銚子電鉄の駅舎でドアが破壊され現金2400円が盗まれる
銚子電鉄側は盗難事故に対して「非常に残念としか言えない」と話しているという。被害としては盗まれた金銭そのものよりも、破壊されたドアの修理費用の方が高く付きそうであるが、銚子電鉄の公式Twitterによれば、銚電魂によりドアは自前で修理しており、仮復旧させた状態にはなっているそうだ(銚子電鉄公式Twitterその2)。
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