pro 5G」ももちろん投入されていますが、「P40 lite 5G」も注目に値します。税抜3万9800円のミドルレンジながら、5Gをサポ トするSIMフリ スマホです。 性能だけみれば、P40 Pro 5Gと比べるとインパクトは薄いものの、そのボディデザインは目を引きます。光沢フィルムを存分に施した外装は、環境光をきらびやかに跳ね返します。「スペ スシルバ 」と名付けられたピンク系のカラ は、光沢を流線状に流し、ボディに光の川を映し出しているよう。「クラッシュグリ ン」色は放射線状に光を打ち出し、否が応でも注目を集めます。 机の上に置いておいてもインパクトが強そうなこのカラ 。派手さではあるもののイヤらしさはなく、つい見入ってしまう仕上がりです。なお、5G対応だからといって目立つスマホは求めていないという向きには、シンプルな「ミッドナイトブラック」も用意されています。 モバイル通信では5Gと4G LTEの2回線での同時待受(DSDV)に対応。ファ ウェイによると、5G/4G LTEともに、国内の全ての携帯キャリアと共同で接続試験を行っているとしています。スペックはそれなりに高く、チップセットはSnapdragon 730Gと競合するKirin 820を採用。RAMは6GBで、ストレ ジは128GBを搭載するなど、不足はありません。 ファ ウェイのスマホを購入する上で、もっとも懸念点となるのは、Google系サ ビスに非対応と...

Received — 2020年5月31日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月30日 Engadget Japanese RSS Feed

「Redmi Note 9S」日本発売へ、シャオミのサブブランドが初進出

中国シャオミは、サブブランドRedmiシリーズのスマホ「Redmi Note 9S」を日本に投入することを明らかにしました。Redmiシリーズとしては初の日本展開となります。シャオミは6月2日にオンライン発表会を予定しており、その場にてMi Note 10 Liteとともに正式に発表されます。

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シャオミのSIMフリーにコスパ重視の新モデル「Mi Note 10 Lite」追加

シャオミは新しいSIMフリースマートフォン 2機種を日本へ投入すると表明しました。そのうち「Mi Note 10 Lite」は、日本参入モデルの「Mi Note 10」のボディデザインを踏襲し、よりお手頃なモデルとして販売されます。

Received — 2020年5月25日 Engadget Japanese RSS Feed

「楽天ペイのSuica」発行可能に。Androidスマホで提供開始

Android版「楽天ペイ」アプリで、Suicaの発行が可能となりました。対象は楽天カ ドを保有するおサイフケ タイ対応のスマホユ ザ 。あわせて、楽天カ ドからのSuicaチャ ジで、ポイントが付与されるようになりました。 楽天ペイアプリの支払い元として楽天カ ドを登録していると、Suicaのペンギンアイコンが表示され、アプリ内からカ ドを発行できるようになります。楽天ペイアプリ上でのチャ ジは楽天カ ドのみが対象で、チャ ジ時に200円につき1ポイントが付与されます。 なお、すでにモバイルSuicaアプリやGoogle PayアプリからSuicaを発行している場合、同じSuicaに楽天ペイのアカウントが紐付けられます。楽天ペイから発行したSuicaについても、モバイルSuicaアプリから定期券を追加や、Google Payアプリなどからチャ ジが可能です。 楽天によると、楽天ポイントからのSuicaチャ ジも今後の機能拡張にて対応する予定としています。 iOS版の楽天ペイアプリではモバイルSuica機能は非対応となっているものの、楽天カ ドからのチャ ジポイントが付与するキャンペ ンを開始しています。 関連:楽天ペイから「Suica」発行可能に、2020年春から

Received — 2020年5月21日 Engadget Japanese RSS Feed

iPhone SEは格安SIMとも相性◎ LINE、UQ、楽天など5サービスで比較

最新性能をお下がりのボディに詰め込んで、コスパ最強のiPhoneとなった新型iPhone SE。「格安SIM」と組み合わせればさらにお得に使えそうです。この記事では、5つのブランドのSIMとの組み合わせを検証します。

Received — 2020年5月14日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月13日 Engadget Japanese RSS Feed

楽天モバイル、「楽天サービスを使えば実質通信料タダ」な仕組みを導入へ。三木谷氏明かす

楽天は5月13日、決算会見にて楽天モバイルの展望を説明しました。その中で楽天モバイルの中で、「他の楽天サービスを利用してもらえる仕組み」の導入を検討していることを明らかにしました。

Received — 2020年5月11日 Engadget Japanese RSS Feed

シャープ初の有機ELテレビを発表、65型・55型を5月23日発売

シャ プは5月11日、テレビ11製品を発表しました。注目はシャ プとしては初となる有機ELテレビ「CQ1ライン」がラインナップされていること。有機ELテレビは55型と65型の2モデルが発売されます。 テレビ向け有機ELディスプレイは韓国LGディスプレイが大きなシェアを持ち、ここ10年ほどで大型化、低価格化が進展。ディスプレイパネルでは中国メ カ も多く参入しています。 シャ プは自社生産のIGZO液晶ディスプレイに強みをもっており、テレビではながらく液晶モデルのみを販売してきましたが、ユ ザ や販売店の要望が多かったことから、今回、初の有機ELテレビを投入しました。 今回の有機ELテレビは液晶テレビのブランド「AQUOSブランド」を冠さず、シャ プの「4K有機ELテレビ」として発売されます。シャ プによると「AQUOSブランドはIGZO液晶のイメ ジが強いため、有機ELテレビで事実誤認を防ぐため」使用を控えたとしています。 パネルはシャ プ製ではなく他社調達。メ カ 名は公表されていませんが、大型の高機能有機ELディスプレイは韓国LGディスプレイが独占する状況となっているためシャ プもLGから調達しているものと推察されます。 一方、映像エンジンはAQUOSゆずりのものを使用し、シャ プならではの映像表現を有機ELでも適用しています。有機ELならではの色表現の豊かさを生かし、新4K衛星放送のカラ マッピング(ITU-R BT.

