ノーマルビュー

Received — 2020年7月15日 Engadget Japanese RSS Feed

「Mi Note 10 Lite」レビュー:4万円とは思えない完成度のSIMフリースマホ

シャオミが6月に発売した「Mi Note 10 Lite」。上位モデルのMi Note 10とコスパが光るRedmi Note 9Sの間に挟まれて目立たない存在ですが、そのどちらもをいいとこ取りしたような1台です。

Received — 2020年7月8日 Engadget Japanese RSS Feed

買って満足 Xperia 1 II、だがソニーのスマホ事業を救うのは10 IIだ(石川温)

著者: 石川温
2020年7月8日 16:19
1か月半ほど前にソニー「Xperia 1 II」を購入。結構、満足して使っている。auで購入したために5月22日の発売日に入手できたのだが、なぜかXperia 1 II目玉機能であるはずの「Photography Pro」が使えずじまい。本体アップデートがかかれば使えるということであったが、結局、NTTドコモが発売した6月18日になって、ようやく使えるようになったのであった。せっかく、NTTドコモ版の発売を待っている人に自慢しようと思っていたのに残念でならない。

「心をえぐられ、物語から逃げたくなった」PS4『The Last of Us Part II』レビュー #ラスアス2

『The Last of Us Part II(ラスト オブ アス パ ト2)』をクリアして2週間。本来であればすぐにレビュ を書くのですが、なかなか気持ちの整理がつかず気づけば7月に入っていました。 PS4『The Last of Us Part II』は、2020年6月19日(金)に発売されたサバイバルアクションゲ ム。パ ト2と表記がある通り、全世界累計1700万本売り上げた前作『The Last of Us (ラスト オブ アス)』の数年後を描いた作品です。 筆者は前作をプレイしていません。加えて、前作についての知識も一切ないままパ ト2を遊びました。筆者と同じように前作未プレイの方の参考になれば幸いです。なお、ここからは物語の核心に触れない程度のネタバレも含みます。ネタバレが嫌な方はここでお別れだと思いますが、これだけは読んでいってください。 『The Last of Us Part II』は、前作未プレイでも楽しめる作品です。ゲ ムの完成度や作り込みは本当に脱帽で、廃墟が好き、自然が好き、何気ないスナップ写真を撮るのが好きなら「ゲ ムの内容に関わらず映像を堪能してもらいたい」と思うほど。 後味すっきり爽快なゲ ムではありませんが、PS4後期の大作にふさわしい出来映えなのは間違いないのでプレイしてみてください。『The Last of Us Part II』は難易度調整、アクセシビリティがどのゲ ムより充実しており、アクション系のゲ ムは苦手という人でもプレイできるため尻込みしなくても大丈夫です。 とにかく衝撃すぎるスト リ 『The Last of Us Part ...

Received — 2020年7月2日 Engadget Japanese RSS Feed

「マイナポイント」どれ選ぶ? PayPay・Suica・WAON、還元額に大差 各社まとめ

1人あたり5000円を配布する「マイナポイント」の申込受付が7月1日に始まりました。8月31日までは準備期間との位置づけで、還元は9月からはじまります。ここでは、国による5000円の還元に加え、還元の上乗せを実施している事業者をまとめました。

Received — 2020年6月19日 Engadget Japanese RSS Feed

新型コロナ 接触確認アプリ「COCOA」の登録方法・使い方。プライバシーの懸念は?

日本政府の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策アプリ「COCOA」が6月19日に配信開始されました。この記事ではアプリの登録・利用方法やプライバシーに関する配慮についてまとめます。

Received — 2020年6月18日 Engadget Japanese RSS Feed

Xperia 1 IIのカメラは「プロ志向」でも怖くない。初心者にも優しい仕様

著者: Yuriko Ota
2020年6月18日 07:30
テクニカルライター太田百合子さんによる Xperia 1 II のレビューをお届けします。 ソニーの一眼カメラ「α」の使い勝手を実現した、本格的な撮影アプリ「Photography Pro」(日本向けはソフトウェアアップデートにて対応予定)や標準のカメラアプリの使い勝手を比較しました。

Received — 2020年6月16日 Engadget Japanese RSS Feed

飛び抜けたコスパ──OPPO Reno3 Aの実機を見る。3万円台でFeliCa・有機EL

OPPOがSIMフリー端末としてリリースする「OPPO Reno3 A」を一足早くお借りました。Reno3 Aはディスプレイサイズが6.44インチ(2400 x 1080)の有機ELを搭載。SoCはSnapdragon 655でRAM6GB、ストレージ128GBとハイミドルな端末となっています。

