ノーマルビュー

賞金約270万円。「スマホに指を置き続けるだけ」怒涛の70時間YouTube企画

2020年7月9日 23:00
Image:FingerOnTheAppスマホのスクリーンに3日間ぶっ続けで指をのせていられます? 私は無理です。でも、やってた人がいたらしいんですよ、しかも4人も。なんでそんなことをしていたかって? ユーチューバーのJimmy「MrBeat」Donaldsonさんが、タッチアプリに指を長くおき続けられた優勝者に賞金2万5000ドル支払うという企画をやったからなんです。しかもただ単にタッチしている

フランスのセーヌ川に1日限定で”水上映画館”がオープン 電気ボートで無料映画鑑賞

車に乗ったまま映画が観られるということで、日本でも1980年代に流行したドライブインシアター。2020年の現在、新型コロナウイルスの影響から、世界中でそのドライブインシアターが復活しつつあります。フランスではドライブインシアターではなく、ボートに乗ったま...続きを読む

TP-Link、税別3,900円の無線LANルーター「Archer A6」

 ティーピーリンクジャパンは、無線LANルーター「ArcherA6」を発表。7月30日より発売する。  手ごろな価格ながら、「WPA3」のセキュリティや「IPv6IPoE」の通信に対応したモデル。コストパフォーマンスの高い製品を提供している同社において“最安値”の「WPA3」対応製品になっているという。  無線LAN規格は、IEEE802.11a/b/g/n/acに対応。無線の最...

気象庁がトップページなどに広告掲載を行うと発表。情報提供を安定的に維持するため

著者: nagazou
2020年7月9日 12:00
気象庁がホームページ上に広告を掲載すると発表した(PDF)。広告収益を確保することで、防災情報などを持続的かつ安定的、そして効率的に維持していくのに使われるらしい(ITmedia)。

現時点では広告募集中の段階にあり、広告自体が掲載されるようになるのは今年の9月からWebサイトのリニューアルを計画している来年の2月中旬頃までになるという。募集期間は今月の27日までの予定。

掲載予定の場所としては気象庁のトップページと防災気象情報のページがイメージされている模様。気象庁が提示している広告例のPDFによれば、トップページに関しては動的な広告が1枠、防災気象情報に関しては3枠が検討されている。どういった広告なら掲載できるのか、といったガイドラインはまだ固まっていないようだ。今後、「気象庁ホームページのウェブ広告に関する掲載運用指針」(仮称)を定めるとしている。

すべて読む | サイエンスセクション | 日本 | 地球 | 広告 | 政府 | この記事をTwitterでつぶやく この記事をFacebookで共有 この記事をGoogle Plusで共有 このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ストーリー:
2019年の平均気温は歴代最高に 2019年12月24日
気象庁、台風19号に命名する方針。42年ぶり 2019年10月17日
東京オリンピック・パラリンピックの暑さ対策として検討されている人工降雪、実際に実験が行われる 2019年09月14日
気象庁が発表する台風の進路予報円、精度向上で半径を平均20%縮小 2019年06月15日

Slackが2020年5月に起こした大規模障害の原因は何だったのか?

2020年7月9日 08:00
ウェブサービスにおいて最も起こってはならないのが「サービスの停止」ですが、GoogleやCloudflareといった大手のインターネット企業でも、時にはそうした障害を引き起こします。2020年5月に発生したSlackのサービス障害について、SlackのエンジニアであるLaura Nolan氏が原因を説明しています。

続きを読む...

ウェブサイトによる行動追跡に同意する人は実際にどの程度いるのか実験した結果

2020年7月9日 07:00
EU一般データ保護規則(GDPR)の施行によって、ウェブサイトがCookieを取得する際には事前にユーザーからの同意を得ることが必須となりました。しかし、オプトインで同意を取る方法では同意率が低くなり、行動ターゲティング広告のための十分なデータが得られなくなってしまうとして、多くのウェブサイトがユーザーをだますダークパターンを採用していることもわかっています。そこで、コンテンツマーケターのMarko Saric氏が、「GDPRに準拠したバナーの場合、実際のところ同意率はどれくらいになるか」という実験を行いました。

続きを読む...

無料で簡単に複数の要素が関連したフィードバック構造を可視化できる「LOOPY」レビュー

2020年7月9日 06:00
「『雨が降る』→『作物がよく育つ』→『収穫量が増える』→『農作物の価格が安くなる』」といった風に、ある要素が別の要素に与える影響や最初のアクションが引き起こす最終的な結果を説明する際、構造をモデル化した図があると便利です。「LOOPY」は複数の要素のつながりをモデル化した図を、無料で簡単にブラウザ上で作成できるウェブサービスとなっています。

続きを読む...

❌