Received — 2020年5月7日 Engadget Japanese RSS Feed

「Surface Book 3」「Surface Go 2」価格まとめ。「Surface Earbuds」も日本投入

日本マイクロソフトは、Surfaceブランドの新製品「Surface Go 2」「Surface Book 3」「Surface Headphones 2」を日本で発売します。また、すでに発表済みで発売が遅れていたも「Surface Earbuds」の発売日も発表されました。 「Surface Go 2」「Surface Earbuds」は5月12日発売、「Surface Book 3」と「Surface Headphones 2」は6月5日に発売です。

Surface Book 3発表。第10世代Core搭載でQuadro GPUも選べるようになった強力2in1

米Microsoftは6日、Surfaceシリーズの新モデルを発表しました。タブレットとしてもラップトップとしても使えるSurface Book 3は約3年ぶりの新モデル。デザインはそのまま、Intelの第10世代Core プロセッサー搭載とスペックアップしています。 MS謹製Windowsデバイスの中でも、Surface

Received — 2020年4月28日 Engadget Japanese RSS Feed

新型コロナ影響続くなら「5G」拡大も計画達成困難に──ドコモ吉澤社長

NTTドコモの吉澤和宏社長は、新型コロナウイルスの流行が続いた場合、5Gの基地局数拡大に影響がでる可能性があると言及しました。 ドコモが3月末に開始した5Gサービスは、当初は「スポット」と呼ぶのがふさわしいようなごく限られたエリアでしか利用できない状況ですが、2020年末(2021年3月)までに全国500都市で展開し、2021年6月には全国で1万局という基地局網を作る計画が示されています。 ▲NTTドコモの2019年度決算説明会プレゼンテーション資料より

Received — 2020年4月27日 Engadget Japanese RSS Feed

新型iPhone SEショートレビュー。「格安iPhone」に求めるものはほぼ全部入り

長いこと噂されていたiPhone SEがついに発売されました。Engadgetではすでに多くのレビューや考察が掲載していますが、筆者もEngadget 陣の末席に名を連ねるものとして、実機を眺めながらレポートしてみます。 なお、新iPhone SEはApple Storeとビックカメラ、ヨドバシカメラでは4月24日に発売されていますが、大手キャリアからの発売は昨今の感染症流行により、5月11日へと延期されています。 ■新iPhone SEの価値は「コスパ」

シャープ、マスクの抽選販売開始。初回抽選は27日終日で申込可能

シャープは27日、自社製マスクの一般抽選販売を開始しました。第1回抽選では3万箱を販売します。 応募は専用Webサイトより、27日23時59分まで受け付け。販売価格は1箱50枚入りで税抜2980円+送料税込660円(税込合計3938円)。1人1箱限りの限定販売です。 抽選は28日に実施。当選者には29日までに販売の案内がメールで送付されます。氏名、メールアドレスと電話番号の登録のみで応募できますが、当選者が購入する際にはシャープの会員アカウント(COCORO

Received — 2020年4月25日 Engadget Japanese RSS Feed

HUAWEI P40 Pro 海外版レビュー:50倍ズームカメラはもはやコンデジキラーの域

ファーウェイが3月、グローバル向けに発表した新フラッグシップスマホ「P40 Pro」のレビューをお届けします。 ここ数年のハイエンドスマホのほとんどと同様に、P40 Proの目玉機能は「カメラ」です。静止画では最大倍率50倍というズーム機能を持ち、動画撮影も同社いわく"映画級"の超広角カメラを搭載しています。今回は静止画撮影機能を中心に検証しました。 関連:HUAWEI P40シリーズ3モデル海外発表。最上位P40

Received — 2020年4月24日 Engadget Japanese RSS Feed

「怪しいZoom」にご用心、IPAが人気ビデオ会議アプリの偽物に警鐘

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行で政府から外出自粛が要請される昨今。多くの企業がテレワークを導入し、「オンライン飲み」も流行るようになりました。そのような状況下でテレビ通話アプリ「Zoom」は世界的に利用者を増やしています。 極端な人気が出る製品が登場すると、それに便乗した詐欺なども発生しがちなもの。Zoomでもそのような詐欺が発生していると、IPA(情報処理推進機構)が注意喚起を行っています。

シャープのマスク、抽選方式での販売に

シャープは自社製不織布マスクの一般販売について、抽選方式に変更して実施すると発表しました。 シャープが公開した告知ページによると、初回販売の申込期間は4月27日午前0時〜23時59分。抽選日は4月28日です。価格は2980円+送料660円(税抜)で、販売数量は3万箱としています。 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の世界的流行によりマスクが品薄となるなか、シャープはテレビ向け工場のクリーンルームを流用して生産ラインを立ち上げています。

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