Received — 2020年6月13日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月10日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年6月9日 Engadget Japanese RSS Feed

iPad Pro用Magic Keyboardを1か月使ってわかった長所短所とオススメ設定

iPad Pro用Magic Keyboardが発売されたのが、2020年4月中旬のこと。筆者は、予算の都合で新型のiPad Proの購入を見送っていましたが、同アクセサリーは2018年モデルiPad Pro(11インチ)にも対応しているということで、すぐに購入しました。

Received — 2020年6月2日 Engadget Japanese RSS Feed
Received — 2020年5月27日 Engadget Japanese RSS Feed

Minecraft Dungeonsレビュー。癖になるマイクラ世界のハクスラ、覇権Co-opゲームの有望株

著者: Ittousai
2020年5月27日 10:30
マインクラフトからスピンオフしたダンジョン探索アクションゲ ム、Minecraft Dungeons (マインクラフト ダンジョンズ)のレビュ をお伝えします。 マインクラフト ダンジョンズは、本編マインクラフトの世界観を借りた斜め見下ろし視点のアクションゲ ム。4人までのロ カル・オンライン協力プレイができ、半自動で生成されるステ ジに繰り返し挑戦して遊べます。 対応プラットフォ ムはWindows PC、Xbox、PS4、Nintendo Switch。 価格は通常版で税込2640円とお手軽ですが、WindowsとXbox Oneの場合、定額サ ビスXbox Game Passに加入していれば追加費用なしで遊べます。 とりあえず集まったら遊ぶCo-opゲ ムの新定番になり得る作品。クロスプレイ早く! マインクラフト ダンジョンズは、オリジナルのMinecraftを作ってきたMojangが開発する新作。現在のMojangは世界中にオフィスを構え、複数タイトルを擁するMojang Studiosになりましたが、ダンジョンズはオリジナルのマイクラ開発チ ムが「マイクラ世界でこんなゲ ムが遊びたい」と発案したプロジェクトです。 ではどこが「マイクラ」かといえば、クリ パ からラマ、アイアンゴ レム、エヴォ カ 、エンダ マンまで登場するモブや、TNTにツルハシなどアイテム、マイクラで見慣れたブロックとバイオ ム(動植物相)を元にしたステ ジなど、世界観はマイクラそのもの。エフェクトやサウンドも含めた「マイクラらしさ」は、あの広大なマイクラ世界のどこかで展開していた冒険を想像させます...

Received — 2020年5月8日 Engadget Japanese RSS Feed

新MacBook Pro 13インチ(2020) レビュー。キーボード刷新で薦めやすい一台へ (米国版)

著者: Ittousai
2020年5月8日 09:00
アップルが発表した新 MacBook Pro 13インチ モデル(2020) のレビュ をお届けします。 新MacBook Pro 13インチは、不評だったバタフライキ ボ ドを新しいシザ 式のMagic Keyboardにした点が大きな特徴。また上位モデルでは最新の第10世代インテルCore iプロセッサ、統合型ながら高速になったIris Plusグラフィック、高速な16GB LPDDR4Xメモリなどを採用します。 全モデルでSSD容量が倍増、上位モデルではRAMも倍増しつつ、国内価格は5000円から1万2000円ほど安くなったことも特徴です。 ここでは英語版からのダイジェストでお伝えします。評者は本家こと米国版Engadgetの編集長 Dana Wollman 。元 Laptop Mag出身なのでノ トの評価は本領です。 第10世代Core iプロセッサの構成は上位2機種のみ(18万8800円〜) フルサイズUSB-AやSDスロットがないのはやはり残念 いまも Touch Bar より物理キ のほうが嬉しい 新 MacBook Pro 13インチは、Macbook Air (2020)、MacBook Pro 16インチに続き、刷新されたMagic Keyboard搭載。誤入力や故障で不評だったバタフライキ ボ ドはこれで現行ラインナップから消えた。 快適になった打鍵に加えて、従来モデルから向上したグラフィック性能、十分なバッテリ 駆動時間、従来どおりに美しいRetinaディスプレイ搭載も良い点。 一部の点を除き、総合的に有力なハイエンドノ トの選択肢といえる。(一部の点と...

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