ノーマルビュー

北朝鮮のハッカー集団がロシアのミサイル技術企業のネットワークに侵入していたことが判明

2023年8月8日 15:53
北朝鮮政府から支援を受けている「ScarCruft」や「Lazarus」と呼ばれるハッカー集団が、ロシアでミサイル開発を手がけるKBマシノストロイェニヤ(KBM)のネットワークに侵入し、サイバー攻撃を仕掛けていたことが明らかになりました。

続きを読む...

ラブホテルのゴム製「のれん」、自動ブレーキシステムのせいで撤去される傾向

著者: nagazou
2023年8月8日 13:32
ラブホテルに併設された駐車場の入り口に垂れるゴム製の「のれん」が、最近は撤去されるケースが増えているという。理由は自動車のハイテク化。一部の利用客の自動ブレーキシステム(AEBS)が「ゴムのれん」を障害物と認識し、急停止してしまうという苦情が出たことが「ゴムのれん」の撤去の理由としている。不倫カップルがゴムのれんのあるホテルに入ろうとすると、アイサイトが反応して一時停止。警告音が鳴ったりして、不倫相手との雰囲気が悪くなる事例もあったとのこと。これらの影響により、不倫カップルが利用するラブホテルは減少し、代わりにシティホテルやビジネスホテルが増えているとのこと(デイリー新潮)。

すべて読む | idleセクション | テクノロジー | ビジネス | 変なモノ | idle | この記事をTwitterでつぶやく この記事をFacebookで共有 この記事をGoogle Plusで共有 このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ストーリー:
新車への自動ブレーキ搭載、国際的に義務化へ 2019年02月16日
自動運転中のTeslaが消防車に突っ込む事故、運転手には飲酒運転の疑い 2018年01月31日

Brave 検索、画像と動画にも自前で対応

著者: nagazou
2023年8月8日 08:10
headless 曰く、

Brave は 3 日、Brave 検索で画像と動画を自前で検索できるようになったと発表した (Brave のブログ記事Neowin の記事The Verge の記事The Register の記事)。

プライバシーに配慮した Brave 検索だが、これまで画像と動画の検索には対応せず、Google や Bing でプライバシーに配慮しない検索を実行する必要があった。今後は画像と動画の検索でもプライバシーに配慮した Brave 検索が利用できるようになる。

Brave によれば、ベータ版を提供開始した 2021 年 6 月時点でクエリの 13% にサードパーティの助けを必要としていたが、それから 1 年以内に 7% まで減少したそうだ。これは Brave 検索利用者の急速な増加とオプトイン方式でインデックス拡大に貢献できる Web Discovery Project の幅広い受け入れにより実現したという。さらに、Bing API が将来的に安定して使用し続けられるかどうかの懸念 (Microsoft と OpenAI の提携後に Bing は大きく成長し、その後 Bing API の価格が引き上げられた) により完全の独立を実現する計画が加速したとのこと。

個人的には画像や動画をあまり検索しないため、画像や動画に特化した適切なテスト用検索語句は思いつかなかったが、日本語を検索するとまったく予想外の結果が含まれることがあるのは変わっていないようだ。なお、Brave 検索は Brave ブラウザー以外でも search.brave.com にアクセスすれば利用可能だ。

すべて読む | ITセクション | インターネット | IT | プライバシ | この記事をTwitterでつぶやく この記事をFacebookで共有 この記事をGoogle Plusで共有 このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ストーリー:
Bing の日間アクティブユーザー数、1 億人を超える 2023年03月11日
Microsoft、AI を利用する Bing と Edge の新機能を発表 2023年02月09日
検索語句から想像できないウェブ検索結果、遭遇したことある? 2022年05月19日
Brave、プライバシーを重視する独自サーチエンジンのベータ版を提供開始 2021年06月23日

