ノーマルビュー

Received — 2020年7月22日 Engadget Japanese RSS Feed

旧iPhone SEの作品で世界的写真コンテスト「IPPAWARDS」に入賞した写真家shinyaitahana氏インタビュー

著者: 田沢梓門
2020年7月22日 22:06
7月22日、iPhone Photography Awards(IPPAWARDS)の2020年の受賞作品が発表されました。IPPAWARDSはその名のとおり、iPhoneの写真コンテストで2007年から毎年開催されており、今回で13回目となります。今年も世界140カ国以上の写真家が何千もの写真を投稿しました。

防水防塵、ソーラー充電にも対応したタフネスモバイルバッテリー「SurgeProX」

株式会社FIDOが、自社ECサイトにおいて、防水防塵、ソーラー充電、ワイヤレス充電、そしてLEDライト機能を備えた20000mAhのモバイルバッテリー「SurgeProX」の販売を開始しました。価格は6800円(税別)。7月中は、売り上げの10%を令和二年豪雨災害の支援に寄付するとのこと。

26ヵ所稼働する恐竜アクションフィギュア。定説となっている羽毛も再現した「Beasts of Mesozoic」

①26ヶ所の関節が動く!顎の関節を動かして、威嚇、攻撃! 口の中を覗けば、一本一本長さの異なる歯や 長い舌。 丁寧に塗り分けられた微細な毛並みの動きも、臨場感たっぷり。滑らかな首の動きを可能にする、二段階に分かれた関節。おもちゃにありがちなカクカクとした動きではなく、敵を察知してヌッと頭をもたげる様子も再現できます。肩、ひじ、羽の先。 腕だけでも3段階に分かれています。 さらに指先の先端には猛禽類らしいカギ爪も! 敵をはたき落とす、引っ掻く、獲物を押さえつける…。細かい動きができるから、物語が広がります。 ②最新の科学的発見に基づくリアルなディテールと動き長年、恐竜の皮膚=トカゲのようなもの、と考えられてきました。そんな常識を打ち破ったのが、1996年と1998年に中国の遼寧省で相次いで発掘された羽毛恐竜の化石。 「中生代の恐竜アクションフィギュア」では、頭から尾の先まで最新科学の論説を基に羽毛を忠実に再現。恐竜が暴れる昔の実写映画のように尾を引きずって歩くのではなく、尾を体と並行にして俊敏な動きができるようにしました。 ③ポージングロッドを備えて、好きなポージングを維持多彩な動きを再現できる可動性、そして迫力ある1/6スケール。 恐竜の動きを忠実に再現したら、色々な角度から眺めたり、撮影したりしたいですよね。そんなときに便利なのが「ポージングロッド」。 異なる長さのロッドが3種類、固定したい部分の形に合わせて変えられるられるロッドの先端が3種類。(チェンユアンロングはロッド1種類・先端2種類)先端で恐竜の体をしっかり支えます。長いポージングロッドを使えば、こんな動きも可能に! ◎こんな楽しみ方も! 最近、SNSで流行の「フィギュアコマ撮り」に挑戦してみては?!少しずつ可動箇所を動かしながら、1回ごとにコマ撮り。繋ぎ合わせればオリジナルのアニメーションに。自分だけの恐竜ワールド動画を作って自慢できる!分解すると、こんなに可動箇所が! 口や首、腕はもちろん、爪の先まで動かせるから、 まるで生きているようなリアルな動きが実現できます。大人の趣味に・親子のおうち時間に コレクター・トレーディングカードも各1枚付録 ※チェンユアンロングにはカードが付きません 1.Velociraptor(ヴェロキラプトル)ニックネームは「素早い泥棒」。その体の大きさと比べると脳が大きく、最も知能の高い恐竜の一種とも言われる。高い知能と、時速39kmにもなる俊足を武器に、陸では恐るべき存在であった。現在のモンゴル付近の乾燥した砂漠気候に生息。ドロマエオサウルスとの違いは、上を向き、長くて低い頭蓋骨である。 敵に致命傷を与える鋭く長い爪は必見! ワシやタカのような鋭い眼光で敵を威嚇 2.Dromaeosarus(ドロマエオサウルス)知的で敏捷、かつ貪欲。強靭な顎や、鎌のような特徴のある爪を持ち、力はヴェロキラプトルの3 倍ともいわれる。 強靭な顎と鎌のような爪! 長く伸びる尾が力強い 3.Zhenyuanlong suni(チェンユアンロング)中国で発見されたチェンユアンロングの特徴は、その長い腕と尾の羽。鳥によく似ているが、飛ぶことは出来なかったといわれている。この羽が何に使うものであったかは、まだ分かっていない。 鳥のような羽を持つ腕! 平たい尾も特徴的今後、新しいラプトル達がシリーズに登場します。そして、、、ラプトルシリーズはまだ序章 中生代のビーストアクションフィギュアはまだまだ続く?!