ノーマルビュー

Received — 2020年8月7日 Engadget Japanese RSS Feed

洗える5Gスマホはarrowsだけ──富⼠通が猛アピール

洗える5Gスマホは放熱設計も怠らない──。このようにアピールしたのは、8月7日にYouTubeを通じて配信した説明会で、洗える「arrows 5G F-51A」を開発した富⼠通コネクテッドテクノロジーズです。報道関係者向けに、同製品の搭載技術や機能について解説しました。

アップルのAI戦略担当幹部、Apple SiliconやGoogleからの移籍を語る

著者: Kiyoshi Tane
2020年8月7日 18:30
アップルの機械学習とAI戦略のリーダーであるジョン・ギアナンドレア上級副社長は、かつてGoogleで人工知能と検索を統括する立場にありました。

Zwiftがプレイできるフィットネスマシン「HITFIT Bike」先行販売開始

著者: 田沢梓門
2020年8月7日 18:00
EDGENITYがCAMPFIREにて、フィットネスマシン「HITFIT Bike」(ヒットフィットバイク)のプロジェクトを展開しています。定価12万円(税込み)ですが、38%OFFなどの早割価格で購入可能です。

マイナンバーカードを保険証に、申込受付がはじまる

「マイナンバーカード」を「保険証」としても使えるようにするための申込み受付が、本日(8月7日)よりマイナポータルではじまりました。

日本の公共交通で『クレカのタッチ決済』は広がるか:モバイル決済最前線

みちのりホ ルディングス傘下の茨城交通は7月29日より、Visaのタッチ決済に対応した高速バスの運行を開始した。東京駅とひたちなか・勝田・東海村方面を往復するバス路線に投入し、利用者は乗車時に運賃箱に設置されたタッチ決済対応のタブレットにVisaの非接触決済可能なカ ドまたはスマホを近付けることでキャッシュレスでの利用が可能になる。 切符購入などを除き、鉄道やバスといった交通系システムでのクレジットカ ドのタッチ決済(NFC決済)に対応した初のケ スとみられ、今後海外で普及しつつある「交通系のオ プンル プ乗車」が広がるきっかけとなるかもしれない。 飛び乗りでも面倒な現金支払いや両替なしでの乗車が可能な高速バス 中距離区間を結ぶ高速バスの場合、待合所や営業所などで乗車券を購入するか、乗車時もしくは降車時に現金で支払いを行うことが一般的だ。例えば今回の勝田・東海路線の場合、東京行きの高速バスは乗った停留所によって距離別運賃が確定し、逆に東京を出発したバスは降りる時点で運賃が確定する。乗車券を使わない乗車の場合、乗降のいずれかのタイミングで指定の運賃を支払えばいい。とはいえ、一部Suicaなどの交通系ICカ ドに対応しているケ スを除けば、高速バスでは多くの場合、現金での支払いとなる。 今回キャッシュレス決済を可能にするタブレットが導入されたのは、茨城交通が運行する勝田・東海路線のバスの13台。現在、新型コロナウイルスの影響で7-8台程度の稼働にとどまっているが、当面はこの13台での運用を進める。なお、今回の路線が選ばれた理由は「比較的利用が多く、かつ茨城交通のみが運行路線を持って...

au、最大1万2000円相当のPontaポイントを還元

KDDI(au)は、iOSやAndroidのアプリストアで「auかんたん決済」(キャリア決済)を利用した人を対象に、最大1万2000円相当のPontaポイントを還元するキャンペーンを実施します。期間は8月7日~9月7日まで。

dカードで総額1億円還元、1万円以上の決済が条件

NTTドコモは、1万円以上の買い物でクレジットカード「dカード」を使うと総額1億円を還元するキャンペーンを実施します。期間は8月8日〜9月30日まで。

Razer、eスポーツ向けゲーミングヘッドセットRazer BlackShark V2 とV2 Xの2機種を発売

ゲーミングブランドのRazerが、eスポーツ向けをうたうゲーミングヘッドセットRazer BlackShark V2と、その廉価版となるBlackShark V2 Xを8月18日に発売します。税別価格は1万1800円と6800円。

iPhone 12(仮)の有機ELディスプレイとされる写真が公開。5G対応のため再設計?

著者: Kiyoshi Tane
2020年8月7日 15:00
今年のフラッグシップiPhone 12(仮)シリーズの発売は例年より数週間遅れになると公式発表され、おそらく10月上旬以降のリリースになると推測されています。

ドン・キホーテが8000円台のノイキャン完全ワイヤレスを発売

著者: 田沢梓門
2020年8月7日 14:30
ドン・キホーテは8月7日、同社のプライベートブランド「情熱価格プラス」の新商品として完全ワイヤレスイヤホン「UNNOISE T1」を発売しました。一部店舗を除く全国のドン・キホーテ系列店舗にて順次販売予定です。価格は税別8980円です。

パブリックベータ版macOS Big Surを試す。Apple Silicon搭載Macに向けて進むiOSとの融合(本田雅一)

著者: 本田雅一
2020年8月7日 12:10
WWDC 2020で発表された新しいmacOS Big Surは、近年のMac向けOSの中で最も大きな変更が含まれている。言うまでもなくApple独自プロセッサへの対応が大きい部分ではあるが、ユ ザ インタ フェイスやデザインといった面でも大きな変化が与えられている。 正式リリ スは10月以降と予想されるが、開発者登録を行っていないユ ザ もベ タ版の利用が可能になるこのタイミング。パブリックベ タ版が公開されたところで今一度、Big Surの注目点をおさらいしておくことにしたい。 なお、本記事で掲載している画面は、全てパブリックベ タ版macOS Big Surのものだ。 macOSとiOSのルック&フィ ルが融合 WWDC 2020の時点でもmacOSの再デザインは進んでいたが、ベ タ版の一般公開に向けてデザインの洗練度がさらに上がってきている。ファ ストインプレッションで「明らかにMac。しかし、想像以上にiPhone / iPad」と表現したが、そのフィ ルがさらに徹底されてきた。 iOSのステ タス確認と設定操作をシンプルなパネルにひとまとめにしたユ ザ インタ フェイスは、見た目の雰囲気そのままにmacOSで使えるようになるが、そのフィ ルはiOS的ながらmacOSそのもの。 コントロ ルセンタ の表示デザインはiOSに準じているが、iOSならばタップ&ホ ルド(3D Touchなら強めに押す)で呼び出される次の階層は、macOSだとアイコンをクリックすることで掘り下げていくことになる。タッチ操作とマウス操作の違いを違和感なく、なんとなくやっているだけで統一感あるよ...

ソニー、人感センサ搭載マルチファンクションライトMFL-2000S発表 家の見守り強化

ソニーネットワークコミュニケーションズは、マルチファンクションライトの新製品「MFL-2000S」を8月21日に発売します。ヨドバシカメラ、ビックカメラ、ヤマダ電機、プラススタイルなどが取り扱います。市場推定価格は4万7000円前後(税抜)です。

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