世界最大級の海賊版ライブラリ「Z-Library」がドメイン差し押さえに備えて「サイトにアクセスするためのブラウザ拡張機能」をリリース

2023年8月8日 08:00
インターネット最大の海賊版電子書籍データベースの 1つであるZ-Libraryは、2022年11月に運営者の逮捕に伴い閉鎖した後、2023年2月に規制当局の規制を逃れるための新しい仕組みを実装して復活しています。復活した際には、ユーザーに固有のドメインを割り当てて規制を回避し、ドメインを押収される対策をしていました。さらに2023年8月には、ドメインを差し押さえられてもユーザーがサイトを見つけることができるように、FirefoxとGoogle Crome向けのブラウザ拡張機能をZ-Library運営が発表しています。

続きを読む...

Zoomが規約改変でユーザーのコンテンツをAIに学習させることが可能になり批判続出、CEOが掲示板で釈明

2023年8月7日 16:00
オンラインミーティングツール「Zoom」の利用規約改定に伴い、ユーザーのコンテンツが機械学習や人工知能(AI)のトレーニングに使用されることが明文化されました。この件に関してソーシャルニュースサイトのHacker Newsで論争が巻き起こり、CEOのアパルナ・バワ氏が釈明する事態にまで発展しています。

続きを読む...

わからない人は絶対に手を出してはいけない『LANケーブル分岐アダプタ』

著者: nagazou
2023年8月7日 14:01
サンワサプライが、LANケーブルを分岐できる中継アダプタ「500-LAN2EX5-1」と「500-LAN2EX5-2」を発売した。直販での販売で、いずれも価格は1個モデルが1080円、2個セットモデルが2000円となっている。どちらもハブとしては利用できない(サンワサプライリリースPC Watch)。

500-LAN2EX5-1」は、CAT 5およびCAT 3(100BASE-TX/10BASE-T)の伝送に対応しており、シールドコネクタを採用。二つの機器からの信号を1本のLANケーブルでまとめて伝送し、再度分岐することができる。ただし、必ず本製品を2個組み合わせて使う必要がある。本体サイズは約44×38×23mmで重量は約24グラム。

メーカー側の提示している事例としては、ルーターと2台のIPカメラの接続例が提示されている。この事例ではルーターから2本のケーブルを出し、本製品で1本のケーブルにまとめ長距離を1本のケーブルで延長、IPカメラに近い場所にもう一台の本製品を設置、そこで2本のケーブルに分岐させて2台のIPカメラに接続するという構成となっている。

一方の「500-LAN2EX5-2」は、CAT 5eのLANケーブルを2分岐できる中継アダプタで、各ポートに8ピンすべてが結線されている。ルーター機能付きモデムと接続する場合などには、二つの機器から同時に使うことはできず、接続先の機器で利用できるのは1台。黒電話時代の子機切り替え機のようなものだが、500-LAN2EX5-2側には切り替え用の物理スイッチなどは用意されていない。分岐先の本体電源をオフにするなどで通信を切り替えて使う必要がある。本体サイズと重量は「500-LAN2EX5-1」と同様となっている。

すべて読む | ネットワーク | この記事をTwitterでつぶやく この記事をFacebookで共有 この記事をGoogle Plusで共有 このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ストーリー:
ネットワーク機器メーカー監修『カプセルトイ 手のひらネットワーク機器』 2023年06月08日
『かしめ』ではなく『はんだ付け』でコネクタ内が接続されているLANケーブル発売 2023年01月14日
インターネット技術イベント会場でキンク状態のLANケーブルが見つかる 2022年07月20日
モデムとWi-Fiルーター間のLANケーブルを増やしてもネットは速くならない。バッファロー 2021年10月12日

コマンドミスで通信途絶した宇宙探査船ボイジャー2号との交信が完全に回復

2023年8月7日 12:30
木星よりも遠くの外惑星および衛星の探査を目的として、1977年8月20日に打ち上げられた無人宇宙探査機のボイジャー2号は、2023年7月に地球から送信したコマンドによって地球との通信が誤って途絶してしまいました。しかし、NASAによると、その後ボイジャー2号との通信が完全に復活したとのことです。

続きを読む...