今回のラプトルたちと大地を走り、戦う恐竜たちが続々登場予定第一弾となるラプトルシリーズをお買い逃がしなく! 「ラプトル」とは、元々「泥棒」を指します。 近年ではジュラシックパークで有名になったヴェロキラプトルのような 「小型肉食恐竜」のことを指す事が多くなりました。 「ラプトルシリーズ」誕生のきっかけおもちゃメーカーで働くフィギュアデザイナー、Davidはフィギュアと恐竜が大好き! しかし、大好きだからこそ、Davidには恐竜フィギュアの購入をためらう理由がありました・・・それは、2つの理由から。「他のフィギュアに比べて、どうして恐竜フィギュアは"本物"を再現しないんだろう?」「こんなに単純で精巧さに欠けているのに、どうしてこんなに高いんだろう?」――"恐竜には毛が生えていた"。ヴェロキラプトルの化石から羽毛状の痕跡が発見され、科学的な解明は進んでいます。映画『ジュラシック・パーク』シリーズのヒットにより、ラプトルのフィギュアも人気が高まっていました。 図鑑でも、恐竜には毛が生えていたことが定説になっています。 博物館では、どのような姿だったか、どのように暮らしていたか、当時の姿をリアルに想像できるよう展示を行っています。 それなのに、市場に出回る恐竜フィギュアは未だにトカゲのような皮膚のまま… 「科学が進歩しても、恐竜フィギュアは何十年も同じ姿のまま!」フィギュアに対して常にリアルさを追い求めてきたDavidは、ついに自分が本当に欲しいと思える恐竜フィギュアの製作に乗り出しました! Davidの理想とするフィギュアとは・最新の科学で判明した事実を反映している ・置いてあるだけで絵になる、精巧な作り ・可動箇所をできる限り増やし、恐竜の動きを再現する楽しみがある ⇊つまり、「進化」したリアルなフィギュア!海外クラウドファンディングで3500万円の支援金を超えた超人気商品がついに日本上陸です。 保証期間:60日間開封時に初期不良やダメージがあった場合、60日間保証いたします。 生産国 中国 デザイン アメリカ フィギュアの大きさ、重さ 長さ:約30㎝ 高さ:約13㎝ 重さ:約227g(3体とも同様) 素材 フィギュア本体はPVC製。ABSボールジョイントと、ネックカラー、プライマリウィング、タング、ワイヤー付きの屈曲可能なテールなどは、柔軟なゴム製パーツで作られています。 内容 フィギュア本体、説明書、ポージングロッド、台座、取り外し可能なつま先、背景紙、コレクタートレーディングカード David Silvaは、おもちゃメーカーでで働く彫刻家です。2009年、DavidはCreative Beast Studioとして彼自身のモデルキットのラインの生産を開始しました。主に先史時代の動物に焦点を当てていますが、ファンタジーとSFの領域にも挑戦しています。恐竜のフィギュアは、最新科学に基づいたものではありますが、毛の色など詳しく分かっていない部分もあります。そのような未知なる部分をフィクションの興奮で補いながらユニークでダイナミックな製品を作成する。これがCreative Beast Studioの目標です。 Q:組み立ては必要ですか? A:組み立て部分は足の爪の一部や台座への取り付けのみなので、誰でも簡単に飾ることができます。Q、 いつ手に入れることができますか? A、2020年11月からの発送予定です。ただし、生産ラインの影響で発送予定が前後する可能性もございますので、その際はご連絡をいたします。Q:ギフトラッピングには対応していますか? A:大変申し訳ございませんが、ギフトラッピングには対応しておりません。Q:発送予定日までに引っ越しの予定があるのですが、どうすればいいですか? A:配送先変更の手続きをお願いいたします。こちらまでご連絡ください。 [email protected] 住所不備などで再発送となった場合は、着払いでの配送となりますので予めご了承ください。 問い合わせ先: 合同会社HIGHER GROUND [email protected] 「未知の価値をあなたに」 インターネットの発達により、 様々な情報を知ることが出来るようになり、様々なものを手に入れることも簡単に出来るようになりました。 しかし、まだまだあなたの知らない、 便利だけれども未知のサービスや商品が存在します。 まだまだ日本で知られていないような世界の商品から日本の商品まで、 多くの人に未知の価値あるものを届けることで、 あなたの日々の生活をワンランク上げていただきたい。 そんな社会貢献を目指す企業として活動しております。 ※並行輸入品が発生する場合がございます。並行輸入品に関しては、弊社ではサポートできませんことをご了承ください。 ※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。