Appleシリコン搭載Mac向けLinuxプロジェクト「Asahi Linux」がFedoraプロジェクトに参加して「Fedora Asahi Remix」をリリースすることを発表

2023年8月7日 11:40
Appleシリコン搭載MacでLinuxを動作させることを目指すAsahi LinuxプロジェクトがFedoraプロジェクトに参加してフラッグシップディストリビューションとして「Fedora Asahi Remix」をリリースすることを発表しました。Fedora Asahi Remixのリリース時期は2023年8月末とされており、記事作成時点ではテスト版が公開されています。

続きを読む...

NASA、ボイジャー2号との通信を再確立

著者: headless
2023年8月6日 10:25
NASAがボイジャー2号と通信の完全な再確立に成功したそうだ (NASA ジェット推進研究所のブログ記事)。

ボイジャー 2 号は 7 月 21 日に NASA が実施した一連のコマンド送信でアンテナの向きが地球から 2 度ずれ、地球との通信ができなくなっていた。10 月 15 日にスケジュールされた同機の定期的な方向リセットを待つしかないと考えられていたが、NASA の Deep Space Network (DSN) が複数のアンテナを用いて同機からのかすかな搬送信号を受信することに成功。データを抽出することはできなかったが、NASA では DSN のアンテナ 1 基を用いてボイジャー 2 号に向けた方向転換コマンドの「シャウト」を決定した。

恒星間の「シャウト」が 199 億 km 以上離れたボイジャー 2 号に届くまでには 18.5 時間を要し、コマンド送信が成功したかどうかが判明するまでには 37 時間を要する。長い待ち時間の末、日本時間 8 月 4 日 13 時 29 分に宇宙機は科学データとテレメトリーデータを送信し始めたという。データはボイジャー 2 号の正常動作と予定軌道維持を示しているとのことだ。

すべて読む | サイエンスセクション | 通信 | スラッシュバック | サイエンス | 宇宙 | NASA | この記事をTwitterでつぶやく この記事をFacebookで共有 この記事をGoogle Plusで共有 このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ストーリー:
ボイジャー2号、3か月近く地球と通信できない状態に 2023年08月04日
NASA、ボイジャー2号の電源安全装置を無効にして科学機器用の電源確保 2023年05月03日
米探査機ボイジャー1号、状態を示すデータの一部に問題 2022年05月25日
NASA、更新したアンテナでボイジャー2号へのコマンド送信に成功 2020年11月07日
ボイジャー2号、ついに太陽系から離れる 2019年11月06日

海賊版論文閲覧サイト「Sci-Hub」創設者のアレクサンドラ・エルバキアン氏に電子フロンティア財団が賞を授与

2023年8月5日 23:25
デジタル時代における市民権の拡大を目的に設立された非営利組織の電子フロンティア財団(EFF)が、海賊版論文閲覧サイト「Sci-Hub」の創設者であるアレクサンドラ・エルバキアン氏にEFF賞を授与することを発表しました。

続きを読む...

B級フード研究家・野島慎一郎の美味しかったカップ麺 月間ベスト5(2023年7月)

カップ麺やスナック菓子、ファストフードなどのアレンジレシピを研究する“B級フード研究家”としても活動している、ノジーマこと野島慎一郎です。いつもガジェット通信ではアレンジレシピを紹介する記事を中心に執筆していますが、普段から研究としてカップ麺をよく食べて...続きを読む

スマホ通販の「EXPANSYS」が消滅か

著者: nagazou
2023年8月4日 14:01
INTERNET Watchの記事によると、海外スマホの通信販売サイトとして知られる「EXPANSYS」が7月末から表示されない状態になっているそうだ。2023年に入ってからは注文した製品が届かないといった苦情がネット上で多く出ていたそうだ。サイト自体も6月上旬にメンテナンス中と表示されるようになり、SNSアカウントも更新が停止している。支払いを済ませたユーザーからは商品が届かないことに対する不安の声が出ていたという(INTERNET Watch)。

そして7月31日には「expansys.jp」というドメイン名の有効期限が切れ、サイト自体が表示されなくなった。ドメイン名は自動更新されており、2024年7月31日まで有効期限が延長されているものの、ユーザーからの問い合わせには応答がないという。本社となるUKサイトはEXPANSYSのロゴのみ表示されている状態とのこと。公式な発表はまだ行われていないとのこと。

すべて読む | ビジネス | お金 | この記事をTwitterでつぶやく この記事をFacebookで共有 この記事をGoogle Plusで共有 このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ストーリー:
日本語通販サイトで「\1,680」だけど中国人民元、国民生活センターが注意喚起 2023年04月21日
置き配の荷物を複数盗まれた被害者、AirTag入りの「おとり荷物」で容疑者を追跡 2023年04月21日
「置き配」で配送された商品が盗まれたとの相談が増加 2020年05月11日
ネット通販で朝9時以前の「早朝配達」を導入する動き 2020年01月29日

東京湾口道路建設を目指す団体、旧Twitterの反響をうけて9年ぶりに再始動

著者: nagazou
2023年8月4日 13:31
読売新聞などの記事によれば、東京湾口の浦賀水道を渡る道路の建設を求める「房総地域東京湾口道路建設促進協議会(促進協)」が7月27日、9年ぶりに総会を開いたという。きっかけは、旧Twitter上で1月に「ここに橋が欲しい人、割といる説」という投稿が大反響を呼んだこと(読売新聞日刊建設工業新聞)。

この東京湾口道路は、富津市と神奈川県横須賀市を結ぶ17キロの道路として構想され、その促進のために1994年に促進協が設立された。しかし、2008年7月に閣議決定した国土形成計画で建設のための調査が打ち切られたため、実現の見通しが立たなくなり、促進協は14年を最後に総会を開いていなかった。

しかし、今年1月に先のTwitter上の投稿が話題になり、メディアで報じられたこともあり[動画]になり、富津市の経済界からの要望などのもあって、第二湾岸道路の早期実現や東京湾アクアラインの6車線化に向けた動きが活発になり始めてきているという。これを受けて促進協は活動を再開。促進協を発展的に解消し、新組織へ移行することを決めたとしている。

すべて読む | ビジネス | ニュース | この記事をTwitterでつぶやく この記事をFacebookで共有 この記事をGoogle Plusで共有 このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ストーリー:
千葉県、アクアライン渋滞緩和のため6車線化や新トンネル建設を要望 2023年07月03日

Brave Searchの画像検索と動画検索が脱Google・脱Bingを果たす

2023年8月4日 12:30
Braveブラウザのデフォルト検索エンジン「Brave Search」において、すべての画像と動画の検索結果がBrave Searchの独立したインデックスから表示されるようになりました。これまではGoogleやBing経由でメディアが表示されていましたが、天安門事件等の画像の検閲が行われたことがあったことなどから、Braveはビッグテックに左右されない独自のシステムを追い求めていました。

続きを読む...

米水族館のマナティーが、オス同士の繁殖行動の末に腸の裂傷で死亡

著者: nagazou
2023年8月3日 07:04
米フロリダ州、モウト海洋研究所の人気者だったマナティーの兄弟が、性行為による怪我で死亡したそうだ。このマナティー兄弟はヒューとバフェットと名付けられた2頭。27年間、水族館の顔として活動してきたという。死亡したのは38歳のヒューのほうで、死因は結腸の14.5センチの裂傷だった。水族館の管理体制への批判も出ているようだが、カリフォルニア大学獣医学部のジェネッサ・ジェルテマ教授によれば、こうしたマナティーたちの同性愛は珍しくないとしている(Fox NewsトカナGIZMODO)。