「arrows 5G」ドコモが7月30日発売

NTTドコモは、富士通製の5Gスマートフォン「arrows 5G」を7月30日に発売します。本体価格は税込11万5008円。端末購入補助の「スマホおかえしプログラム」適用後で7万5円です。

ポケモンGO、夏イベントGO Festの「バーチャルチームラウンジ」参加方法を解説。土曜朝6時にキックオフ配信

著者: Ittousai
2020年7月22日 18:09
ポケモンGOが、今週末の夏イベントPokemon GO Fest の新企画「バーチャルチームラウンジ」について説明しました。 「バーチャルチームラウンジ」は、昨年までの夏イベントでリアル会場に用意されていたプレーヤー用ラウンジの雰囲気とソーシャル面での役割をオンラインで再現する試み。

北海道沖に沈む米潜水艦「アルバコア」探索の模様をニコニコ生放送で全編生中継

2020年7月22日、株式会社ドワンゴは、第二次世界大戦時に北海道沖に沈んだとされる米潜水艦「アルバコア」をリモート探索する模様を、ニコニコ生放送で全編生中継すると発表しました。

Nestflixが「Nest Hub」「Nest Hub Max」で視聴可能に

Googleは7月21日(現地時間)、同社のスマートディスプレイNest Hub、Nest Hub MaxでNetflixが視聴可能になったと発表しました。NetflixとNest Hubが提供されている国と地域で順次展開されています。

eスポーツの定番ゲーム「ロケットリーグ」が今夏フリープレイに

2020年7月21日(現地時間)、Epic Games傘下のPSYONIXは、同社が手掛けるゲーム「ロケットリーグ」をこの夏に基本プレーを無料にすると発表しました。

Apple Glass(仮)で「どこでもタッチインターフェース」が可能に?アップルが特許出願

著者: Kiyoshi Tane
2020年7月22日 16:00
アップルがARハードウェア製品を開発中であり、ヘッドセット型は2022年、軽量なメガネ型の「Apple Glass(仮)は2023年発売との予測は複数のアナリストやメディアが一致するところです。

GmailがBIMIを標準サポートへ。認証済み企業のロゴを表示

Googleは7月21日(現地時間)、G Suiteサービス向けに多数のセキュリティ機能強化を発表しました。すでに発表済みのGoogle Meetで匿名アカウントの参加を拒否できる機能なども含まれますが、もっとも大きな内容は、GmailのBIMI標準サポートです。

Google Pixelカメラの立役者Marc LevoyをAdobeが獲得。「ユニバーサルカメラアプリ」開発へ

著者: Ittousai
2020年7月22日 14:30
Google Pixel のカメラで世間を驚かせたソフトウェアエンジニア Marc Levoy 氏が、Google退社後にAdobe へ移籍していたことが分かりました。 今後は Adobe に移籍し、Photoshop カメラや AI の Adobe Sensei などの研究開発に携わることになります。

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