すべて読む | サイエンスセクション | バイオテック | ニュース | この記事をTwitterでつぶやく この記事をFacebookで共有 この記事をGoogle Plusで共有 このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ストーリー:
開発が進むコンドーム以外の男性用避妊法 2015年02月17日
ニュージーランドで111歳のムカシトカゲが繁殖行動 2008年08月11日

ビッグモーター全店舗、グーグルマップより消ゆ

著者: nagazou
2023年8月2日 18:08
保険金の水増し請求問題街路樹問題で話題になっている中古販売大手のビッグモーター。このうちの街路樹問題では、初めは組織的関与を否定していた同社だが、28日には除草剤による影響で枯れた可能性が高いとして謝罪している(SmartFLASH)。

この問題を受け、ネット上ではビッグモーター店舗前の枯れた街路樹を探す人々が増加した。GoogleMapを使って店舗を検索、ストリートビューで現地の状況を確認する動きが広がった。そんな中、7月31日に突然GoogleMap上からビッグモーターが消えるという現象が起きたそうだ。スマホでもPCでも検索でまったく店舗が出てこない状況にあるという。原因は不明だが、Googleが削除した可能性もあるという。これにより、枯れた街路樹の確認が困難になっており、SNS上でもこの問題について困惑の声が広がっているようだ。

すべて読む | ITセクション | Google | IT | この記事をTwitterでつぶやく この記事をFacebookで共有 この記事をGoogle Plusで共有 このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ストーリー:
ビッグモーターの前だけ街路樹が枯死する件がSNSで話題に 2023年07月28日
ビッグモーターの不正問題、社長退任へ 2023年07月26日
炎上した大手中古車販売社、完全黙殺でメディア対策に成功か 2023年05月12日

カリフォルニア州で許可を得ずに多数のウィルスなどを扱っていた違法研究室が摘発

著者: nagazou
2023年8月2日 16:02
あるAnonymous Coward 曰く、

倉庫がほかの用途に使われていそうだから捜査したところ、なんと大量の実験用マウスや新型コロナウィルスやHIVなどの検体からなる、違法医療研究室だったという。どうも倒産した医療系会社の資産を許可を得ずに勝手に引き継いでいた様子である。

米カリフォルニア州の倉庫に作られた違法な医療研究施設が、米政府と地方当局によって閉鎖されたそうだ。この違法施設には約1000匹の実験用マウス、数百種類の不明な化学物質、冷蔵庫と冷凍庫、血液を含む生物危険物質の試験管、培養器、SARS-CoV-2、HIV、ヘルペスウイルスなど少なくとも20種類の感染リスクのあるものがあったとされる(Ars Technica)。

捜査のきっかけは、市の建物規制係官が施設に不法に接続されたホースがあるのを発見したこと。市当局と郡保健当局は3月に倉庫を検査、その結果、血液、組織、その他の体液サンプルや血清、数千本のラベルのない液体および疑わしい生物学的な材料などが見つかったという。

施設にはマウスが詰め込まれた部屋もあったそうだ。マウスは非人道的な状態で飼育され、175匹以上が死亡していた。市当局は残りの動物を4月に収容、773匹を安楽死させた。押収された物質は疾病管理予防センターに送られたが、その中の少なくとも20種類からは感染力のある物質が検出されたとしている。

すべて読む | サイエンスセクション | 犯罪 | バイオテック | アメリカ合衆国 | この記事をTwitterでつぶやく この記事をFacebookで共有 この記事をGoogle Plusで共有 このエントリーをはてなブックマークに追加

関連ストーリー:
Neuralink の動物実験による動物福祉法違反行為を米当局が調査との報道 2022年12月10日

ウェブブラウザ・BraveもGoogleの推進する「Web Environment Integrity」に強く反対

2023年8月2日 15:00
Googleが「健全なインターネット」のため策定を目指す「Web Environment Integrity(WEI)」について、ウェブブラウザ・Vivaldi、フリーソフトウェア財団に続いて、ウェブブラウザ・Braveも反対を表明しました。

続きを読む...

❌